長野支社 長野土木技術センター
土工、トンネル検査、飯山線の土木構造物の修繕工事、鉄道林管理業務などを担当。その後、長野新幹線土木構造物の修繕工事、災害応急復旧工事などを担当。
本社 設備部
鉄道技術の各分野の中核を担う人材を育成するため、約1年間職場を離れて本社で技術の学習に専念する技術アカデミーのメンバーに選ばれ、鉄道システム全般と土木業務にかかわる知識と技術を磨く。
長野支社 設備部
予算、技術開発業務などを担当。その後北陸新幹線長野〜金沢間開業検査を担当。現在に至る。