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常磐、水戸線
1971年に誕生した50ヘルツおよび60ヘルツの両方に対応する
交直流
近郊形電車。座席はセミクロスが基本である。後にロングシートやセミクロスの車端部をロングシートにしたタイプも登場、後期に製造された車体は211系同様のステンレスとなった。また、2階建の普通車も1両試作された。現在はステンレス車のみが常磐線・水戸線のローカル運用に使用されている。
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