生活サービス事業

オフィス事業

立地の特性や駅直結の利便性を活かしたオフィス事業を展開しています。

JR東日本グループのオフィス事業は、東京駅周辺など駅立地という競争優位性を活かしながら、お客様ニーズに応えるために、先進の機能性を確保したハイグレードなオフィス空間の提供に取り組んでいます。

ターミナル駅を中心に広がるJR東日本グループのオフィス事業

~JR東日本グループのオフィスビル~
JR東日本発足以降現在まで、駅に直結した利便性の高い立地を中心に開発したビルや、再開発ビルを含めて36棟のオフィスビルを展開しています。(2018年10月1日現在)
今後は、渋谷駅周辺や横浜駅西口周辺など、駅を中心とした魅力あるまちづくりに貢献する施設としてオフィス事業の拡充を進めるとともに、さらにお客さまに喜んでいただける快適なオフィス環境づくりにも努めてまいります。

JR東日本グループの代表的なオフィスビル

ビル名 規模
(当社貸付面積)
開業年月
メトロポリタンプラザビル B4F-22F
(17,650m2)
1992年6月
JR東急目黒ビル B4F-17F
(10,404m2)
2002年4月
JR品川イーストビル B3F-20F
(27,998m2)
2004年3月
東京ビルディング B4F-33F
(13,182m2)
2005年10月
サピアタワー B4F-35F
(31,689m2)
2007年3月
グラントウキョウサウスタワー B4F-42F
(49,418m2)
2007年10月
グラントウキョウノースタワー B4F-43F
(15,314m2)
2007年10月
JPタワー B4F-38F
(7,363m2)
2012年5月
JR南新宿ビル B4F-18F
(29,360m2)
2012年7月
JR神田万世橋ビル B2F-20F
(15,320m2)
2013年1月
JR大塚南口ビル B1F-12F
(6,022m2)
2013年8月
JR新宿ミライナタワー B2F-32F
(54,767m2)
2016年3月
JRさいたま新都心ビル B2F-20F
(15,134m2)
2017年6月
  • メトロポリタンプラザビル
    メトロポリタンプラザビル
  • JR東急目黒ビル
    JR東急目黒ビル
  • JR品川イーストビル
    JR品川イーストビル
  • 東京ビルディング
    東京ビルディング
  • JPタワー
    JPタワー
  • JR南新宿ビル
    JR南新宿ビル
  • JR神田万世橋ビル
    JR神田万世橋ビル
  • JR大塚南口ビル
    JR大塚南口ビル
  • JR新宿ミライナタワー
    JR新宿ミライナタワー
  • JRさいたま新都心ビル
    JRさいたま新都心ビル

最近のオフィスビル展開

JR東日本グループの代表的なオフィスビル運営企業

(株)ジェイアール東日本ビルディング
2005年7月1日設立。東京駅八重洲口のGranTokyo North Tower/South Tower(グラントウキョウ ノースタワー/サウスタワー)、Sapia Tower(サピアタワー)をはじめとして、JR東日本グループの主なオフィスビルを運営管理しています。