719系

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基本情報

形式 719系
デビュー 1989年
最高速度 -
両数 78両
運行区間 東北本線、仙山線、奥羽本線、磐越西線

1989年、交流区間専用として開発された近郊形電車。車体は211系を思わせるステンレス製の片側3扉。全ての編成が、2両編成となっていて、これらを組み合わせ、4両、6両で運転します。ドアは冬期の車内保温のため、押しボタン式の半自動で、2両のうち1両はトイレが設置されています。