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駅長のおすすめ情報

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さいたま新都心駅

[駅の情報]

2008年12月2日更新

観光情報
さいたまスーパーアリーナ

さいたま新都心の”目玉”といえば「さいたまスーパーアリーナ」です。
可動式の客席スタンドが70m稼動することにより、2万席のアリーナから最大3万7000人収容のスタジアムに変化することが最大の特徴です。
可動式スタンドにより様々なイベント開催が可能になり、コンサート・スポーツイベント・見本市・展示会など様々なイベントが開催されています。
施設内にはジョン・レノンゆかりの品々を集めた「ジョン・レノン・ミュージアム」をはじめ、カルチャーセンターやスポーツジム、レストランなどもあり、イベントのない日も楽しめます。
また、普段見ることのできないアリーナの裏側をツアーする「スーパーアリーナツアー」も開催されています。是非、イベントが開催されていなくても楽しめる魅力いっぱいの「スーパーアリーナ」へお越し下さい。

※「スーパーアリーナツアー」の開催日等については、さいたまスーパーアリーナウェブサイトで
 ご確認下さい。
  http://www.saitama-arena.co.jp/

桜木町駅

[駅の情報]

2008年6月10日更新

観光情報
横浜ベイブリッジ


本牧埠頭と大黒埠頭を結ぶ、皆様ご存知の世界最大級の斜張橋です。
横浜港をひとまたぎするこの橋の下には、スカイウォークという遊歩道が併設されており、潮風に吹かれながら海上50メートルの空中散歩が楽しめます。

全長320メートルの遊歩道には途中に休憩所もあり、その先には360度の眺望を誇る円形の展望台スカイラウンジがあります。
港町横浜をじっくりと一望できる格好の展望スポットにぜひ一度お運びください。
(桜木町駅から市バス109系統で30分スカイウォーク前下車)

桜木町駅

[駅の情報]

2008年6月10日更新

観光情報
鉄道発祥の地


「鉄道発祥の地 桜木町駅へようこそ」

明治5年5月7日(旧暦)、新橋〜桜木町(当時は横浜駅)にわが国で初めての鉄道が開通しました。これを記念して、「鉄道発祥記念碑」が、駅から南へ徒歩1分の、旧駅前広場に設置されています。また、鉄道建設に携わったイギリス人建築師長エドモンド・モレルの功績をたたえるレリーフが、改札内コンコースに設置されています。

近未来空間「みなとみらい 21 地区」への玄関口としての顔を持つ当駅ですが、鉄道創世記を偲ぶこのようなモニュメントがありますので、お出かけの際は是非ご覧下さい。

関内駅

[駅の情報]

2008年6月10日更新

観光情報
ワールドポーターズ

みなとみらい新港地区にある「横浜ワールドポーターズ」は、世界各国の食品、ファッション、スポーツ、アウトドア、インテリア、雑貨などのショッピングの他、映画や食事も楽しめる魅力的なスポットです。
関内駅からは北口を下車し、馬車道を直進していただきますと、約12〜13分の距離です。
またその馬車道も開港の歴史を映し、レトロな面影を残す通りで、食事やショッピングも お楽しみいただけます。
ワールドポーターズへお越しの際は、是非関内駅をご利用くださ い。

石川町駅

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2008年6月10日更新

観光情報
横浜中華街の牌楼(門)街の東


横浜中華街の牌楼(門)街の東西南北に建つ牌楼は、中国の伝統「風水思想」に基づいて名前と色彩が決められており、それぞれ象徴となる動物が彫り込まれています。東は朝陽門・動物は青龍・色は青。西は延平門・白虎・白。南は朱雀門・朱雀・紅。北は玄武門・玄武・黒。他は関帝通りに天長門・地久門。市場通りにも2基の牌楼そして中華街大通りには善隣門があります。

門の制作には、中国本土より取り寄せた材料(装飾・タイル・塗料)で、伝説・伝統に忠実に作られています。9つの門を巡りながら「中華街」の散策はいかがですか?

石川町駅

[駅の情報]

2008年6月10日更新

観光情報
横浜中華街の人気の秘密!


横浜中華街にはいくつもの味があります。広東、上海、四川、北京料理はもとより、湖南、福建、華南、台湾料理といった数多くの味が横浜中華街では味わえます。またお粥専門店や鍋料理、薬膳料理など他では味わえない料理もあります。最近女性の方に人気なのが、蒸す、焼く、揚げると調理された沢山の種類の料理を少しずつ味わえる飲茶です。中華街には、1回、2回と足を運んで、自分の好みの味を探すのも楽しみの一つです。

本場中国の味と異国情緒漂う横浜中華街へお越しください。

久慈駅

[駅の情報]

2007年10月22日更新

観光情報
久慈琥珀博物館


 「幸福を招く輝き」と言われる琥珀。琥珀は、数千年前の松脂(まつやに)が化石化したもので、宝石としてはもちろん、学術的にも希少性を持っています。
 久慈地方は日本最大の琥珀の産地で、その歴史は遠く古代へのロマンをかきたててくれます。奈良を中心とする古墳などからも琥珀の装飾品が発見されており、大和朝廷との交易を物語る「琥珀の道(アンバーロード)」の名も残っているほどです。
 久慈琥珀博物館では、古代から現代までの琥珀に関する資料を展示しているほか、工房の見学やアクセサリーの製作体験も可能です。さらに、林間の静かなレストランでフランス料理を堪能することも可能です。

 ●入館料:大人500円  小中学生200円
 ●開館時間:(5月〜10月)9:00〜17:30 (11月〜4月)9:00〜16:30
 ●交通:JR久慈駅から車で10分
 ●お問合せ:久慈琥珀博物館 0194−59−3831

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