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駅長のおすすめ情報

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目黒駅

[駅の情報]

2019年1月7日更新

イベント
ホテル雅叙園東京の「百段雛まつり」開催

ホテル雅叙園東京の「百段雛まつり」開催2010年から始まったホテル雅叙園東京の「百段雛まつり」は、毎年テーマとなる地域を変えて、日本各地の歴史ある雛人形をご紹介してきました。10回目を迎える2019年は、「青森・秋田・山形ひな紀行」と題し、それぞれの町に春の訪れを告げる雅やかなお雛さまの名品が、時代を超えて文化財「百段階段」に集います。通常は現地でしか出会うことのできない珠玉のお雛さまたちですが、この期間はここ目黒でも出会えます!ぜひこの機会をお見逃しなく!

【開催期間】
2019年1月18日(金)〜3月10日(日) 会期中無休

【開催時間】
10時〜17時(最終入館16時30分)

【会場】
ホテル雅叙園東京
東京都指定有形文化財「百段階段」

【目黒駅からのアクセス】
西口より行人坂を下って徒歩3分、権之助坂を下って徒歩5分

【入場料】
当日1500円 学生800円 (要学生証呈示) 
小学生以下無料
※前売等につきましてはホテル雅叙園東京のホームページをご確認ください。

高田馬場駅

[駅の情報]

2018年11月30日更新

イベント
穴八幡宮〜金銀融通の御守 「一陽来復御守」〜

穴八幡宮〜金銀融通の御守 「一陽来復御守」〜【施設紹介】
 穴八幡宮は1062年(康平5年)奥州の乱を 鎮圧した源義家が、日本武尊の先例にならい、 兜と太刀を納めて氏神八幡宮を勧請し、 永く東北鎮護の杜として祀られたのが始まりと されています。
 また、商売繁盛や出世、開運にご利益がある
神社としても知られています。
【一陽来復御守の概要】
 毎年、冬至から翌年の節分までの期間限定で頒布される、金銀融通の御守。特に冬至の日には全国各地より参拝者が訪れて大変な賑わいです。  この「一陽来復御守」は、おまつり出来る日が冬至・大晦日・節分の終わる夜中の12時であり、御守の字をその年の「恵方」へ向けて、柱か壁へ糊で、なるべく高い位置に貼るそうです。
【場所】
新宿区 穴八幡宮
【日時】
2018年12月22日(土)〜2019年2月3日(日)
【拝殿開門時間】
・12月22日(土)〜12月31日(月)は、9:00〜18:00
・1月1日(火)〜2月3日(日)は、9:00〜16:00
【備考】
・この期間、御朱印は一切受付しておりません。
【アクセス】
・JR山手線「高田馬場駅」下車。都バス乗換え「馬場下町」停留所下車。
・JR山手線「高田馬場駅」下車。東西線乗換え「早稲田駅」下車。徒歩3分。

川越駅

[駅の情報]

2018年6月13日更新

観光情報
「きものが似合うまち川越」できものを着てみませんか?

「きものが似合うまち川越」できものを着てみませんか?川越では「きものが似合うまち川越」を合言葉に、多くのお客さまにきものを楽しんで頂けるよう、毎月8、18、28日を『川越きものの日』としています。市内にはレンタルきもの屋さんも多数ございますので、きものをお持ちでない方もお気軽にお越し頂けます。きものを着て小江戸川越観光を楽しんでみてはいかがでしょうか。

信濃町駅

[駅の情報]

2018年4月13日更新

イベント
江戸時代から現代までの消防の歴史をたどる「消防博物館」

江戸時代から現代までの消防の歴史をたどる「消防博物館」消防博物館は、消防の歴史を江戸時代から現代まで多くの展示物とともに学ぶことができる博物館です。江戸時代に描かれた絵巻・錦絵から始まり、現代の最新設備まで、消防の変遷が一目でわかる展示となっています。また、消防ヘリコプターや消防ポンプ車に体験乗車ができるイベントも開催されます。新しくなった3階には体験型のマシーンが登場し、10階の展望休憩室は授乳室も含めリニューアルしました。お子様だけでなく大人の方にもおすすめできます。この機会にぜひお出かけしてみてはいかがでしょうか。

【アクセス】     JR信濃町駅徒歩約12分
【開館時間】   9時30分から17時00分
【入館料】      無料
【休館日】      毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
                    ※年末年始(12月29日から1月3日)

『乗車撮影会のお知らせ』※予定は変更する場合もあります
「2018年」
・ 4月15日(日)        ベンツ・メッツ梯子自動車
・ 7月16日(月・海の日)    いすゞ・メッツ梯子自動車
・ 9月17日(月・敬老の日)   トヨタ救急自動車
・10月 8日(月・体育の日)   イベコ・マギルス梯子自動車
・12月 2日(日)        アーレンス-フォックス消防ポンプ自動車
「2019年」
・ 1月14日(月・成人の日)   スタッツ消防自動車
・ 2月11日(月・建国記念の日) ベンツ・メッツ梯子自動車
・ 3月21日(木・春分の日)   いすゞ・メッツ梯子自動車
※各日とも第1回(10時00分〜11時30分)、第2回(14時00分〜15時30分)
※参加費無料
『ガイドツアーのお知らせ』(※予定は変更する場合があります)
・時間 13時45分〜14時15分 毎日実施
・集合場所 5階展示室エレベーターホールに13時45分
・内容 インストラクターが5階・4階・地下1階を説明しながらご案内いたします。

高田馬場駅

[駅の情報]

2016年11月7日更新

名所・旧跡
おとめ山公園〜都心で自然と歴史を感じてみませんか〜

おとめ山公園〜都心で自然と歴史を感じてみませんか〜【施設紹介】
おとめ山公園は落合崖線に残された斜面緑地です。
江戸時代、おとめ山公園の敷地周辺は、将軍家の鷹狩や猪狩などの狩猟場でした。 一帯を立ち入り禁止として「おとめ山(御留山、御禁止山)」と呼ばれ、現在の公園の名称の由来となっています。

【開園時間】
4月〜9月 7時〜19時
10月〜3月 7時〜17時

【アクセス】
JR山手線 高田馬場駅から徒歩約7分

【備考】
トイレ〇(車いす用、オストメイト対応あり)
駐車場×(ただし障害者用駐車場あり)
駐輪場〇

皆さま、是非お気軽にお越しください。

横川駅

[駅の情報]

2016年8月18日更新

観光情報
碓氷峠 鉄道文化むら

  見て、触れて、体験できる峠と鉄道の歴史。通称ポッポタウンと呼ばれています。日本で唯一碓氷峠専用電気機関車『EF63』の運転体験ができることでも有名です。
 鉄道ファンだけでなく、家族でも楽しめる施設です。

【営業時間】
 3〜10月  午前9時〜午後5時 (入園は午後4時30分まで)
 11〜2月末 午前9時〜午後4時30分 (入園は午後4時まで)
【休園日】
 毎週火曜日(8月除く)、12月29日〜1月4日
【入園料】
 小学生未満 無料(保護者同伴)
 小学生  300円
 中学生以上 500円
 ※その他団体等割引があります。詳細はお問い合わせください。
【お問合わせ】
 碓氷峠鉄道文化むら
 〒379−0301 群馬県安中市松井田町横川407−16
 TEL:027-380-4163(代)

久慈駅

[駅の情報]

2016年6月3日更新

観光情報
日本で唯一の久慈地下水族館「もぐらんぴあ」

日本で唯一の久慈地下水族館「もぐらんぴあ」東日本大震災の津波で全壊した地下水族館「もぐらんぴあ」が、2016年4月23日から営業を再開いたしました。 1階は受付と産直物販施設、2〜4階に防災学習や久慈国家石油備蓄基地関連の展示室などを設けています。5階は久慈湾を一望できる展望台スペースで、天気が良ければ対岸の小袖海女センターが望めます。 頭上を魚が泳ぐアーチ状のトンネル水槽などに、タカサゴやヒメフエダイなど約200種類を展示。大型水槽では「北限の海女」による実演も行われています。また、震災1カ月後に館内から発見された名物アオウミガメの「カメ吉」が来場者を出迎えています。

■ガイド
●営業時間: 4月〜10月/9時〜18時
         11月〜 3月/10時〜16時
●入館料:大人700円、高校・大学生500円、小・中学生300円
●休館日:月曜日(月曜日が休日の場合は次の平日)、
      年末年始(12/31、1/1)
●お問い合わせ先:0194−75−3551
●【駅からのアクセス】
  JR八戸線久慈駅から車で、約10分

宝積寺駅

[駅の情報]

2016年2月29日更新

その他
創製から四百年・・・!! その歴史にふれてみませんか。

「こどものおくすり」として有名な宇津救命丸は、いまから400年以上も昔の1597年(慶長二年)頃に栃木県の高根沢(当時は西根郷)で創製されました。
現在、救命丸発祥の地には宇津救命丸の工場があり、その敷地内には当時のままの誠意軒をはじめ、長屋門や薬師堂(高根沢町文化財指定)、昔からの資料を展示している宇津史料館などがあります。なお、薬師堂は毎年8月9日【薬(ヤク)】の日にご開帳が行われます。

【お申込いただければ見学できます】
事前のお申込で、誠意軒・薬師堂・史料館が見学できます。宇津救命丸の歴史と「救命丸が出来るまで」も映像でご覧いただけます。(工場内の見学は出来ません)

★見学のお申込は
【必ず電話でお申込下さい】
・一週間前までにお名前と人数、ご希望の日時をお知らせ下さい。
・電話番号:宇津救命丸株式会社ホームページでご確認下さい。
 (受付時間:平日9:00〜17:00)
・工場所在地:〒329−1224
栃木県塩谷郡高根沢町大字上高根沢3987
・見学時間 9:00〜12:00 13:00〜15:00
・休館日:土・日・祝日

西大宮駅

[駅の情報]

2015年11月9日更新

観光情報
大宮花の丘農林公苑

「大宮花の丘農林公苑」では、サクラ、チューリップ、ポピー、サルビア、コスモスなど、四季を通した花と自然の景観をお楽しみいただけます。
四季折々の花々で埋め尽くされた花畑や、その花畑を一望できる「花の丘」、夏場の水遊びスポット「親水公園」、お子さまにも大人気の芝生広場のほか、「花の食品館」では新鮮な農産物や季節の花の直売も行われています。
大人も子どもも大満足の「大宮花の丘農林公苑」へぜひお出かけ下さい。

●公苑開門時間
 4月〜9月 7:30〜19:00、10月〜3月 8:00〜18:00
 ※入苑は無料です

●利用上のご注意
 ペット類の入場、野球・サッカーなどの球技は禁止となっております。

●苑内の施設
 ・花の食品館 レストラン営業日(水曜から金曜、土曜、日曜及び祝日)
           [TEL:048-624-2332,営業時間(10:00〜17:00)]
          野菜直売営業日(水曜・土曜・日曜及び祝日)
           [TEL:048-625-1396,営業時間(11:00〜16:00)]
            《 年末年始は休業 》
●交通アクセス
1)JR高崎線上尾駅西口の上尾市内循環バス「ぐるっとくん」大谷循環(戸崎先回り又は日産先回り)で約20分(年中無休)
2)JR高崎線宮原駅西口の東武バス2番乗場から「花の丘」行きで約20分(土・日のみ運行)
3)JR川越線西大宮駅北口からさいたま市乗合タクシー「西新井団地方面」行きで約17分「西新井自治会館」下車(平日のみ運行)徒歩約8分
●お問合わせ
 大宮花の丘農林公苑(さいたま市西区西新井124番地)
 TEL:048-622-5781

武蔵小金井駅

[駅の情報]

2015年10月7日更新

名所・旧跡
住んでみたい街、武蔵小金井

自然にかこまれ、武蔵野の面影が濃く残っている小金井市には、市の南側に武蔵野公園、北側には玉川上水が流れるそばに小金井公園があります。どちらも近隣の住民はもとより、市外からも多くの人が訪れる憩いの場となっています。
小金井公園の敷地内に、江戸末期から昭和にかけて建てられた建造物を移築・復元した野外博物館「江戸東京たてもの園」があります。茅葺き屋根の農家や銭湯建築の子宝湯など、下町の風情が味わえる人気スポットです。
小金井には「はけ」と呼ばれる東西を横切る崖と、坂の独特の景観が多く見られるなど緑豊かな街です。そんなのんびりとした空気が流れる小金井に、ぜひ一度来てみてはいかがですか。

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