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利用可能エリア



manacaエリア(名古屋市交通局・名鉄等)


JR東日本で発行しているSuica(こども用を含みます)の入金(チャージ)残額で、manacaエリアの各線をご利用いただけます。特別な手続きは必要ありません。

東京モノレール、東京臨海高速鉄道(りんかい線)が発行しているSuicaも、manacaエリアでご利用になれます。詳しくは、それぞれの発行会社にお問い合わせください。



manacaエリア(名古屋市交通局・名鉄等)について、詳しくは「manaca」公式ホームページ等をご覧ください。



首都圏エリア、仙台エリア、新潟エリア、Kitacaエリア、TOICAエリア、manacaエリア、ICOCAエリア、PiTaPaエリア、SUGOCAエリア、nimocaエリアとはやかけんエリアをまたがってご利用になれません。



「manaca」エリアでご利用になった場合の履歴印字など、Suicaエリアでのお取り扱いと一部異なる場合があります。



「manaca」エリア内でのご利用に関しましては、manaca交通事業者の旅客営業規則等の定めるところによります。




manacaエリアでの鉄道利用


改札機の入出場


あらかじめ入金(チャージ)しておくと、manacaエリアでもタッチ&ゴーで入出場できます。

自動券売機・入金機・のりこし精算機での入金(チャージ)


各駅に設置されているmanacaマークやicマーク等のついた自動券売機・入金機及び精算窓口において、Suicaに現金で入金(チャージ)ができます。

自動券売機でのきっぷ購入


各駅に設置されているmanacaマークやicマーク等のついた自動券売機において、Suicaの入金(チャージ)残額を使って、きっぷを購入できます。

乗り越し精算


降車時にSuicaの残額が不足する場合には、各駅の精算窓口において、Suicaへの入金(チャージ)ができるほか、現金等による精算ができます。また、他のきっぷにて乗り越した場合に、Suicaの入金(チャージ)残額を使って精算することもできます。

自動券売機での履歴表示・印字


各駅に設置されているmanacaマークやicマーク等のついた自動券売機において、履歴表示および印字ができます。

直近のご利用分、最大20件まで行います。
manacaエリアでは、Suicaエリアでのご利用分の駅名が「事業者名」等で表示・印字されます。
Suicaエリアでは、manacaエリアでのご利用分の駅名がご利用された鉄道またはバス社局名で表示・印字されます。manacaエリアでご利用いただいた分の詳細な履歴をお求めの場合は、manacaエリアで印字いただくようお願いいたします。
Suicaエリアでは、manacaエリアで印字した履歴も含め、直近のご利用分を最大50件(26週以内のご利用)まで、1回に限り印字することができます。


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manacaエリアでのバス利用




バス運賃も、バス車載機にSuicaをタッチするだけでお支払いいただけます。

バスでのご利用は、券面に右記マークのあるSuicaに限ります。
バスでのご利用可能なSuicaカードへの交換方法はこちら

電子マネーマーク





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manacaエリアで利用できないサービス




Suicaの発売/払いもどし



障害時や紛失時の再発行手続きおよび再発行





「manaca」に関する詳しいご案内は、「manaca」公式ホームページ等をご覧ください。




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