TRAIN SUITE
四季島を
支える想い

「TRAIN SUITE 四季島」の旅を支えるメンバーのさまざまな想いについてご紹介します。

2018/09/28

Vol.25:姨捨ラウンジ「更級の月」運営支配人

佐藤 昇の想い

旅の初日を満ち足りた気分で締めくくっていただく、
そのお手伝いができるのは嬉しいことですね。

2018/08/30

Vol.24:株式会社ジェイアール東日本物流 上野エキロジセンター チーフ

長井 豊の想い

「TRAIN SUITE 四季島」の旅の始まりと終わりに
上野駅でお客さまの荷物を“確実に”積みおろしする。

2018/07/26

Vol.23:ブナコ株式会社社長

倉田 昌直の想い

世界遺産の「森の恵み」青森・白神山地のブナから産み出された
モダンデザインの工芸品「BUNACO」

2018/06/29

Vol.22:新津観光協会 事務局次長/
新潟市秋葉区 産業振興課 商工観光係長

近藤 雄二と、真田 俊之の想い

鉄道と花の町、新潟・新津で「TRAIN SUITE 四季島」を出迎える“子ども駅長”たちの明るく元気なおもてなし

2018/05/31

Vol.21:ジェイアールバス関東 宇都宮支店 指導運転士/
ジェイアールバス東北 青森支店 運転主任

薄井 光雄と、山内 隆英の想い

旅先で観光に向かうときも「TRAIN SUITE 四季島」ならではのデラックスで乗り心地のよいバスの旅を。

2018/04/27

Vol.20:登別温泉郷 滝乃家 女将

須賀 紀子の想い

列車の旅の間の一夜、ゆったり、のんびりと
温泉郷での滞在を楽しんでいただきたい。

2018/03/23

Vol.19:「GALERIE 四季島」スタッフ

菅谷 結奈の想い

お客さまに「TRAIN SUITE 四季島」の旅を楽しんでいただくために。
その窓口となり、旅をご一緒につくっていきたい。

2018/03/06

Vol.18:JR東日本運輸サービス 尾久事業所 総括主任

鈴木 直人の想い

新たな旅の始まりのために車両を清め、磨きあげる。
清掃のプロフェッショナルの技と心。

2018/01/31

Vol.17:「立佞武多の館」館長

菊池 忠の想い

奥津軽・五所川原ならではの巨大ねぷた「立佞武多(たちねぷた)」。
そのダイナミックさと歴史を感じていただきたい。

2017/12/27

Vol.16:木工作家

松木 啓直の想い

木々の声を聞き、和の心を形にする。

2017/11/30

Vol.15:「日本料理 たかむら」主人

高村 宏樹の想い

秋田の食材と粋な江戸料理の融合。
「TRAIN SUITE 四季島」の旅で召し上がっていただく、
最高のお弁当のために――。

2017/10/11

Vol.14:JR日光駅 駅長

飯村 和幸の想い

日光駅は、3泊4日コース最初の停車駅。
歴史的建築でもある駅舎で、心を尽くして地元の方たちとお客さまをお迎えしています。

2017/09/26

Vol.13:JR上野駅 輸送総括助役

内藤 清人の想い

「深遊探訪」の物語の始まりの舞台・上野駅。
万全の環境を整えて、乗車されるお客さまをお迎えしたい。

2017/08/16

Vol.12:「鈴善」蒔絵師

中村 光彩の想い

素朴ながらも武家の豪奢さを受け継いできた会津漆器。
旅の思い出とともにお持ち帰りいただきたい。

2017/07/26

Vol.11:「秋田木工」社長

瀬戸 伸正の想い

木工職人たちの心意気と技術の限りを尽くした挑戦。

2017/06/16

Vol.10:割烹「田季野」女将

馬塲 由紀子の想い

小さな「曲げわっぱ」に、会津の山のご馳走ともてなしの心をたっぷり詰め込んで、お迎えします。

2017/05/18

Vol.9:「TRAIN SUITE 四季島」施設・設計施工

北山 大輔の想い

上野駅は、これから幕を開ける、旅の始まりの舞台。
日常から非日常へのエレガントな序章を奏でる――。

2017/04/27

Vol.8:株式会社 玉川堂 代表取締役七代目

玉川 基行の想い

新潟・燕の玉川堂(ぎょくせんどう)。
鎚音が響きわたる、築100年の工房で、お客さまをお迎えします。

2017/02/27

Vol. 7:運輸車両部車両技術センター

髙木 光輝の想い

技術とデザインを結実させ、
まったく新しい夢の列車を作りあげる。

2017/02/27

Vol. 6:主務車掌

福島 俊輔の想い

すべては、お客さまの記憶に
いつまでも残り続ける旅のために――。

2016/12/27

Vol. 5:キッチンクルー シェフパティシエ

井山 架展の想い

創意工夫で、『TRAIN SUITE 四季島』
ならではのデザートを。

2016/12/27

Vol. 4:キッチンクルー 副料理長

長嶋 辰徳の想い

列車内でも最高レベルの
お料理を仕上げていきます。

2016/12/27

Vol. 3:総料理長

岩崎 均の想い

キッチンとサービスの連携で
レストランそのままのフランス料理を

2016/12/27

Vol. 2:トレインマネージャー

増田 貴仁の想い

お食事、客室、観光を通じて
お客さまに寄り添うようなサービスを。

2016/12/27

Vol. 1:トレインクルー ゼネラルマネージャー

宮岡 光重の想い

「最高のサービス」を目指して――。

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