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旅市 地元発。とれたての感動! 現地発着プラン

北東北・函館エリア

2名様より

津軽鉄道ストーブ列車と金木散策

旅市ガイド付

津軽鉄道のイメージ

津軽鉄道

雪原をひた走る名物・ストーブ列車。
太宰の素顔に会いたくて、冬の津軽へ。

車窓に真っ白い冬景色を眺めながら、津軽鉄道に乗って太宰治の故郷へ。幼少期を過ごした生家や、戦禍を逃れて疎開した家を訪ねれば、太宰の素顔を垣間見るようで、ファンにはたまらない体験となる。津軽の冬の風物詩、ストーブ列車も楽しもう!

パッケージコード/R27712390-80O5

取消料1
◆料金/
1名様おとな7,000円・こども6,500円
◆設定期間/
2017年12月1日(金)〜2018年3月31日(土)
※除外日: 12/6・20・28〜1/4・17・31、2/7・21、3/7・21
◆集合/
津軽鉄道五所川原駅改札口(9:30集合)
◆解散/
津軽鉄道五所川原駅(13:42頃解散)

ツアー行程表

約3時間(10:00頃〜13:00頃)※散策のみの時間
  • C :徒歩
  1. 津軽鉄道五所川原駅改札口集合 9:30 
  2. 9:31頃発 +++++ 津軽鉄道普通列車自由席 +++++ 
  3. 9:56頃着 金木駅 
  4. 旅市ガイド付 金木駅改札口集合 10:00 (旅市ガイド合流) C 
  5. 太宰治記念館「斜陽館」約40分 C 
  6. 津軽三味線会館(展示室見学・三味線生演奏) 約40分 C 
  7. 雲祥寺(見学) 約15分 C 
  8. 太宰治疎開の家「旧津島家新座敷」(昼食) 約50分 C 
  9. 金木駅 13:00頃 ※ガイドツアーはここで解散 
  10. 13:16頃発 +++++ 津軽鉄道ストーブ列車自由席 +++++ 
  11. 13:42頃着 津軽鉄道五所川原駅 13:42頃 
  • ※津軽鉄道の時刻は11月上旬に決定します。時刻は変更になる場合があります。
  1. コースのポイント1
    青森ひばで建てた大豪邸
    太宰の生家「斜陽館」へ
    「斜陽館」のイメージ

    太宰が津島家の六男・修治として過ごした生家が現在の「斜陽館」。父と長男、そして六男である自分と、家族間にも身分の差があると知ったこの家で、少年・修治は何を感じていたのだろうか。

  2. コースのポイント2
    妻子と疎開したこの家で
    23もの作品が執筆された
    「旧津島家新座敷」のイメージ

    太宰の疎開先として唯一現存するのが「旧津島家新座敷」。ここで妻子とともに1年3カ月余りを過ごすあいだに、『パンドラの匣』をはじめ23もの作品を精力的に執筆し、充実した日々を送った。

  3. コースのポイント3
    ダルマストーブが赤々と
    燃える、名物列車に乗車
    スルメのイメージ

    津軽の厳しい冬に欠かせないのがストーブ列車。ここではストーブの上でスルメを焼くのが定番だ。スルメは車内で購入可能(別料金)。アテンダントが焼いてから手渡してくれる。

お申込みの注意事項
  • 料金に含まれるもの/ガイド料、昼食代、入場料、津軽鉄道往復運賃、斜陽館・津軽三味線会館の入場料
  • 料金に含まれないもの/ご自宅から集合(解散)場所までの交通費
  • 所要時間/約3時間(10:00頃〜13:00頃)※散策のみの時間
  • 日数/日帰り
  • 最少催行人員/2名

※ガイドの指定はできません。

旅行企画・実施

株式会社びゅうトラベルサービス 観光庁長官登録 旅行業第1135号 東京都墨田区錦糸3-2-1

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販売:
株式会社びゅうトラベルサービス

東京都墨田区錦糸3-2-1 観光庁長官登録 旅行業第1135号
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国内旅行業務取扱管理者 渡辺徳夫

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