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東北本線・常磐線・仙山線など
車体・台車構造の全体的な見直しや機器の薄型化などさまざまな工夫により、床面高さを大幅(701系比−180mm)に低減。ステップのないフラットな出入口としバリアフリー化を実現した車両である。
車内はセミクロスシートで、ロングシート座席幅やボックスシートの間隔を拡大し、ゆとりのある空間としている。
東北本線などで使用される0番代と仙台空港鉄道に直通する500番代の2種類がある。仙台空港アクセス用車両は外部の帯の色が異なり車内には荷物スペースを設置している。
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