内房、外房、総武本、成田、東金、鹿島線
1963年に登場した近郊形電車。車体は片側3扉、
セミクロスシート
で、近郊形電車の基本となった車両である。最盛期は東海道線や横須賀線でも活躍したが、現在は後年に製造された車両を中心に千葉方面のみで運転している。
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