ウェスパ椿山駅

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観光に関するお問い合わせ

弘前市立観光館 【TEL】0172-37-5501

観光案内所で現地情報をチェック!

弘前市観光案内所(弘前駅1F)
【TEL】0172-26-3600

りんご畑を眺めながら
日本一の産地、弘前へ
駅にて、りんごのモチーフ発見

弘前駅に降り立つと、リゾートしらかみ「橅」編成の模型を発見。思わず一緒に記念撮影。駅構内には他にも撮影スポットが。りんごの生産量日本一の弘前市にふさわしく、駅の至るところにりんごがあった。駅を出て向かった先は、桜の名所「弘前城」。現在、100年ぶりに石垣の修理が行われているため、天守は曳屋によって弘前公園内の別の場所に。移動中の天守を見られるのは100年ぶりのチャンス。街を歩いて歴史ある洋館巡りも弘前の旅ならでは。

ウェスパ椿山

スポット

弘前公園(国指定史跡)(弘前城天守・国指定重要文化財)

弘前公園(国指定史跡)
(弘前城天守・国指定重要文化財)

約2,600本もの桜が咲き誇る。桜と天守と岩木山を一緒に見られるのは石垣修理工事期間中だけ。津軽の春を満喫しよう。

  • 【お問い合わせ】弘前市立観光館
  • 【TEL】0172-37-5501
  • 【交通】弘前駅からバスで約15分

弘前城植物園は4月10日(月)からの開園(予定)

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弘前城本丸石垣修理事業 ~100年ぶりの大修理~

弘前城本丸東面の石垣に天守を巻き込んだ崩落の恐れが生じ、現在石垣修理事業に着手しています。それに伴い2015年、弘前城天守を約2か月半かけて本丸中央側へ、直線距離にして約70m曳屋しました。石垣修理完了後、再び天守を元の位置に曳き戻す予定ですが、しばらくの間は岩木山を背景にした天守の光景を見ることができます。石垣解体工事は、2017年3月から開始します。

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津軽藩ねぷた村

津軽藩ねぷた村

年中「弘前ねぷた」をお囃子の実演とともに体験でき、津軽の民工芸品の製作実演、津軽三味線の生演奏も体験できる大規模施設。岩木山と弘前公園の老松を借景した津軽独特の大石武学流庭園も趣きがある。

  • 【TEL】0172-39-1511
  • 【交通】弘前駅からバスで約20分

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弘前公園スマートグラスガイドツアー

弘前公園スマートグラスガイドツアー

頭部に装着して使用するウェアラブル端末。音声付きの歴史紹介のほか、360°パノラマ映像は、目の前の風景と見比べることができる。日本語・英語・中国語・韓国語・タイ語の5ヶ国語に対応!

  • 【お問い合わせ】(一財)弘前市みどりの協会 藤田記念庭園事務所
  • 【TEL】0172-37-5525
  • 【交通】弘前駅からバスで約15分

場所:弘前公園 料金:お一人様1,000円

お申込期限:当日申込可
(ただし空きがない場合もございますのでお早めにお申込みください。)

時間:[午前]10:30~11:40[午後]14:00〜15:10

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藤田記念庭園

藤田記念庭園

日本商工会議所初代会頭、藤田謙一氏の大正時代の別邸。高台から望む岩木山など借景も素晴らしい。

  • 【お問い合わせ】藤田記念庭園事務所
  • 【TEL】0172-37-5525
  • 【交通】弘前駅からバスで約15分

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旧弘前市立図書館(県重宝)

旧弘前市立図書館(県重宝)

明治39年(1906年)に建てられたルネサンス様式と和風様式の調和した建築は、レトロながら今もモダン。

  • 【お問い合わせ】弘前市教育委員会文化財課
  • 【TEL】0172-82-1642
  • 【交通】弘前駅からバスで約15分

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虹のマート(弘前食料品市場)

虹のマート(弘前食料品市場)

愛称「虹のマート」こと弘前食料品市場は、見て楽しい、食べて美味しい弘前市民の台所。ポピュラーなものから珍しいものまで数多く取り揃え、ご当地グルメの宝庫として親しまれている。

  • 【TEL】0172-32-6411
  • 【交通】弘前駅から徒歩約3分

※毎週日曜日は休業となります。

可否屋葡瑠満(こうひいやぶるまん)

可否屋葡瑠満(こうひいやぶるまん)

注文を受けてから豆を挽き、1杯ずつペーパードリップでコーヒーを淹れる。自家製ケーキも人気がある。

  • 【TEL】0172-35-9928
  • 【交通】弘前駅から車で約10分

※毎週月曜日・第1日曜日・8月13日は休業となります。

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名曲&珈琲ひまわり

名曲&珈琲ひまわり

現在の場所に店を構えて58年。弘前市の「趣のある建物」にも指定される、ほっと落ち着ける店内。テイクアウト可能な「ミートパイ」は熱々サクサク。ジューシーなお肉に玉ねぎの甘さが引き立つ。

  • 【TEL】0172-35-4051
  • 【交通】弘前駅から徒歩約15分

※毎週木曜日は休業となります。

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五能線終点駅標識

五能線終点駅標識

五能線の終点・川部駅でかわいいりんごの標識を発見!東能代駅の起点駅標識とあわせて旅行の思い出に記念撮影をどうぞ!!

グルメ

白神めぐみ寿司

白神めぐみ寿司

海、山、里にあふれる白神の恵みを自由にアレンジ。「五感に響く、心で味わう」をテーマに市内7店が自慢の味を競う贅の極みを堪能してはいかが。

  • 【お問い合わせ】白神めぐみ寿司実行委員会(TEKUTEKU編集部内)
  • 【TEL】0172-31-2136

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白神の魚

白神の魚

津軽西海岸で獲れる様々な魚介を、弘前市約25店舗の飲食店で提供。寿司やフランス料理など、各店自慢の料理を楽しもう。

  • 【お問い合わせ】白神の魚普及実行委員会・事務局(TEKUTEKU編集部内)
  • 【TEL】0172-31-2136

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けの汁

けの汁

隠し味のズンダが食感のアクセント!山菜や野菜を細かく刻んで煮込んだ津軽地方の郷土料理。

  • 【お問い合わせ】弘前市立観光館
  • 【TEL】0172-37-5501
八助

八助

濃厚な煮干しベースのスープに、細麺、太麺の麺が選べる。濃厚背油コク煮干しに太麺を合わせてピリッと一味でいただくのも絶品。

  • 【TEL】080-5568-4453
  • 【交通】弘前駅から徒歩約7分

※毎週木曜日は休業となります。

おみやげ

ブナコ「Piccolo(ピッコロ)」

ブナコ「Piccolo(ピッコロ)」

丸いフォルムが可愛らしい小物入れ。独自の製法により、美しい木目が生かされる逸品。

  • 【お問い合わせ】ブナコショールーム「BLESS」
  • 【TEL】0172-39-2040
  • 【交通】弘前駅からバスで約10分

※8月13日は休業となります。

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津軽こぎん刺しのお土産

津軽こぎん刺しのお土産

津軽の伝統工芸を現代風にアレンジした女性にオススメのお土産。こぎん刺しの素朴な美しさが評判。

  • 【お問い合わせ】弘前こぎん研究所
  • 【TEL】0172-32-0595
  • 【交通】弘前駅からバスで約15分

※土・日曜日・祝日は休業となります。

列車旅の必須アイテム!「ご当地駅弁」

「津軽弁」

津軽の名物をたっぷり詰め込んだお弁当。昔ながらの素朴なごちそう「ばっちゃ御膳」など、豊かなラインナップに舌も喜ぶ。

ばっちゃ御膳 《1,080円・JR弘前駅で販売》

貝焼き味噌や、いがめんち、棒鱈と蕗の煮付けや身欠きニシンの醤油漬など、津軽の家庭の味たっぷりの弁当。

※都合により、注文をお受けできない場合がありますので、あらかじめご了承ください。

  • 【お問い合わせ】津軽振興会
  • 【TEL】070-5326-7771

ハタハタ館の晩酌セット

駅周辺マップ

駅周辺マップ

観光にお役立ち!耳より情報

弘前市内循環100円バス

どこから乗ってもどこまで乗っても100円!

100円バス(土手町循環)は弘前駅中央口❷番バス乗り場左横から、10:00〜18:00の間に10分間隔で運行

※城東環状バスは乗り場・運転時間が異なります。

※道路状況によって、運転時間を要する場合があります。

「100円バス共通1日乗車券」を利用すればさらにおトク!1日中100円バスが乗り放題だから、弘前市内観光にピッタリ!

料金:大人500円、中学生300円、小学生200円

当日に限り何回でも乗り降り自由

販売所:弘前バスターミナル、弘南バス弘前駅前案内所

  • 【お問い合わせ】弘南バス(株)弘前バスターミナル
  • 【TEL】0172-36-5061

※ためのぶ号は一部区間の運賃が200円となります。
ご利用の際はご注意ください。

※100円バスは津軽フリーパスでもご利用できます。

サイクルネット HIROSAKI

フットワーク抜群の自転車観光!

晴れた日は、弘前駅にある観光案内所で自転車を借りて散策を楽しむのも一案。サイクルステーションは市内5か所にあり、貸出・返却はいずれの場所でもOK。

5月中旬からの貸出予定となります。 普通自転車 1台500円

電動自転車(観光館および観光案内所)1台1,000円

時間:9:00〜17:00(貸出は16:00まで)

貸出返却場所は上記マップをご覧ください。

  • 【お問い合わせ】弘前市立観光館
  • 【TEL】0172-37-5501

観光体験メニュー

普通列車で藤崎町へ!

観光に関するお問い合わせ

藤崎町企画財政課 【TEL】0172-75-3111

りんご畑を進む列車
思わず身を乗り出して
青森の美しい景色にうっとり

せっかくだから、もっと楽しみたい列車旅。川部駅または弘前駅でリゾートしらかみを一旦降りて、普通列車に乗り換えて藤崎駅へ。津軽富士こと岩木山を背景に、りんご畑の中を列車は進む。青森県ならではの景色にうっとり。藤崎町は、日本を代表するりんごの品種「ふじ」発祥の地。駅舎にはりんごの木がデザインされ、町役場には記念碑がある。

ウェスパ椿山

スポット

唐糸御前史跡公園

唐糸御前史跡公園

鎌倉時代の「北条時頼の廻国伝説」にまつわる「唐糸御前の伝説」を今に伝える史跡公園。岩木山を眺望できるりんご園の中にある。

  • 【お問い合わせ】藤崎町教育委員会生涯学習課
  • 【TEL】0172-65-3100
  • 【交通】藤崎駅から徒歩約20分

弘前城植物園は4月10日からの開園(予定)

手作り工房 このはずく

手作り工房 このはずく

旬の野菜などの収穫体験やオリジナルピザを作る食農体験などが体験できる。(要予約制)

期間/7月下旬〜10月

料金/高校生以上1,500円、小学生以上1,000円、幼児500円

  • 【TEL】080-6050-0153(10:00〜15:00)
  • 【TEL】0172-75-4884(18:00〜20:00)
  • 【交通】藤崎駅から徒歩約15分

喜龍温泉 玉の湯

喜龍温泉 玉の湯

広い浴槽にあふれんばかりの源泉が注がれ、細かい泡が心地よい。打たせ湯、サウナも完備の気さくな温泉。

  • 【TEL】0172-75-5666
  • 【交通】藤崎駅から徒歩約10分

※不定休

グルメ

いかすみシュー・どらミス

いかすみシュー・どらミス

「いかすみシュー」は、イカスミパウダー入りでシュー皮まで黒いシュークリーム。「どらミス」は、どら焼き&ティラミスのコラボお菓子。

  • 【お問い合わせ】きくち覚誠堂
  • 【TEL】0172-75-2234
  • 【交通】藤崎駅から徒歩約10分

※不定休

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大の里

大の里

藤崎出身力士「大ノ里」の名を冠した銘菓。中にはりんごあんがたっぷり。

  • 【お問い合わせ】アントルメ佐藤菓子店
  • 【TEL】0172-75-2217
  • 【交通】藤崎駅から徒歩約7分

※毎週水曜日は休業となります。

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最寄り駅 奥羽本線 北常盤駅

食彩ときわ館

食彩ときわ館

地元産の新鮮な農産物が並び、旬の時期には、りんごやニンニク、アスパラガスが人気を集める。

  • 【TEL】0172-65-3660
  • 【交通】北常盤駅から徒歩約20分

※8月13日午後から14日は休業となります。

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たまご最中・ジャン坊くん

たまご最中・ジャン坊くん

「たまご最中」は、見た目が半熟たまごそっくりの最中。「ジャン坊くん」は、藤崎町のマスコットキャラ・「ジャン坊くん」をモチーフにした生どら焼き。

  • 【お問い合わせ】イシザワ菓子舗
  • 【TEL】0172-65-2245
  • 【交通】北常盤駅から徒歩約5分

※不定休

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観光体験メニュー

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