2020年に向けて

JR東日本2020Project

JR東日本は、東京2020オフィシャル旅客鉄道輸送サービスパートナーとして東京2020大会成功への貢献をめざします。
私たちは、東日本地域を事業エリアとする企業として、円滑な大会運営を支援し、
大会開催に向けた気運を高める取組みを進めていきます。
そして、この取組みが2020年以降も地域社会に持続的な効果をもたらす「レガシー」となるよう努めていきます。

取組みの柱1東京2020大会運営の支援に向けて

1.安全・安心で、バリアフリーに配慮した鉄道インフラの提供

2.スムーズにご利用いただくための情報提供と快適な旅客鉄道輸送サービスの提供

取組みの柱2東京2020大会開催気運の醸成をめざして

1.被災地(東北)の復興に向けた観光流動活性化

2.関連イベント等による東日本エリアの地域活性化

3.ターミナル駅改良による東京圏の魅力向上

4.東京2020パラリンピック開催を契機としたダイバーシティ推進

5.スポーツ支援を通じた地域社会への継続的な貢献