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旅市 地元発。とれたての感動! 現地発着プラン

北東北・函館エリア

2名様より

象潟まち歩き

旅市ガイド付

鳥海山と欄干橋のイメージ

鳥海山と欄干橋

かつては、東の松島と並ぶ景勝地。
芭蕉が小舟でめぐった象潟を歩く。

「八十八潟、九十九島」と呼ばれた象潟は、その昔、鳥海山を借景に大小の島々が入り江に浮かぶ景勝地だった。芭蕉が舟でめぐった象潟を、旅市ガイドと歩く。鳥海山の眺めも美しい。

パッケージコード/R27712111-80O7

取消料1
◆料金/
1名様3,600円(おとな・こども同額)
◆設定期間/
2017年10月1日(日)〜11月30日(木)
※除外日:毎週月曜日
◆集合/
象潟駅改札口(14:00集合)
◆解散/
象潟駅(17:00頃解散)

ツアー行程表

約3時間(14:00頃〜17:00頃)
  • C :徒歩
  1. 旅市ガイド付 象潟駅改札口集合 14:00 C 
  2. パティスリー白川(街のケーキ屋・休憩) C 
  3. 欄干橋 C 
  4. 唐戸石 C 
  5. ねむの丘(展望台・お買い物) C 
  6. 蚶満寺(かんまんじ) C 
  7. 九十九島めぐり C 
  8. 象潟駅にて解散 17:00頃
  • ※蚶満寺の拝観料はお客様負担となります。
  1. コースのポイント1
    『おくのほそ道』で
    芭蕉が訪ねた蚶満寺へ
    蚶満寺のイメージ

    かつて芭蕉も訪れた蚶満寺(かんまんじ)。江戸時代の建造と伝わる山門には、「羽海法窟」(羽州の海にある修行場)の扁額が掲げられている。

  2. コースのポイント2
    象潟の風景を眺め、
    芭蕉の句を思う
    芭蕉像のイメージ

    芭蕉がこの地で詠んだ句、「象潟や 雨に西施(せいし)が ねぶの花」。蚶満寺にはこの句碑と芭蕉像が立つ。芭蕉が訪れた日、象潟は雨だった。

  3. コースのポイント3
    一面の水田のあちこちに
    島々の面影が点在する
    旅市ガイドのイメージ

    かつての水面は地盤の隆起によって陸地となった。今では島々の名残が水田の中に点在し、独特の風景をつくる。鳥海山を眺めつつ九十九島をめぐる。写真は旅市ガイドのひとり、伊藤良明さん。

お申込みの注意事項
  • 料金に含まれるもの/ガイド料
  • 料金に含まれないもの/食事代、蚶満寺の拝観料、ご自宅から集合(解散)場所までの交通費
  • 所要時間/約3時間(14:00頃〜17:00頃)
  • 日数/日帰り
  • 最少催行人員/2名

※ガイドの指定はできません。

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株式会社びゅうトラベルサービス 観光庁長官登録 旅行業第1135号 東京都墨田区錦糸3-2-1

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国内旅行業務取扱管理者 渡辺徳夫

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