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ATOS東海道線(5号)実施ダイヤ管理装置機種更新
ATOS東海道線(5号)実施ダイヤ管理装置機種更新

   JR東日本では、鉄道ネットワークの充実を図り、お客さまへのサービス向上を目的として、東北縦貫線整備を進めています。その一環として、2010年7月24日から25日にかけて、ATOS東海道線実施ダイヤ管理装置の更新工事を実施しました。実施ダイヤ管理装置は、日々の列車運行ダイヤを管理する中央装置であり、今回の切換で、建設中の東北縦貫線開業に伴う、各方面の直通列車群管理に対応した処理能力の高い装置に更新されました。

       
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