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青森県「津軽の逆さ富士篇」

ロケ地:青森県・鶴の舞橋

木造の三連太鼓橋としては日本一の長さを誇る青森県鶴田町の「鶴の舞橋」。バックには「津軽富士」とも称される岩木山を望みます。CMでは、湖面に映る「津軽の逆さ富士」を見ることができ、運命的な景色との出会いを楽しむ、大人ならではの旅を描いています。

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青森県「津軽の逆さ富士篇」イメージ

撮影場所のご案内

鶴の舞橋は平成6年7月8日、岩木山の雄大な山影を湖面に美しく映す津軽富士見湖に架けられました。全長300mのこの橋は木造の三連太鼓橋としては日本一の長さを誇る橋であり、鶴と国際交流の里・鶴田町の新しい魅力となっています。岩木山を背景にした舞橋の姿が鶴が空に舞う姿に見えるとも言われ、多くの観光客たちの目を楽しませています。

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鶴の舞橋へのアクセス

出発

東北新幹線

乗換

奥羽本線

乗換

五能線

到着

五能線「陸奥鶴田駅」よりタクシーで約10分または
弘南バス「五所川原営業所」行きで約10分「廻堰十文字」下車徒歩約20分

期間限定で特別料金タクシーが陸奥鶴田駅からご利用いただけます。

【期間限定タクシー】
JR陸奥鶴田駅から富士見湖パーク間のタクシー料金が、1台あたり片道通常料金約2,000円のところ、1,000円となります。
※期間限定タクシーは鶴田町内の「能率タクシー」および「鶴田タクシー」のみの対応となります。

■サービス提供会社:「能率タクシー」および「鶴田タクシー」
■期間 2017年7月1日(土)〜2017年9月30日(土)まで
■料金 片道:1台1,000円(ジャンボタクシーや介護タクシー等は除く)

関連情報

撮影風景

鶴の舞橋にて撮影
鶴の舞橋にて撮影

波のない湖面にしか映らない「津軽の逆さ富士」に出会う吉永さん。CMでは、「知らなかったのに、ずっと見たかった景色」、そんな運命的な景色との出会いを楽しむ、大人ならではの旅を描いています。
ロケハンに出かけた時は、まだ雪が残り青森の冬を感じましたが、撮影当日は素晴らしく快晴となりました。美しい岩木山の姿に、地元の方々も撮影スタッフも喜びました。美しい景色に運命的な出会いを感じる撮影となりました。

※掲載している情報は2017年6月に掲載された情報です。最新情報をお調べのうえ、お出かけください。