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駅長のおすすめ情報

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熊谷駅

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2008年6月23日更新

祭り
関東一の祇園 熊谷うちわ祭

関東一の祇園 熊谷うちわ祭7月20日〜22日。
  延べおよそ70万人の集客を誇るのが、7月20日から3日間行われる八坂神社例大祭のうちわ祭。
12台の山車・屋台が熊谷囃子とともに市街地を巡行する様子は、その絢爛豪華さから関東一の祇園祭と称されています。
そして、クライマックスは3日目の夜。
あちらこちらの街角で引き合わせ叩き合いが繰り広げられながら、山車と屋台がお祭広場に集結します。
ライトアップされた山車・屋台。数万人の人の波。夜空に響きわたるお囃子と歓声。訪れた人の誰もを熱く燃えさせます。
※祭りの由来・・・祭中商家で赤飯をふるまっておりましたが、江戸時代になり団扇をもれなく差上げるようになったことから、うちわ祭といわれるようになりました。
  
問合せ:熊谷市役所商業観光課 048−524-1111(内)312

熊谷駅

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2008年6月23日更新

イベント
あついぞ!熊谷

あついぞ!熊谷「あついぞ!熊谷」まちづくり事業は、熊谷の夏の暑さを逆手にとって、貴重な地域資源としてプラスにとらえ、市民みんなで暑さを楽しみながら積極的にまちづくりに活かそうとする事業です。
それは、「熊谷」の暑さを、そこに住む市民の元気と結びつけることで、新しい地域の可能性を探ってみようという試みでもあります。
その中で作り出されたのが熊谷名産かき氷「雪くま」です。「松阪」牛、「越前」ガニ、「愛媛」みかん・・・。
ご当地物はおいしく、そして地元の人々にとっては大きな誇りになっています。
熊谷にもそんな、皆さんに喜んでもらえるご当地物を作ることができないか。市役所ではプロジェクトチームを立ち上げ、若手職員を中心に研究を進めてきました。
そんな中、「日本一あつい街・熊谷」ならではのご当地物として考え出されました。
※青い「のぼり」と「のれん旗」が「雪くま」取り扱い店の目印です。

問合せ:熊谷市役所企画課 048−524-1111(内)288

熊谷駅

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2008年6月23日更新

イベント
熊谷花火大会

熊谷花火大会熊谷駅南口より徒歩5分。
関東一円に評判の高い、毎年8月中旬に行われる荒川河畔の「熊谷花火大会」。
昭和23年、戦災からの立ち直りを祝って「大熊谷復興花火大会」として開催されたのが始まりで、県内でも最も歴史ある花火大会として知られ、例年45万人以上の見物客を集めています。
尺玉・スターマインなど轟音(ごうおん)とともに華麗に打ち上げられる花火の総数1万発。
夏空を染めて高々と打ち上げられ、頭上に星の雨を降らせる華麗な尺玉の打ち上げ花火、色とりどりの光と形で構成したスターマイン、腹に響く轟音とせん光・・・美しい花火は、私たち日本の夏の風物詩、そしてふるさと熊谷になくてはならない祭です。

問合せ:熊谷市役所商業観光課 048−524-1111(内)312

熊谷駅

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2008年6月23日更新

名所・旧跡
熊谷桜堤

熊谷桜堤江戸時代から桜の名所として名高い熊谷桜堤は、戦前には桜の名所として知れ渡り、上野から臨時のお花見電車が出るほど人気がありました。
平成2年3月3日に(財団法人)日本さくらの会から、由緒ある歴史と美しさを称えられ、「さくら名所100選」に選定されました。毎年4月上旬に開かれる「さくら祭」には、約500本のソメイヨシノが2kmにおよぶ桜のトンネルをつくり、多くの人々を魅了します。
開花と同時に“さくら祭り“も開催。 カラオケ大会やミスさくらの撮影会などが行われます。
※さくらの開花時期(例年だと3月下旬〜4月上旬です)

問合せ:熊谷市役所商業観光課 048−524-1111(内)312

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