安心と感動を、未来へつなぐ。
~思いやりとワクワクにあふれる社会の実現~
トピックス
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2026.9.17「JR東日本グループレポート2026(統合報告書)」の発行について
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2026.9.17JR東日本伊藤忠不動産開発株式会社の発足(予定)について
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2026.9.15連結子会社の株式譲渡に関するお知らせ
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2026.5.8Building a Railway Transportation System That Customers Can Use with Peace of Mind (Security)
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2026.4.27Revision of the Method of Calculating Railway Usage (Traffic Volume, etc.)
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2026.4.15Announcement Regarding the Integration Agreement between JR East Group and ITOCHU Group in the Real Estate Sector
株価情報
強みと事業
−JR東日本グループの3つの強み−
ブランド力 信頼
先人が培ってきた経験・技術を継承するだけでなく、
最先端の技術力で社会を変えていく真の技術サービス産業を
めざしていくことで、ステークホルダーの期待に応えます。
安全投資額(2024年度からの5年間)
約 1.3 兆円
(鉄道運転事故発生件数/
2025年度(1987年度比))
約 68 %減
(ホームドア整備駅数・番線数/2025年度)
144 駅 345 番線
真面目さ
誠実さを持つ
社員
グループ社員一人ひとりが真面目に誠実に業務を遂行し、
お客さま・地域の皆さまの生活と社会のインフラを支えています。
社員数
約7万人
社員一人当たりの研修時間
約40時間/年
平均勤続年数
15.1年
女性社員比率
25.8%
※数字はいずれも2025年度
リアルとデジタルの 接点
「リアル」なネットワークと、「デジタル」を
掛け合わせてボーダレスにつなげ広げていく
ネットワークが強みです。
鉄道・エキナカ店舗等JR東日本グループの商品・サービスのご利用者(件)数
のべ3,600万人(件)/日
駅数(BRTを含む)
約1,684駅
リテール店舗・飲食店数
885店
ショッピングセンター施設数
171店舗
オフィス貸付可能物件数
58件
ホテル客室数
10,496部屋
Suica発行枚数
1億2,435万枚
交通系電子マネー利用可能店舗数
228万店
※数字はいずれも2025年度
−JR東日本グループの事業−
JR東日本グループはモビリティと生活ソリューションの二軸による経営を行っています。4つのセグメントは13のビジネス単位を有し、ビジネス間の融合と連携により、中長期的な視点に基づく連結キャッシュ・フロー経営を推進しています。
(単位:10億円)
(単位:10億円)
(単位:10億円)
運輸
流通・サービス
不動産・ホテル
その他
※すべての数値は2026年3月期実績 ※営業利益・資産の合計額と各セグメント数値の合算が一致しないのは、調整額によるもの
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目指す姿
JR東日本グループは、
全社員で安心と感動を持続的に生み出し、
ステークホルダーの信頼に応え、
すべての人の心豊かな生活を実現します。
JR東日本グループは、モビリティと生活ソリューションそれぞれが強みと資本を活かして、
成長のための5つのエンジンにより成長戦略を着実に実行します。
二軸経営によるシナジーを発揮し、マテリアリティの解決に取り組むとともに、新たなマーケットを生み出します。
ライフスタイル・トランスフォーメーション(LX)という新たな価値を創造することで、
「安心」と「感動」をステークホルダーにお届けし、社会的価値と経済的価値を生み出します。
JR東日本グループの価値創造モデル
二軸経営による成長戦略
※J-TOD=JR East-Transit Oriented Development (JR東日本型の公共交通指向型都市開発)
JR東日本型の公共交通指向型都市開発とは、JR東日本グループならではの鉄道ネットワーク型まちづくりを意味する
2031年度に向けた数値目標
※1 EBITDA=営業利益+減価償却費 ※2 ROA:総資産営業利益率 ※3 ネット有利子負債=有利子負債残高-現金及び現金同等物残高 ※4 ROE:自己資本当期純利益率 (注)2026年3月末時点で当社グループが適用している会計基準に基づく
配当・株主優待
−株主の皆さまとのつながり−
株主イベントギャラリー
業績
−データで見るJR東日本グループ−
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営業収益
3兆846億円
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親会社株主に帰属する
当期純利益2,478億円
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ROE
8.4%
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自己資本比率
28.2%
※数字は2025年度
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