旅市 地元発。とれたての感動! 現地発着プラン

関東・伊豆エリア

2名様より

小江戸とちぎで街あるき

旅市ガイド付

蔵の街遊覧船のイメージ

蔵の街遊覧船

商都の面影が残る、小江戸とちぎ。
人との出会いも楽しみな蔵の街さんぽ。

街のあちこちに残る蔵づくりの建物がレトロな雰囲気を醸す小江戸とちぎ。江戸時代、巴波(うずま)川の舟運で栄えた商都を遊覧船でのんびりと。ガイドと歩く蔵の街さんぽでは、地元の人気スイーツに舌つづみ。とちぎ江戸料理の昼食も楽しみ!

パッケージコード/R27166230-00O4

取消料1
◆料金/
1名様おとな3,600円・こども3,200円
◆設定期間/
2021年10月2日(土)~2022年3月27日(日)の土・日曜日
※除外日:1/1・2
◆集合/
かな半(13:30集合)
※12:30より昼食をおとりいただき、13:30までにご集合ください。旅市ガイドがお迎えにあがります。※栃木駅より徒歩約15分
◆解散/
とちぎ山車会館(15:00頃解散)

ツアー行程表

約2時間30分(12:30頃~15:00頃)
  • C :徒歩
  1. かな半※1 12:30 (「とちぎ江戸料理」の昼食)約60分 
  2. 13:30 かな半集合 
  3. 旅市ガイド付 (旅市ガイド合流) C 
  4. 蔵の街遊覧船※2 (乗船)約30分 C 
  5. 山本總本店 (うづまメルヘン引換) C 
  6. マロニエ冨士屋 (じまんやき引換) C 
  7. コエド市場 (レモン牛乳引換) C 
  8. とちぎ山車会館にて解散※3 (見学)約30分 15:00頃 
  • ※1 かな半で12:30よりとちぎ江戸料理の昼食をご用意(おとな・こども同一メニュー)。13:30までにお済ませのうえご集合ください。
  • ※2 蔵の街遊覧船は、大人1名につき幼児1名まで料金不要、2人目からは小人料金がかかります(現地払い)。荒天等で遊覧船が運航しない場合は、乗船用バウチャー券をとちぎ蔵の街観光館またはコエド市場で使える600円分のお買物券としてご利用ください。
  • ※3 とちぎ山車会館が休館の場合は入館用バウチャー券を、とちぎ蔵の街観光館またはコエド市場にて400円分のお買物券としてご利用ください(おとなのみ)。
  1. コースのポイント1
    小江戸とちぎのおもてなし料理
    「とちぎ江戸料理」を昼食で...
    とちぎ江戸料理のイメージ

    味覚でも小江戸を楽しんでもらいたい。専門家を招いて江戸期の料理を研究し、郷土料理や伝統食材を見直すことで、栃木市ならではのおもてなし料理「とちぎ江戸料理」を創り上げた。まずはランチで、小江戸とちぎを「食」から体験!

  2. コースのポイント2
    船頭唄を聞きながら
    遊覧船で小江戸気分
    巴波川遊覧のイメージ

    江戸時代初期に歴史をさかのぼる栃木の舟運。黒塀と白壁土蔵の街並みを川面から眺めるのも風情がある。船頭さんの話や船頭唄を聞きながら遊覧を楽しもう。

  3. コースのポイント3
    古い蔵があちこちに!
    商都の面影感じる街歩き
    旅市ガイドのイメージ

    船を下りたら蔵の街の散策へ。「日光例幣使街道の宿場町だった栃木には、街道沿いに多くの見世蔵(店舗用の蔵)が残っているんです」と旅市ガイドのひとり、清田照子さん。

  4. コースのポイント4
    散策途中のひと休みは
    蔵の街名物のスイーツで
    蔵の街名物のスイーツのイメージ

    マロニエ冨士屋の「じまんやき」(左)と山本總本店の「うづまメルヘン」(中)は地元の人気スイーツ。お店の人たちのやさしい笑顔にも癒やされる。栃木市民が愛する通称「レモン牛乳」(右)は懐かしい味。

お申込みの注意事項
  • 料金に含まれるもの/昼食代、乗船料、名産品代、入館料
  • 料金に含まれないもの/ご自宅から集合(解散)場所までの交通費
  • 所要時間/約2時間30分(12:30頃~15:00頃)
  • 日数/日帰り
  • 最少催行人員/2名 ※2名様以上でお申し込みください。

※ガイドの指定はできません。

旅行企画・実施

株式会社びゅうトラベルサービス 観光庁長官登録 旅行業第1135号 東京都墨田区錦糸3-2-1

「小江戸とちぎで街あるき」のお申込みはこちら ※2名様以上よりお申し込みいただけます。(別ウィンドウが開きます)