小江戸とちぎで街あるき

巴波川遊覧船のイメージ

巴波川遊覧

懐かしい商都の面影が残る、小江戸とちぎ。人との出会いもあったかい蔵の街さんぽ。

街のあちこちに残る蔵づくりの建物がレトロな雰囲気を醸す小江戸とちぎ。江戸時代、巴波(うずま)川の舟運で栄えた商都を遊覧船でのんびりと。ガイドと歩く蔵の街さんぽでは、地元の人気スイーツに舌つづみ。とちぎ江戸料理の昼食もお楽しみ!

パッケージコード/R27766001-00 企 4
取消料1 ◆料金/1名様 おとな3,800円・こども3,300円 ◆設定期間/2017年4月1日(土)〜9月30日(土)の土・日曜日と5/3〜5、8/11 ◆集合/かな半(13:30集合)※12:30より昼食をおとりいただき13:30までにご集合ください。旅市ガイドがお迎えにあがります。※栃木駅より徒歩約15分 ◆解散/とちぎ山車会館(15:00頃解散)
ツアー行程表
  • コースのポイント1 栃木と江戸の食文化を融合させた昼食を

    今の和食の原点ともいえる江戸時代のさまざまな料理。当時の文献をもとに、江戸のエッセンスと栃木の食文化を融合させたのが「とちぎ江戸料理」だ。まずはランチで、小江戸とちぎを「食」から体験!

  • コースのポイント2 船頭唄を聞きながら巴波川遊覧で小江戸気分

    江戸時代初期に歴史をさかのぼる栃木の舟運。黒塀と白壁土蔵の街並みを川面から眺めるのも風情がある。船頭さんの話や船頭唄を聞きながら遊覧を楽しもう。

  • コースのポイント3 古い蔵があちこちに!商都の面影感じる街歩き

    船を下りたら蔵の街の散策へ。「日光例幣使街道の宿場町だった栃木には、街道沿いに多くの見世蔵(店舗用の蔵)が残っているんです」と旅市ガイドのひとり、清田照子さん。

  • コースのポイント4 散策途中のひと休みは蔵の街名物のスイーツで

    山本總本店の「火防(ひぶせ)の最中」(中)と冨士屋の「じまんやき」(左)は地元の人気スイーツ。お店の人たちのやさしい笑顔にも癒やされる。栃木市民が愛する通称「レモン牛乳」(右)は懐かしい味。

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  • 料金に含まれるもの/昼食代、乗船料、スイーツ代、入館料
  • 料金に含まれないもの/ご自宅から集合(解散)場所までの交通費
  • 所要時間/約90分(13:30頃〜15:00頃)※散策のみの時間
  • 日数/日帰り
  • 最少催行人員/2名
  • ※ガイドの指定はできません。

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国内旅行業務取扱管理者 渡辺徳夫