
- 発注書類の作成
- 新たに担当となった工事の発注を行うため契約書類を作成。また職場内および関係機関から工事箇所の情報を集めます。施工方法などで疑問があれば上司に相談しアドバイスを貰います。
- 所内全体会議
- 所内全社員で、安全に対する取組みについて議論し、事故防止の強化を図ります。また所長から職場全体の課題や緊急に対応すべきことなどの連絡があります。自分の担当業務だけでなく職場で今何が問題なのか、しっかりと把握し取り組むことが大切です。
- 工事箇所調査
- 車で現場に行きます。工事進捗状況を自分の目で見て、手順に誤りがないか、材料の品質・形状の確認を行います。自分の判断が品質・良否、事故の防止につながるので責任重大です。
- 工程会議
- 担当している工事は、保線・電気・信号通信など関係する部門も多く、お互いの工事進捗状況をつねに把握し、調整を図ることが大切です。無事故で計画通り工事を進めるうえでも、関係箇所との連絡はに密に行います。
- 工事監督
- 担当している工事の進捗状況を確認し、行程管理を行います。また、天候状況が悪くなると思われる場合は、請負会社の担当者と対策を検討し、事故を未然に防ぎます。
- 学生時代の友人と
- 夕方から学生時代の友人と飲みにいくことに。思い出話に花が咲く一方で、違う分野で仕事をしている友人から興味深い話が聞けます。視野を広げる意味でも学生時代の友人は貴重な存在です。
- 家族サービス
- 休日は家族との時間を大切にします。この日は妻とドライブを兼ねて車で買物へ。郊外に大型店が出店したので行ってみることに。家族の存在が明日からの活力になります。

