サービス&マーケティング
お客さまへ
“Now, Here, Me”の価値を
提供する
今後はお客さまの流動や車両・設備のデータはもちろんのこと、バス・タクシーなどの他交通機関、自動運転技術やシェアリングの進展が著しい自動車、気象情報等のさまざまなデータを、リアルタイムで連携することが可能になると考えています。これらのデータ連携から、トータルトリップタイムの短縮やニーズを先取りした情報の提供、お客さま一人ひとりに対応したサポートなど、お客さまにとって“Now(今だけ), Here(ここだけ), Me(私だけ)”の価値の提供をめざします。
まずは、当社グループだけでなく二次交通も含めたリアルタイムな情報を、ストレスなくお客さま一人ひとりへ提供することから進めていきます。将来的には、お客さまの状況に応じた臨機応変な列車運行や、二次交通との高度な連携など、MaaSを実現しシームレスにDoor to Doorの移動ができるモビリティサービスの提供をめざします。そして、人にしかできない上質なサービスの提供に人的リソースをシフトし、ワンランク上のホスピタリティをめざします。
研究開発テーマ
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2025年東京圏沿線生活者の暮らしと意識調査
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駅改良・沿線開発計画のための駅構外旅客流動の現状把握・シミュレーション
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鉄道固有の業務知識を備えた生成AI「鉄道版生成AI」の研究開発
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自動改札ODと経路選択モデルに基づく利用経路集計システムの開発
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顧客視点で着地施策評価を行う仕組みの研究
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ヒトとロボットの協業基盤「統合管理システム」によるエキマチDX
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ESG視点で進めるまちづくり〜GIS連携による評価手法の提案〜
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訪日外国人が使いやすい次世代「JREAST Train Reservation」
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次世代新幹線の実現に向けた開発
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新幹線のさらなる高速化を実現する地上設備に関する研究開発
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新幹線車両(E5系、E6系)の時速320km運転に採用された技術開発例