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自然災害に負けない 安全な鉄道を実現するための 研究開発を究める。 JR東日本研究開発センター 防災研究所  鈴木 修 OSAMU SUZUKI 1992年入社 ポテンシャル採用

  • 仕事について
  • これまでのキャリア
  • 1週間のスケジュール
1992年
長野支社 長野保線区
修繕工事の発注、監督、構造物検査を担当。
入社1年目
1994年
長野支社 長野土木技術センター
構造物検査、地すべり箇所の調査を担当。
入社3年目
1996年
長野支社 工務部
豪雨災害箇所の調査、分析を担当。
入社5年目
1998年
JR東日本研究開発センター 安全研究所
強風、地震、洗掘に対する運転規制に関する研究を担当。
入社7年目
2000年
本社 総合技術開発推進部
社内の制度を活用し、米国大学へ留学。
入社9年目
2002年
横浜支社 設備部
防災対策工事の計画、運転規制の改正を担当。
入社11年目
2004年
横浜支社 横浜土木技術センター
科長として防災対策工事、受託工事を担当。
入社13年目
2006年
JR東日本研究開発センター 防災研究所
副課長として気象防災にかかわる業務を担当。
入社15年目
2009年
東京支社 施設部
副課長として防災、停車場にかかわる業務を担当。
入社18年目
2011年
JR東日本研究開発センター 防災研究所
主幹研究員として地象防災にかかわる業務を担当。現在に至る。
入社20年目

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