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一ノ関駅にはピカチュウがたくさん!

2021年2月2日更新

一ノ関駅駅の情報

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一ノ関駅にはピカチュウがたくさん!

大船渡線一ノ関〜気仙沼駅間では、東日本大震災で被災した東北の子どもたちに笑顔を届け、全国の子どもたちに東北の旅を楽しんでほしいとの思いから「POKÉMON with YOUトレイン」を運行しています。 発着駅の一ノ関駅では、「一ノ関駅ポケモン化計画」として、駅構内にたくさんのピカチュウの装飾をしています。
一ノ関駅には、いたるところに「かくれピカチュウ」がいますよ。一ノ関駅にお越しの際は、みなさまぜひ探してみてください! その他、気仙沼駅と千厩駅のどこかにもかくれていますので、こちらも探してみてくださいね!

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日暮里駅のイメージキャラクターが駅スタンプに!

2013年9月13日更新

日暮里駅駅の情報

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日暮里駅のイメージキャラクターが駅スタンプに!

 日暮里駅では、駅のイメージキャラクター【にゃっぽり】の駅スタンプを
作成しました。
 これは、当駅の社員が手作りの宣伝物などにアクセントとして考えた
キャラクターで、谷中にいる猫をイメージして作られたものです。お客さまからは「かわいい!」と好評で、インターネットなどでも評判になっています。
 【にゃっぽり】の駅スタンプは、今までの駅スタンプと同じ場所(北改札の外)に加えて設置してありますので是非、日暮里駅にお立ち寄りの際に記念としてお使い下さい。
 また日暮里駅では、社員手作りの「日暮里周辺おさんぽMAP」も散策マップコーナーに
設置し配布しています。
 是非、この機会に日暮里駅周辺散策にお出かけ下さい。
 日暮里駅社員一同、お客さまのお越しをお待ちしております。

日暮里周辺おさんぽMAP

2013年4月16日更新

日暮里駅駅の情報

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日暮里周辺おさんぽMAP

  日暮里駅では、社員手作りの「日暮里周辺おさんぽMAP」を散策マップコーナーにて配布しております。
 西口(台東区中心)と東口(荒川区中心)の散策マップがございますので、是非この機会に日暮里駅周辺の散策にお出かけ下さい。
日暮里駅社員一同、お客さまのお越しをお待ちしております。

●西口(台東区中心)…谷中霊園をはじめ、お寺や神社が多く残る閑静な地域です。一方、昔ながらの風情を残す商店街はいつも活気にあふれ、地元の方はもちろん、観光で訪れるお客さまも多く、いつも賑わっています。

●東口(荒川区中心)…下町の雰囲気を色濃く残す町並みには、繊維問屋街を中心に衣料品のお店がたくさんあり、近年は若いお客さまも多く見られます。

●日暮里駅周辺おさんぽMAP配布箇所
  JR日暮里駅北改札口正面
  「日暮里駅周辺散策マップコーナー」
  ※日暮里周辺お散歩マップは数に限りがあります。

CoCoLo湯沢がんぎどおりへお越しください

2011年5月20日更新

越後湯沢駅駅の情報

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2009年12月にCoCoLo湯沢がんぎどおりがオープンしました。
「がんぎどおり」は、昭和時代初期の雁木(がんぎ)造の家屋が建ち並ぶ街並みを再現したレトロな雰囲気となっております。「がんぎどおり」では、新潟の銘菓「笹団子」をはじめ、地元のお土産品を豊富な品揃えでお待ちしております。
そのほか、地元の飲食店が並ぶ「たべあるき横丁」や観光案内所や駅レンタカーなどがある「ビジターセンター」、数多くの日本酒を取扱っている「ぽんしゅ館」など見所いっぱいの駅構内となっております。
ぜひ、訪れてみてはいかがでしょうか? みなさまのご来駅を心よりお待ちしております。

CoCoLo湯沢がんぎどおり

田端駅紹介

2011年4月15日更新

田端駅駅の情報

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田端駅紹介

田端駅は、1896年(明治29年)に開業。
1903年(明治36年)、豊島線開通にともなって東北線との接続駅になり、現在山手線と京浜東北線が乗り入れています。大正から昭和にかけて、田端一帯には芥川龍之介をはじめとする多くの文士・芸術家がこの地に暮らしていたため、文士村とも呼ばれていました。また現在、山手線で唯一残る踏切である「第二中里踏切」が、田端~駒込間にございます。さらに駅東側には広大な車両基地があり、鉄道好きにはたまらないスポットです。
※東京スカイツリー®と新幹線、同時に眺められる場所もあります。

沼田八景(ぬまた はっけい)

2010年9月3日更新

沼田駅駅の情報

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沼田八景(ぬまた はっけい)

沼田駅通路頭上には「沼田八景」の絵画が掲出されています。
これは昭和25年(1950年)に旧沼田町が「沼田八景」を公募、同年9月に選定し、旧沼田町関係の画家8人が描いて沼田駅に掲げた大変貴重なものです。
沼田八景は、観光沼田の一環として広く沼田の風景を紹介し併せて歴史的由緒の周知を図り郷土教育の資とすることを目的に選定されました。

沼田八景の場所、画家名は次のとおりです。
・公園の展望(こうえんのてんぼう) 倉品 広
・鐘楼の春宵(しょうろうのしゅんしょう) 塚越 善三郎
・滝坂の青嵐(たきざかのせいらん) 横山 楽水
・利根の早瀬(とねのはやせ) 金子 英彦
・雪の上越連峯(ゆきのじょうえつれんぽう) 野沢 寥洲
・子持の錦秋(こもちのきんしゅう) 加藤 綜一
・武尊の残雪(ほたかのざんせつ) 岸 大洞
・赤城の夕映(あかぎのゆうばえ) 金子 真珠郎

■設置箇所 上越線 沼田駅

「ホームで手軽に温泉」足湯をどうぞ!

2008年6月12日更新

上諏訪駅駅の情報

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「ホームで手軽に温泉」足湯をどうぞ!


 国鉄時代から「上諏訪駅名物」だったホームの「露天風呂」は、現在、より手軽に温泉をお楽しみいただける「足湯」としてご利用いただいています。
 列車待ちの間に衣服を脱いでお湯に浸かるという「慌しさ」もなく、靴と靴下を脱ぐだけで気軽に温泉を楽しんでいただくことができます。
 毎日午前9時から午後9時まで、皆さまのお越しをお待ちしております。通勤・通学やご旅行で疲れた足を癒しに、あるいは、お出かけ前の元気の充電に、どうぞご利用下さい!

 利用料:無料(ただし、ホームへ入場できる入場券・乗車券・定期券等が必要です)
 ※清掃・点検等のため休止する場合があります。予めご了承下さい。

さがみの小京都「湯河原」へようこそ

2008年6月10日更新

湯河原駅駅の情報

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「たぬき」が発見したと伝えられる湯河原温泉。様々な文人墨客に愛された湯河原温泉は、さがみの小京都と呼ばれ、落ち着いた佇まいを見せています。梅の幕山公園・湯河原海水浴場(吉浜)など山・海に囲まれた湯河原に是非お越し下さい。

新川崎駅にお越しください!

2008年6月10日更新

新川崎駅駅の情報

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横須賀線新川崎駅は、横須賀線が東海道線の別線として東京地下駅に乗り入れた昭和55年10月に開業しました。かつて広大な敷地を誇った、新鶴見操車場(現在は大幅に縮小)に隣接しています。

現在、横須賀線には成田エクスプレスや湘南新宿ラインが乗り入れ、併走する貨物線には多種多様な貨物列車や朝夕のライナーが走行していることから、多くの種類の列車を見ることができます。ぜひお越しください。

「おいでませ」桜木町駅へ

2008年6月10日更新

桜木町駅駅の情報

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「汽笛一声新橋を・・・」の鉄道唱歌で知られる、日本で最初の鉄道が新橋駅(旧汐留駅)から出発し目指したのが、現在の桜木町駅の位置にあった初代横浜駅。そんな明治以来の歴史を刻む桜木町駅も、横浜の新しい顔「みなとみらい21」地区の玄関口として、新しく生まれ変わりました。

海側には横浜の躍進の象徴である「みなとみらい21」地区・山側には歴史のある「野毛」地区を控え、桜木町駅周辺では季節毎に移り変わる横浜の様々な表情を見ることができます。「みなとみらい21」・「野毛」地区にお越しの際は、ぜひ「JR桜木町駅」をご利用ください。

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