ガイドがそっと教える「こけし」満喫ツアー

鳴子こけしのイメージ

鳴子こけし

素朴な愛らしさにはまる人、続出。いざ、こけしづくしの鳴子散策へ。

湯の街・鳴子は伝統こけしの産地としても有名。温泉街のこけし店には手づくりの愛らしいこけしが並び、ろくろを回す工人さんの手際も見事だ。街を歩けば、なんとこけしがモチーフの郵便ポストや電話ボックスにも遭遇。記念撮影すれば、話題になること間違いなし!

パッケージコード/R27783301-20 企 4
取消料1 ◆料金/1名様3,800円(おとな・こども同額) ◆設定期間/2017年4月1日(土)〜9月24日(日)の金・土・休日※除外日:4/7、5/3〜6・27・28、6/3・4、7/7・8・14・15、8/11〜13、9/2・3 ◆集合/鳴子温泉駅構内観光案内所(11:05集合) ◆解散/鳴子温泉駅(14:00頃解散)
ツアー行程表
  • コースのポイント1 こけし工人を先祖に持つそば処でまずランチを

    江戸〜明治時代にご先祖が木地屋、つまりこけし工人だったという「登良家(とらや)」。石臼挽きのそば粉を使った自家製そばと季節の惣菜で、まず腹ごしらえ。

  • コースのポイント2 旅市ガイドと、知る人ぞ知る鳴子のこけしスポットへ

    鳴子のこけしスポットを案内してくれる旅市ガイドのひとり、大江征一さん。郵便ポストや電話ボックスのほか、マンホールや車止めまで、街じゅうがこけしづくし!

  • コースのポイント3 こけし工人の技に見惚れ 愛らしいこけしに一目惚れ

    鳴子こけしは頭と胴のバランスが良く、首をまわすとキュッと音が鳴るのが特徴。ガイドと訪ねるこけし店では、工人さんの作業風景が見られることもある。

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  • 料金に含まれるもの/ガイド料、昼食代、こけしマップ代、ミニタオル代、下駄手形代
  • 料金に含まれないもの/ご自宅から集合(解散)場所までの交通費
  • 所要時間/約90分(12:30頃〜14:00頃)※散策のみの時間
  • 日数/日帰り
  • 最少催行人員/2名 ※2名様以上でお申し込みください。
  • ※ガイドの指定はできません。

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