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”すず“の音を聞きながら江釣子のんびりウォーキング

2021年10月25日更新

北上駅駅の情報

名所・旧跡

”すず“の音を聞きながら江釣子のんびりウォーキング

”すず“とは、岩手県北上市の江釣子地区での水の湧き出るところの呼び名で、「泉」「清水」という漢字も使われています。
 北上市江釣子から長沼にかけて和賀川北岸の河岸段丘沿いに24カ所の”すず“が点在しています。また、”すず“だけでなく、和賀川堤防の桜並木や、豊富な湧き水を利用したセリ栽培の様子、国指定史跡の古墳群、四季折々の草花を楽しむことができます。

写真上2枚左下1枚「家慶(かけ)のすず」:JR北上線北上駅から7分江釣子駅で下車徒歩7分
写真左下1枚「全明寺すず」:JR北上線北上駅から7分江釣子駅で下車徒歩12分

最強パワースポット!「鹿島神宮」

2021年6月14日更新

鹿島神宮駅駅の情報

名所・旧跡

最強パワースポット!「鹿島神宮」

パワースポットとしても知られ、駅名にもなっている「鹿島神宮」は、紀元前660年創建と伝えられる日本古来の風情を残しています。木造建築と伝統的な建築様式から歴史の奥深さを感じることができます。また、広大な自然林に囲まれた鹿島神宮は散歩やジョギング、自然との触れ合いを楽しむことができます。ぜひ、一度お越しください

世嬉の一「世の人々が嬉しくなる1番のお酒」

2021年3月22日更新

一ノ関駅駅の情報

名所・旧跡

世嬉の一「世の人々が嬉しくなる1番のお酒」

世嬉の一酒造株式会社は岩手県一関市に本社を置く江戸時代から続く100年以上の歴史のある蔵元です。「清酒 世嬉の一」はもちろんのこと、1995年からはクラフトビールブランド「いわて蔵ビール」を立ち上げ、岩手の良さ、素晴らしさを「お酒」を通じて世界中に発信しています。また、2020年10月には東北本線一ノ関~盛岡開業130周年を記念し「一ノ関駅開業130周年記念ゴールデンエール」を限定醸造発売しました。
 敷地内併設の「酒の民俗文化博物館」では歴史的にも価値のある当時の酒造の用具や杜氏部屋など貴重な資料を見学することができます。そのほか、酒蔵ナイトツアー、ビール工場見学&テイスティング、ビール醸造体験など体験しながら学習することのできる様々な「蔵体験」プログラムもあります。(詳細については直接お問い合わせください。)
 「蔵元レストランせきのいち」ではさまざまな日本酒やクラフトビールとともに一関の郷土料理「もち料理」も味わうことができます。
■ガイド
●所在地:岩手県一関市田村町5-42
●営業時間:9時から17時
●年中無休(年末年始は要予約)
●お問い合わせ先:0191-21-1144
●【アクセス】
 JR一ノ関駅から車で約5分、徒歩約10分

船尾滝

2020年3月25日更新

八木原駅駅の情報

名所・旧跡

船尾滝

吉岡町上野田船尾山(吾妻山)西北端にあり、榛名山系の湧水を集め飛沫をあげて60メートル余の断崖を落下する姿は絶景で、町の名所であるとともに県下に誇る名瀑です。かつては「神の宮居として神地と呼び、諸人入るべからず」とされ、いつの頃からか「不入の滝」から「船尾滝」になったと伝えられています。
 周辺は、豊かな自然が整っており、暖かい時期には滝に通ずる道路沿線で、目の前の滝沢川で水遊びを楽しむ家族連れの姿も見られます。滝までは道路が整備されておりますが、駐車場から徒歩で30分程かかります。

◇お問合せ:吉岡町産業建設課 0279-54-3111(内線166)

いんざい七福神めぐり

2020年3月25日更新

木下駅駅の情報

名所・旧跡

いんざい七福神めぐり

印西市には県内でも有名な「七福神」が揃っています。
新年は、各神社仏閣をめぐり福を呼び込んでください。

1.弁才天 厳島神社 印西市大森4336
2.弁財天 観音寺  印西市浦部1978
3.大黒天 長楽寺  印西市大森2034-1
4.恵比寿 三宝院  印西市竹袋155
5.布袋尊 最勝院  印西市発作403
6.福禄寿 宝泉院  印西市別所1005
7.毘沙門天 泉倉寺 印西市和泉971
8.寿老人 観音堂  印西市木下1446

【問合せ】印西市観光情報館 0476-45-5300

おとめ山公園~都心で自然と歴史を感じてみませんか~

2016年11月7日更新

高田馬場駅駅の情報

名所・旧跡

おとめ山公園~都心で自然と歴史を感じてみませんか~

【施設紹介】
おとめ山公園は落合崖線に残された斜面緑地です。
江戸時代、おとめ山公園の敷地周辺は、将軍家の鷹狩や猪狩などの狩猟場でした。 一帯を立ち入り禁止として「おとめ山(御留山、御禁止山)」と呼ばれ、現在の公園の名称の由来となっています。

【開園時間】
4月~9月 7時~19時
10月~3月 7時~17時

【アクセス】
JR山手線 高田馬場駅から徒歩約7分

【備考】
トイレ〇(車いす用、オストメイト対応あり)
駐車場×(ただし障害者用駐車場あり)
駐輪場〇

皆さま、是非お気軽にお越しください。

住んでみたい街、武蔵小金井

2015年10月7日更新

武蔵小金井駅駅の情報

名所・旧跡

自然にかこまれ、武蔵野の面影が濃く残っている小金井市には、市の南側に武蔵野公園、北側には玉川上水が流れるそばに小金井公園があります。どちらも近隣の住民はもとより、市外からも多くの人が訪れる憩いの場となっています。
小金井公園の敷地内に、江戸末期から昭和にかけて建てられた建造物を移築・復元した野外博物館「江戸東京たてもの園」があります。茅葺き屋根の農家や銭湯建築の子宝湯など、下町の風情が味わえる人気スポットです。
小金井には「はけ」と呼ばれる東西を横切る崖と、坂の独特の景観が多く見られるなど緑豊かな街です。そんなのんびりとした空気が流れる小金井に、ぜひ一度来てみてはいかがですか。

啄木新婚の家

2014年10月15日更新

盛岡駅駅の情報

名所・旧跡

啄木新婚の家

明治38年、処女詩集「あこがれ」を出版した石川啄木は、東京で新婚生活をもつという生活設計を変更して、盛岡市内の新山小路(現在の中央通3丁目)に帰り、年来の恋人堀合節子と結婚式を挙げました。しかし、父母と妹が同居する新婚生活は窮迫し、そこでの生活はわずか3週間でした。
●所在地
 盛岡市中央通三丁目17-18
●利用時間
 8:30~18:00
 9:00~16:00(12~3月)
●定休日
 火曜日(12~3月のみ)
 ※12月28日~1月4日は休館日
●入場料金
 無料
●お問い合わせ先
 019-624-2193

軍用鉄道跡を訪ねて~ちんちん山児童遊園~

2013年12月25日更新

東十条駅駅の情報

名所・旧跡

軍用鉄道跡を訪ねて~ちんちん山児童遊園~

  京浜東北線東十条駅南口から徒歩で約8分の場所に「ちんちん山児童遊園」があります。
 園内には「陸軍造兵廠(しょう)軽便線跨線橋」の遺跡が残されています。
 写真の公園内の石のアーチはその昔、軍用物資を積んだ列車が通っていた下を人が通行するためにあけたアーチ型跨線橋の石を記念に残したものです。
 列車が通る際に鳴らす警鐘「ちんちん」が公園の名前の由来となっています。
 この他にも戦前の北区(赤羽・王子・十条・東十条)には、旧陸軍の造兵廠(しょう)工場・補給廠(しょう)・射撃場・火薬庫などの軍事工場が多く設置されていました。
 歴史探索をしてみてはいかがでしょうか。

 【場所】東京都北区岸町2-1-11
 【アクセス】JR京浜東北線 東十条駅南口より徒歩8分

天使のすむまち~新大久保~

2013年8月30日更新

新大久保駅駅の情報

名所・旧跡

天使のすむまち~新大久保~

  新大久保商店街【コリアンタウン】

 コリアンタウンとして有名な新大久保ですが、JR新大久保駅前の「新大久保商店街」は、「天使のすむまち」の愛称で親しまれています。
 新大久保の町は韓流ブーム等もあり、たくさんの韓国の人々が生活しています。しかし、この町には韓国だけでなく世界の国々からも多くの人々が暮らしています。住み慣れた母国を離れて新大久保で暮らしている人々の中には言葉も通じず不安やストレスを感じているのではないか?世界中の人々が共通してわかりあえるものはないだろうか?そこで考えついたのが「天使」でした。JR新大久保駅ガード下に描かれている高岡洋介・横島基尚両氏による大壁画はこのような気持ちを込めて作成されました。皆さま一度ご覧になってはいかがでしょうか。
 新大久保へお越しの際は、検索サイトにて「天使のすむまち~新大久保」を検索し、商店会のホームページをご覧になってからお越しいただくと便利です。ホームページでは周辺のイベント情報や「にぎわいマップ」でいろいろなお店の場所と情報が確認できる他、コインロッカーなどの情報を入手することができます。
 皆さまのお越しを、お待ちしております。

東京都内最古の富士塚めぐりに出かけませんか。

2013年6月26日更新

千駄ケ谷駅駅の情報

名所・旧跡

東京都内最古の富士塚めぐりに出かけませんか。

  富士塚の起源は、江戸時代にまで遡る富士山信仰に基づくもので、富士登山を気軽に行えるようにミニチュアを作成し、信仰の対象にしたものといわれています。
 千駄ケ谷駅から徒歩約5分のところにある鳩森神社の富士塚は、寛政元年(1789年)の築造といわれ、東京都内に数十箇所ある富士塚の中でも最古といわれています。鳩森神社は、富士塚めぐりの出発点にふさわしい富士塚といえるでしょう。
 年間を通じて自由に登ることができる千駄ヶ谷鳩森神社の富士塚に出かけてみませんか。

●千駄ヶ谷富士塚のご案内
 【アクセス】 JR千駄ケ谷駅(改札口は1箇所のみ)より徒歩5分
 【所在地】 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-1-24
 【お問合せ】鳩森八幡神社(TEL 03-3401-1284)
       ※写真は千駄ヶ谷の富士塚(都市指定有形民族文化財)です。
       ※詳しくは鳩森八幡神社公式ホームページをご覧下さい。

かつうら海中公園

2013年3月19日更新

勝浦駅駅の情報

名所・旧跡

かつうら海中公園

  リアス式海岸の自然美あふれる景勝地・勝浦市鵜原地先は寒流と暖流の接点にあり、海の生物が豊富です。
 この一帯14.5haの勝浦海中公園の中央部に東洋一の規模を誇る海中展望塔(高さ24.4m、水深8m)があります。塔内の海中展望室からは、季節ごとにたくさんの魚や海底の様子を見ることが出来ます。
 海底の神秘を堪能した後は、海上展望室でひと休み。見渡せば太平洋の海原が陽光に輝き水平線が丸く見えます。更に、深い入り江と老松の美しい鵜原理想郷、八幡岬、勝浦灯台が望めます。
 これからの季節、小春日和に鵜原駅から海を見ながら散歩がてら出かけてみませんか。

【交通アクセス】鵜原駅から徒歩15分、勝浦駅からタクシー7分

【お問合せ】かつうら海中公園 電話0470-76-2955

藻原寺と七福神めぐり

2013年3月19日更新

茂原駅駅の情報

名所・旧跡

  藻原寺(そうげんじ)は、建治2(1276)年に日蓮大聖人によって創建された日蓮宗で十指に入る古い歴史を持つ本山であり、茂原市発祥の寺です。七福神めぐりは、藻原寺を起点に市内をめぐるコースで、各寺院で御朱印をいただくことができます。

<七福神めぐり>
 ①弁財天(藻原寺)
 ②福禄寿(東光院)
 ③大黒天(妙弘寺)
 ④恵比寿(妙楽寺)
 ⑤寿老人(妙源寺)
 ⑥布袋尊(信行寺)
 ⑦毘沙門天(實相寺)

 【交通アクセス】茂原駅よりバス7分 藻原寺下車

 【お問合せ】 藻原寺 0475-22-3153

碓氷関所あと

2012年6月27日更新

横川駅駅の情報

名所・旧跡

  碓氷関所は1616年、江戸幕府によって設置されました。中山道は重要な交通路であったため、関東入国の関門として、幕府は「入鉄砲と出女」を厳しく監視しました。東西に門があり、西を幕府が、東を安中藩が守っていました。 その東門が昭和35年、関所跡に復元され、関所資料館も建てられて、関所および交通に関する資料が展示されています。安政遠足(侍マラソン)が行われる日、関所周辺では「碓氷関所祭り」が開催され、獅子舞や子供関所役人隊などが繰り出しにぎわいます。
 横川駅から徒歩約3分です。
 関所資料館観覧希望の方は事前の予約をお願いします。

 一度見る価値はあると思います。みなさまのお越しをお待ちしております。

【開館時間】
 午前9時~午後4時
【休館日】
 土・日曜日・祭日・振替休日・年末年始(12月28日~1月5日)
【お問い合わせ】
 安中市教育委員会 学習の森 TEL:027-382-7622

碓氷第三橋梁 通称「めがね橋」

2012年6月27日更新

横川駅駅の情報

名所・旧跡

  明治25年4月に建設が始まり12月に完成。芸術と技術が融合した美しいレンガのアーチ橋で、川底からの高さが31mあり、我が国最大のものです。
 この4連の雄大なアーチ橋は通称「めがね橋」として親しまれています。この形を採用したのは、日本ではめがね橋が最初です。
 橋梁は、第2橋梁から第6橋梁までの5基が残っており、すべてが煉瓦造りで、国重要文化財に指定されています。 横川駅から遊歩道が整備されております。アプトの道は平成24年4月1日より、熊ノ平まで延長されました。
なお、めがね橋は平成23年7月から9月まで、TV放映されていた「大人の休日倶楽部」のCMを撮影した場所です。またポスター撮影も行われました。
 ぜひ一度お出かけください。お待ちしております。

【横川駅からのアクセス】
 めがね橋まで約5.1Km 徒歩 約1時間40分
 熊ノ平まで約6.3Km  徒歩 約2時間5分

【お問い合わせ】
 安中市産業部商工観光課 TEL:027-382-1111(内線3223)
 松井田支所 地域振興課 TEL:027-382-1111(内線2165・2166)

日本キリスト教団安中教会

2012年6月27日更新

安中駅駅の情報

名所・旧跡

  日本キリスト教団安中教会の礼拝堂は、新島襄先生召天30周年を記念して建てられたもので、正式には、「新島襄記念会堂」といいます。大谷石造の建物はF・L・ライト設計の帝国ホテル(大正12年竣工)の5年前であり、この点からも設計者古橋柳太郎と安中教会礼拝堂の建築史上の意義が高く評価されています。この礼拝堂のデザインは基本的には、外観をゴシック様式とし、石造の壁体に控壁(バワトレス)を入れて分節を行い、正面玄関左に鐘塔を配置しています。内部は天井をロマネスク風に円筒ヴォールトとし、身廊と側廊の間には列柱を設けず、会堂を広く見せる工夫がされている。身廊と祭壇部との境にも大アーチをつくらず、祭壇までヴォールトを延長して一体化し、ヴォールト端部を2本の石柱(茨城産の大理石)で受けて祭壇に変化をつけるなど見事な手法がみられます。
一見の価値があると思います。ぜひお出かけください。

【所在地】
 安中市安中三丁目19番10号
【お問い合わせ】
 日本キリスト教団 安中教会  TEL:027-381-0680

大名小路(武家長屋)

2012年6月27日更新

安中駅駅の情報

名所・旧跡

  安中城内には家臣の屋敷が建ち並んでいましたが、その一部は長屋でした。この建物はそのうちの四軒長屋で、安中城西門のすぐ東にありました。東隣に五軒長屋がありました。この長屋は建築当初は四軒長屋でしたが、そのうち三軒だけ現存していました。これを安中藩の右筆だった小野直が残した図面をもとに平成元年~平成3年に当初の姿に復元したものです。
【所在地】
 安中市安中三丁目6番1号
【開館時間】
 3~11月・・・・午前9時~午後5時 (入館は午後4時30分まで)
 12~2月・・・・午前9時~午後4時30分 (入館は午後4時まで)
【休館日】
 月曜日(月曜が祝日の場合はその翌日)、年末年始
【入館料】
 安中市民は無料
 市外在住者・・・・大人210円・小人無料
 団体(20人以上)・・・大人120円・小人無料
【お問合せ】
 郡奉行役宅 TEL:027-381-3855
 学習の森  TEL:027-382-7622

大名小路(旧安中藩郡奉行役宅)

2012年6月27日更新

安中駅駅の情報

名所・旧跡

  古くは藩主板倉勝明の側近の山田三郎(1804~1862)が住んでいたと伝えられ、おおよそこの頃の建築と思われます。その後、猪狩幾右衛門懐忠(1820~1883)が入りました。両者とも安中藩の郡奉行を勤めましたが、郡奉行は領内の村方の警察権や裁判権を有した役職で、配下に代官を置き、領内の農民の統治を担っていました。母屋の北側には玄関式台があり三畳のゲンカンを入ると、その左手に八畳のジョウダンがあります。この南に八畳のナンド、十畳のザシキ、十五畳のオカッテが並び、一番西に土間があります。
 この建物は平成5、6年度に古図面と建物に残る痕跡を元に当時の姿に復元したものです。ぜひ、お出かけください。

【所在地】
 安中市安中三丁目6番1号
【開館時間】
 3~11月・・・・午前9時~午後5時 (入館は午後4時30分まで)
 12~2月・・・・午前9時~午後4時30分 (入館は午後4時まで)
【休館日】
 月曜日(月曜が祝日の場合はその翌日)、年末年始
【入館料】
 安中市民は無料
 市外在住者・・・・大人210円・小人無料
 団体(20人以上)・・・大人120円・小人無料
【お問合せ】
 郡奉行役宅 TEL:027-381-3855
 学習の森  TEL:027-382-7622

旧碓氷郡役所

2012年6月26日更新

安中駅駅の情報

名所・旧跡

県内各地の郡役所の建物が次々と取り壊され、現在残っているのは碓氷郡役所の建物だけとなっています。地方自治の歴史を示す貴重な建物であるため、平成8年度から地域文化財保全事業により、建物の改修を行い後世のため保全することを目的に事業を進め、平成10年4月1日より公開されています。

【所在地】
 安中市安中三丁目21番51号
【開館時間】
 3~11月・・・・午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
12~2月・・・・午前9時~午後4時30分(入館は午後4時まで)
【休館日】
 月曜休館(月曜が祝日の場合はその翌日)、年末年始
【入館料】
 無料
【お問い合わせ】
郡役所 TEL:027-382-3764
学習の森 TEL:027-382-7622

新検見川駅・幕張駅 途中下車の旅

2012年3月30日更新

幕張駅駅の情報

名所・旧跡

新検見川駅・幕張駅 途中下車の旅

新検見川駅から幕張駅周辺には、多くの名所旧跡があります。
例えば、幕張駅近くの「昆陽神社」を起点にした場合では、著名な蘭学者 青木昆陽が幕府の命によりサツマイモの試作を国内で初めて実施した千葉県指定の史跡「青木昆陽甘藷試作地」や、数え7年目ごとの丑年と未年に行われる「三山の七年祭」にも参加する畑町の「子安神社」のほか、千葉市の「花の都・ちば」のシンボルキャラクター「ちはなちゃん」のモデルになっている千葉県指定天然記念物「大賀ハス」を発掘した記念碑などを巡り、終点 新検見川駅までの散歩コースがあります。
距離は全長約6.1km、所要時間は約2時間で巡ることができます。 花見川沿いに桜や花が咲き誇る春の季節は散策するにも最適です。
お子さんやお友達、ご近所の方々お誘いのうえ、お弁当を持って途中下車の旅に出かけてみてはいかがですか。

【問合せ先】千葉市花見川区役所地域振興課地域づくり支援室 TEL043-275-6203

新検見川駅・幕張駅 途中下車の旅

2012年3月30日更新

新検見川駅駅の情報

名所・旧跡

新検見川駅・幕張駅 途中下車の旅

新検見川駅から幕張駅周辺には、多くの名所旧跡があります。
例えば、幕張駅近くの「昆陽神社」を起点にした場合では、著名な蘭学者 青木昆陽 が幕府の命によりサツマイモの試作を国内で初めて実施した、千葉県指定の史跡「青木昆陽甘藷試作地」や、数え7年目ごとの丑年と未年に行われる「三山の七年祭」にも参加する畑町の「子安神社」のほか、千葉市の「花の都・ちば」のシンボルキャラクター「ちはなちゃん」のモデルになっている千葉県指定天然記念物「大賀ハス」を発掘した記念碑などを巡り、終点 新検見川駅までの散歩コースがあります。
距離は全長約6.1km、所要時間は約2時間で巡ることができます。 花見川沿いに桜や花が咲き誇る春の季節は散策するにも最適です。
お子さんやお友達、ご近所の方々お誘いのうえ、お弁当を持って途中下車の旅に出かけてみては いかがですか。

【問合せ先】千葉市花見川区役所地域振興課地域づくり支援室 TEL043-275-6203

古代のロマンを秘めた「大賀ハスの種」発掘の地

2012年3月27日更新

新検見川駅駅の情報

名所・旧跡

千葉市の「花の都・ちば」のシンボルキャラクター「ちはなちゃん」のモデルになっているこの大賀ハスは、千葉市の花で県の天然記念物にも指定されています。このハスの実は、推定2,000年以前のものと言われており、昭和26年(1961年)東京大学検見川総合運動場地下から3粒発掘されました。発掘作業は、故大賀一郎博士が中心となり、地域の方々と古代ハスの種の発掘に期待を寄せる方々の協力により進められました。同年3月30日に最初の1粒が発掘され、その後2粒が発見され、計3粒の中から1粒が翌年7月18日に見事に開花し、その後、博士を通じて県内外はもとより、世界各地に植栽されるようになりました。
こうして、博士により発見された大賀ハスの子孫は、今では、研究者や愛好家の方々により、連綿と継承されています。
開花期間は、6月上旬頃から7月下旬頃までの早朝に開花し、正午ごろには閉じてしまいます。
皆さんも発掘当時に想いをはせながら、早起きして大賀ハスをご覧になってみてはいかがですか。
詳しくは下記問い合わせ先までお願いします。

【問合せ先】千葉市花見川区役所地域振興課地域づくり支援室 TEL043-275-6203

「東洋のドーバー」 屏風ヶ浦

2012年1月26日更新

旭駅駅の情報

名所・旧跡

断崖絶壁が刑部岬(ぎょうぶみさき)から銚子市まで約10Kmにわたって続いており、英仏海峡のドーバーに匹敵するといわれ、「東洋のドーバー」と呼ばれています。
ぜひこの絶景をご覧いただき「東洋のドーバー」のすばらしさをご満喫下さい。

【交通】JR総武本線「旭駅」から千葉交通バス「銚子双葉町」行きにて20分「下永井」下車徒歩10分

佐原の大祭秋祭りで知られる 諏訪神社

2012年1月26日更新

佐原駅駅の情報

名所・旧跡

佐原の大祭秋祭りで知られる 諏訪神社

諏訪神社は、香取市佐原新宿にある神社です。佐原の大祭秋祭りで知られています。
天慶の乱で伊予国の藤原純友を討った功績により下総大須賀荘(現成田市伊能)領主に任ぜられた大神惟季は、領内の守護として信濃国諏訪大社を勧請しました。
その後、天正年間に領内の農民を率いて佐原新宿を開拓する際守神として勧請したものです。現在の社殿は嘉永6年に造営されています。
是非一度ご参拝下さい。

【交通】佐原駅から徒歩約5分
【問合せ先】香取市商工観光課 0478-50-1212

夏の佐原の大祭で知られる八坂神社

2012年1月26日更新

佐原駅駅の情報

名所・旧跡

夏の佐原の大祭で知られる八坂神社

八坂神社は、香取市佐原本宿にある神社です。佐原の夏の大祭(祇園祭)で知られています。
歴史は古く、佐原諏訪山近傍の天王台に創建。江戸時代前期の天和年間(天正以前の説あり)に現在の地へ遷座し、佐原・本宿地区の総鎮守となりました。
当初表口は浜宿側にありましたが、明治初年社殿改造の際に現在の八日市場側にも増設されました。それ以来、この神社には正門が2箇所存在し、それぞれ浜宿口、八日市場口という呼び方がされ、正門は1年置きに交代されます。境内には水郷佐原山車会館があります。
是非一度ご参拝下さい。

【交通】佐原駅から徒歩約15分
【問合せ先】香取市商工観光課 0478-50-1212

検見川神社

2012年1月19日更新

新検見川駅駅の情報

名所・旧跡

検見川神社

新検見川駅から徒歩6分の「検見川神社」は、八方除・厄除・交通安全・商売繁盛総鎮護、創祀(はじめてこの地で神様が祀られる事)千二百有余年前に遡る神社で、欅造りの本殿、総檜造りの拝殿・社務所を囲む緑豊かな境内は静謐感漂うご神域です。
四季折々の木々と花々に囲まれたこの神社で、心の安らぎと清々しさを感じ、気を受けてみてはいかがですか?

【問合せ先】   電話番号 (043)273-0001
【ホームページ】 検見川神社HP

源義経ゆかりの地

2011年12月28日更新

銚子駅駅の情報

名所・旧跡

源義経は幼名を牛若丸といい、源平の合戦では数々の武功を挙げました。
しかしながら、鎌倉幕府を開いた兄・頼朝の意向にそぐわず対立してしまいます。義経は、奥州の藤原秀衡を頼って奥州に落ち延びる際、立ち寄った場所が銚子であると伝えられています。
このとき、一緒に連れていた愛犬・若丸がこの犬若の海岸に取り残されてしまい、主人を慕って七日七晩鳴き続けて岩になったと言われています。
ちなみに、犬吠埼の「犬吠」の由来は、この愛犬の鳴き声が届いたことからその名が付いたと言われています。
みなさん!ぜひこの犬岩をご覧いただき、歴史ロマンに思いを馳せてみてはいかがでしょうか。

【お問合せ先】社団法人銚子市観光協会

銚子の歴史と文化の旅

2011年12月28日更新

銚子駅駅の情報

名所・旧跡

銚子市内には、江戸期の松尾芭蕉をはじめ、明治末期から昭和初期にかけて竹久夢二、佐藤春夫、高浜虚子等の有名な文人・墨客が銚子の地を訪れ、銚子の情緒を歌に残した文学碑が数多く残されています。
一例をご紹介しますと、竹久夢二自身の切ない心情を綴った「宵待草」は、海鹿島で作詞されたものです。
ぜひ当時にタイムスリップし、多くの文人・墨客が残した碑に思いをはせてみてはいかがでしょうか。

【お問合せ先】社団法人銚子市観光協会

新島襄旧宅

2011年12月27日更新

安中駅駅の情報

名所・旧跡

安中市は、「文教のまち」として知られています。これは、江戸時代の安中藩主板倉勝明侯によって基礎が築かれました。新島襄は、この勝明侯の感化を受けましたが、新島襄自身も安中にキリスト教の教えを伝えるなど、安中の文化に多大の影響を残しました。新島襄の影響を受けた安中の文化人には、湯浅治郎、湯浅半月、海老名弾正、柏木義円、千木良昌庵などがいます。また、碓氷社でも社員教育にキリスト教の教えを採用していました。
新島襄は、明治7(1874)年11月29日に、この家で元治元(1864)年以来十年ぶりに父母姉妹と再会しました。ここは新島襄が、まさに十年間にわたるアメリカでの苦学を活かして日本での活動を始める第一歩となったところです。
その後、新島襄は、京都に同志社英学校を設立してキリスト教を基にした人格教育を行うことに全力を尽くし、明治23(1890)年1月23日に神奈川県の大磯で亡くなりました。
その後、昭和38年に安中市はこの新島襄の旧宅を移築し、その遺品や関係書類及び写真等を収集して展示する施設を造り、昭和39年に開館しました。ここを訪れる人々が新島襄の事績を偲ぶとともに、その精神を受け継いでいくことを祈念いたします。

所 在 地 安中市安中一丁目7番30号
開館時間 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
      ※冬期(12月~2月)午前9時~午後4時30分(入館は午後4時まで)
休 館 日 月曜休館(月曜が祝日の場合はその翌平日)
      年末年始休館(12月28日~翌1月4日)
入 館 料 無料
お問い合わせ 学習の森 TEL : 027-382-7622

 一度、おでかけください。お待ちしております。

蔵の街美術館は駅から歩いて約10分

2011年7月25日更新

栃木駅駅の情報

名所・旧跡

蔵の街美術館は駅から歩いて約10分

これが美術館?
はい。『蔵の街美術館』です。

北口からゆっくり歩いても10分くらいで到着します。散策途中に寄られるお客さまも多いです。館内に入場した瞬間、静寂な空気に包まれます。約200年前の土蔵3棟を改修、2003年に開館しました。建物自体が文化財と思えるくらいです。
展示予定も興味深い作品が目白押しとなっています。一度は訪れて体感してください。

ハイキングや蔵の街散策に併せて是非どうぞ。

ハートなランデブースポット

2011年7月13日更新

栃木駅駅の情報

名所・旧跡

ハートなランデブースポット

ハートに見えます。
ここは渡良瀬遊水地の谷中湖です。周囲は約9キロあり、歩いて約2時間、貸し自転車もあります。渡良瀬川(わたらせがわ)、思川(おもいがわ)、巴波川(うずまがわ)の合流地点です。所在地は群馬、埼玉、栃木、茨城の4県に跨っています。
外周の散歩や真ん中にある“中の島”に着いてから現在地がハートの中心であることを相手に告げると、もう何も言わなくても気持ちが伝わりそうですね。
最近、カップルが少しずつ増えているようですが、一度歩いてみてはいかがでしょうか?隠れたランデブースポットを体感してください。

ハイキングや蔵の街散策に併せて是非どうぞ。

徳川家康と七不思議と大中寺と

2011年7月6日更新

栃木駅駅の情報

名所・旧跡

徳川家康と七不思議と大中寺と

徳川幕府の命により全国を統制した大中寺(だいちゅうじ)(栃木市大平町)は、總寧寺(千葉県市川市)と龍穏寺(埼玉県越生町)の3つのお寺で関三刹(かんさんせつ)として天下にその名を知られ、明治維新までとても権威のあったお寺です。
2009年の角川映画“禅 ZEN”の撮影地や「雨月物語」に登場するお寺としても有名で、プチホラーとも言える“大中寺の七不思議”は長年に渡り語り継がれています。お寺はハイキングコースの途中にあり、立ち寄りやすいところです。

追伸、この3つのお寺を地図上に線で結んだところ、何故か正三角形になりました・・・これも七不思議なのかもしれません。
ここは栃木市大平町、ハイキングや蔵の街散策にあわせて是非どうぞ。

笠間稲荷神社

2011年4月22日更新

笠間駅駅の情報

名所・旧跡

愛知県の「豊川稲荷」、京都府の「伏見稲荷」と並んで「日本三大稲荷」のひとつに数えられる商売繁盛の神様で、創建は古く、7世紀中半にまで逆上ります。
境内には、古陶器や絵画を収蔵した「笠間稲荷美術館」もあり、一年を通じて関東一円から参拝客が訪れる神社です。

■交通  JR笠間駅から徒歩20分
■笠間稲荷神社ウェブサイト  http://www.kasama.or.jp/

村松山虚空蔵堂

2011年4月12日更新

東海駅駅の情報

名所・旧跡

平安時代に建立され、弘法大師の彫った「虚空蔵菩薩」を本尊とするお寺です。後に「水戸の黄門様」こと徳川光圀公が再建しました。「十三参り」の言い伝えも残っています。
■交通:JR東海駅下車、車で10分

自然公園矢祭山

2010年8月12日更新

矢祭山駅駅の情報

名所・旧跡

春には桜、初夏には約5万本の自生山つつじ、夏には滝めぐり、秋には西行法師の歌にも詠まれた紅葉と四季折々の見どころの宝庫です。園内の三勝八景は「東北の耶馬渓」と呼ばれる美しさです。
■交通:水郡線矢祭山駅から徒歩3分
■お問合せ:矢祭町産業課 0247-46-3131

校門扉に楽譜 林柳波(はやしりゅうは)と「わらべフェスタ柳波(りゅうは)まつり」

2010年4月6日更新

沼田駅駅の情報

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校門扉に楽譜 林柳波(はやしりゅうは)と「わらべフェスタ柳波(りゅうは)まつり」

林柳波は、明治25年(1892年)沼田市材木町に生まれました。 村上鬼城や岩野泡鳴に師事し、「おうま」「うみ」「みなと」などをはじめ、1,000編にも及ぶ俳句や童謡を残した偉大な作詞家で、平成元年に沼田市の名誉市民になりました。
林柳波の残した功績を沼田市の誇りとして後生に残すため、「わらべフェスタ柳波まつり」を平成2年より毎年4月29日(木=昭和の日)に開催しています。
「わらべフェスタ柳波まつり」には街角コンサートが行われます。
なお、沼田小学校の校門扉に「おうま」の楽譜が設置されて、歩道側からご覧になれます。
今年もわらべフェスタ柳波まつりに合わせて、駅からハイキング(沼田駅)を実施いたしますのでご参加ください。
https://www.jreast.co.jp/hiking/evdetail.aspx?EvCd=1004291005010

最寄り駅: 上越線 沼田駅  ※沼田小学校と祭り会場まで徒歩20分
便利な列車: 上野駅から直通の水上1号、3号、5号
        ※新幹線高崎駅乗換えで沼田駅まで普通列車で45分
お問い合わせ: 沼田市経済部商工観光課 0278-23-2111
          沼田商工会議所 0278-23-1137

青龍山 吉祥寺(せいりゅうざん きちじょうじ)

2008年8月8日更新

沼田駅駅の情報

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青龍山 吉祥寺(せいりゅうざん きちじょうじ)

青龍山吉祥寺は、鎌倉建長寺を本山とする臨済宗の禅寺である。
南北朝時代の暦応2年(1339)建長寺四十二世中巌円月禅師を開山和尚とし、大友氏時により創建された。
 建長寺派四百有余ヶ寺の寺院の中で一番北域に位置することから、建長寺の北の門として屈指の名刹として数えられる。

 山門には、文殊菩薩を中心とする十六羅漢が安置されているほか、本堂は禅寺にふさわしい質素な造りで、欄間、仏像等、禅の精神と威厳を示している。
 春から秋に掛けて多種多様な花が咲き誇り、紅葉や冬の雪吊りも楽しめる。
拝観料 大人500円、小人(高校生以下)250円
最寄り駅:上越線 沼田駅
交 通 :路線バス 川場温泉行きで約50分
お問い合わせ: 吉祥寺 0278-52-2434
URL:http://www7.plala.or.jp/kitijyouji/

沼田城址公園(ぬまたじょうしこうえん)

2008年7月23日更新

沼田駅駅の情報

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沼田城址公園(ぬまたじょうしこうえん)

沼田城址公園は、天文元年(1532年)沼田氏が築城した沼田城で戦乱の時代を経て真田氏の居城となり、初代城主信幸によって五層の天守閣が築かれ、天下の名城としてその威容を誇りました。
 また、桜の名所として知られているほか、櫓台(やぐらだい)の石垣、鐘楼(しょうろう)、堀跡の一部などに城址としての名残をとどめています。
四季を通じて美しく手入れされた公園は、市民憩いの場所として多くの方に愛されています。
 沼田を訪れた人にはご覧になっていただきたい場所のひとつでもあります。

最寄り駅:上越線 沼田駅 徒歩20分
便利な列車:上野駅から直通の水上1号、3号、5号
         ※新幹線高崎駅乗換えで沼田駅まで普通列車で45分
お問い合わせ:沼田市経済部商工観光課
         0278-23-2111

迦葉山(かしょうざん)

2008年7月15日更新

沼田駅駅の情報

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迦葉山(かしょうざん)

沼田駅上りホームにある天狗面

 四季折々に見える迦葉山。
 その中腹ある弥勒寺(みろくじ)は848年に天台宗で開創され、室町時代に改宗された曹洞宗の由緒あるお寺です。
 中峯堂には顔の丈6.7m、鼻の高さ2.7mの日本一の大天狗面が安置され天狗のお山としても知られています。
 参拝の際には天狗面を借りて帰り、願いが成就したら新しい面とともに奉納する慣わしがあります。
 日本一の天狗面の拝観、天狗の霊峰である迦葉山へお出掛けください。

☆交通:沼田駅 路線バス 関越交通 迦葉山行きで40分、下車後徒歩90分
    駅レンタカー営業所もありますので、レール&レンタカーをご利用ください

☆お問い合わせ:沼田市観光協会      0278-23-1137
          関越交通㈱沼田営業所  0278-23-1111

熊谷桜堤

2008年6月23日更新

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熊谷桜堤

江戸時代から桜の名所として名高い熊谷桜堤は、戦前には桜の名所として知れ渡り、上野から臨時のお花見電車が出るほど人気がありました。
平成2年3月3日に(財団法人)日本さくらの会から、由緒ある歴史と美しさを称えられ、「さくら名所100選」に選定されました。毎年4月上旬に開かれる「さくら祭」には、約500本のソメイヨシノが2kmにおよぶ桜のトンネルをつくり、多くの人々を魅了します。
開花と同時に“さくら祭り“も開催。 カラオケ大会やミスさくらの撮影会などが行われます。
※さくらの開花時期(例年だと3月下旬~4月上旬です)

問合せ:熊谷市役所商業観光課 048-524-1111(内)312

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