このページの情報は2012年12月現在のものです。最新情報をお調べのうえ、お出かけください。
〜来てくんちぇ!たくさんの笑顔に会いに 行ってみっぺ!いわき・ときわ路〜
いわき・ときわ路夢街道を、常磐線でのんびりゆったり訪ねてみませんか?
東日本大震災で大きな被害を受けた、歴史的建造物や寺社、観光施設などがたくさんの支援、たくさんの声援を受けて甦りました。
再開した元気な姿を見ていただこうと、とびきりの笑顔でお待ちしてます。常磐文化のルネサンスを、あなたの目でお確かめください。

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金沢の兼六園、岡山の後楽園とともに日本三名園のひとつに数えられ、1842年(天保13年)、水戸藩第9代藩主徳川斉昭により造られました。約13ヘクタールの園内には約100品種3,000本の梅が植えられ、2月下旬から3月下旬にかけての「梅まつり」には観梅客で賑わいます。
梅のほかにも春には桜、夏にはツツジ、秋には萩、初冬には二季桜と、四季折々に楽しむことができ、これらを通して眼下に広がる千波湖を望む景観は絶景の一言です。

水戸藩の藩校として、第9代藩主徳川斉昭により1841年(天保12年)に創設されました。現在は一部分が保存され旧弘道館として国の特別史跡となり、敷地跡は弘道館公園として梅樹約60品種800本が植えられています。

幕末の水戸藩脱藩浪士たちを描いた映画『桜田門外ノ変』の撮影が行われた、日本最大級のオープンロケセットです。徳川幕藩体制時代の資料などを展示した併設の記念展示館とともに、幕末の江戸の雰囲気を体験することができます。

茨城県の歴史を古代・中世・近代で展示・解説している歴史館です。庭園には歴史的な建物が移築されています。

1977年に開館し、徳川家康の遺品を中心に、水戸徳川家のまとまった史料を見ることができる唯一の博物館です。


「水戸黄門」でおなじみの旧水戸藩2代目藩主・徳川光圀が隠居の地に選んだのが、ここ常陸太田です。光圀が晩年の10年間を過ごした「西山荘」は四季折々の景観が美しく、鯨ヶ丘の街並は江戸から昭和にかけての蔵などが、かつてのまま残っています。
のどかな散策を楽しめることに加え、竜神川をせき止めた竜神ダムの上に架けられた高さ100メートル・長さ375メートルの「竜神大吊橋」という絶景スポットもあります。山々に囲まれた蔵づくりの街並を散策し、そして地上100メートルから眺めるダム湖と竜神峡をお楽しみください。

「水戸黄門」で有名な徳川光圀公が晩年を過ごした隠居所。山水を引いて滝や池を配した簡素な茅葺屋根の木造平屋造の建物は、水戸藩35万石の風格と、華美を嫌った光圀公の信条が解け合います。また、光圀公ゆかりの品々などが展示されている資料室もあります。

蔵づくりの街並が残る常陸太田の旧市街で、歴史散策にオススメです。台地になってるため、市街地に行くには必ず坂道を通らねばならないのが特徴で、「十王坂」や「板谷坂」など代表的な七つの坂は「太田七坂」と呼ばれています。

高さ100メートルの橋の上からの眺めは絶景で、長さ375メートルの橋は歩行者専用の橋では本州一ともいわれます。

旧・金砂小学校を改修した宿泊可能な体験交流施設です。農業・木工・そば打ちや豆腐作り体験などができます。



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