JR東日本の建築
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センクシア㈱、東鉄工業㈱、東日本旅客鉄道㈱による共同開発千代田工営㈱、東鉄工業㈱、東日本旅客鉄道㈱による共同開発開発金物方丈材ガセットプレート高力ボルト高力ボルト開発工法(スマートウィクシスⓇ工法)開発工法(スマートボクシスⓇ工法)お客さまが 安 心して JR 東 日 本を利 用して頂けるように、駅施設の安全性向上のための地震対策を着実に推進しています。そのなかで、インハウスの構造技術者は、駅施設に適したェクトを円滑に推進するために、 JR 東日本の構 造 技 術 者 は駅 施 設 の 構 造 計 画 に関わった施 工 性 のよい 合 理 的 な 構 造を実 現していま新たな工 法 の 研 究 開 発 に 積 極 的 に 取り組んでいます。開発した工法 は JR 東日本 の みならず社外にも広く展開していきます。サポート工法 駅 施 設 は 線 路 上 空 やホーム上など 空 間 的な制約がある立地条件で、工事は夜間の列車が運行しない時間帯に行うといった時間的な制限もあります。そのような環境で建築プロジり、新工法の開発をすることで安全で高品質、す。ホーム上家の方□材による耐震補強で、現場溶接不要な接合工法を開発。従来工法で労力が掛かっていた既存塗膜除去や火花養生を省略でき、安全かつ効率的な工事が可能。ホーム上家の鉄骨柱と鋼管杭を接合する新工法。基礎フーチングを設ける接合方法に比べて、接合部がコンパクトになり、基礎を構築する際の掘削などの範囲を少なくすることができ、コストダウンや工期短縮につながる。過去の大規模地震では、天井が落下する被害が発生している。天井の地震対策として、コンコース側から天井落下防止のための保持部材を取り付ける新工法を開発。究極の安全の追求駅施設の合理的な構造の実現構造技術についての取り組み06 技術を極める

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