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福島県「松平家の歴史篇」

福島県「松平家の歴史篇」

ロケ地:福島県・会津若松市

江戸時代、松平家が治める会津藩の城下町であった会津若松。鶴ヶ城を中心に、歴史ある町並みが広がります。会津若松の街を散策しながら、歴史に触れ、武家文化の心に学ぶ旅を描いています。

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撮影地のご案内

  • 御薬園の写真

    「御薬園」

  • 日新館・弓道体験場の写真

    「日新館・弓道体験場」

今回の撮影場所は福島県会津若松市。会津若松のシンボル鶴ヶ城は、幕末の戊辰戦争では難攻不落の名城とたたえられていましたが、明治政府の命令で取り壊されてしまいました。現在の天守閣は1965年に再建され、さらに2011年には屋根瓦を慶安元年頃にも採用された赤瓦に葺きかえています。
日新館は、会津藩の教育の振興の中心となった会津藩校です。河東町に当時の日新館を忠実に復元し、吉永さんも体験されている弓道をはじめ、薙刀や座禅などを体験することができます。「什の掟」には当時の少年たちの勤勉さが伺え、その考え方や掟の価値は近年再び注目されているとのことです。

関連情報

鶴ヶ城

御薬園

武徳殿

會津藩校 日新館

福島県・会津若松市の地図

撮影風景

  • 「御薬園」にて撮影

    「御薬園」にて撮影

  • 「日新館・南門」にて撮影

    「日新館・南門」にて撮影

  • 「日新館・弓道体験場」にて撮影

    「日新館・弓道体験場」にて撮影

江戸時代、松平家が治める会津藩の城下町であった会津若松。鶴ヶ城を中心に、歴史ある町並みが広がります。会津の人々には、「什の掟」に代表される質実剛健の気質が今も残り、武道をたしなむ文化が根付いています。
CMに出演している剣士は、地元の子供たちです。吉永さんに大きな声で挨拶をする姿は、凛々しいながらも愛らしく、元気いっぱい。吉永さんもスタッフも、思わず顔がほころんでいました。みなさんも、会津若松の街を散策しながら、歴史に触れ、武家文化の心を感じる旅をしてみてはいかがでしょうか。

アクセス

会津若松駅までのアクセス

  1. 出発
    東京駅
  2. 東北新幹線
  3. 乗換
    郡山駅
  4. 磐越西線
  5. 到着
    会津若松駅
  1. 出発
    東京駅
  2. 上越新幹線
  3. 乗換
    新潟駅
  4. 信越本線
  5. 乗換
    新津駅
  6. 磐越西線
  7. 到着
    会津若松駅

※掲載している情報は2015年に掲載された情報です。最新情報をお調べのうえ、お出かけください。

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