南東北
ずうずう弁
福島県
- 駅弁について
- 前回の万博の頃に作られた幕の内弁当。福島の方言「ずうずう弁」にかけたネーミングで親しまれ当時のクイズ番組に出題されたこともありました。幕の内三種の神器の焼魚をにしんの甘露煮で田舎風に仕上げてあります。
- 復刻のポイント
- 令和版「ずうずう弁」は折箱に掛紙スタイルで復刻しました。「郡山弁豆知識」で「ずうずう弁」にはまってほしいです。
- 主な販売箇所
- 東京駅「駅弁屋 祭 グランスタ東京店」、郡山駅「エスパル郡山 エキナカスタンド福豆屋」、郡山駅「福豆屋 郡山駅店」、郡山駅「福豆屋 2号売店」
- 価格
- 1,300円
- 製造元
- 株式会社 福豆屋