楽しい「列車ポータル」

JR東日本管内では、期間や区間が決まっていない楽しい列車がまだまだたくさんあります。どの列車も個性豊かで楽しさ満載の列車たちなので、機会があったら是非乗ってみてください!

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デビュー年:2000年

仙台地区を中心に使われる、トロッコ風の気動車。
客室側面部の窓ガラスが撤去されているが、冬期は寒気防止用のはめ込み窓を使用する。

びゅうコースター風っこ キハ48形

デビュー年:2001年

キハ40形を改造して作られた和式 気動車。3両あり、内装がみな違う。

ふるさと キハ40・48形

デビュー年:2007年

車両ごとに趣を変え、内装飾も変えた「いろどり(彩)」は信州の色鮮やかな四季と自然を感じることが出来る車両である。

いろどり(彩)485系

デビュー年:1998年

1998年春に誕生。座席がお座敷にも変わる特殊構造をもつ車両。

ニューなのはな 485系

デビュー年:1988年

ディスコ風のイベントフロアも備えた交直両用のジョイフルトレイン。 元は座席タイプであったが、1998年にイベントカーを除きお座敷タイプに改造された。

リゾートエクスプレス「ゆう」 485系

デビュー年:1994年

電化区間なら、ほとんどの区間を走れる交直両用の和式電車。写真は4両だが、現在は6両編成で活躍。

宴(うたげ) 485系

デビュー年:1997年

「宴」の姉妹車版の交直両用和式電車。丸みのあるデザインがかわいい。

華(はな) 485系

デビュー年:2001年

従来「シルフィード」として活躍していた車両を、2001年にカーペット車両に改装した。
お座敷列車とは異なる洋風の車内で、足をゆったりと伸ばしてくつろげる空間を提供し鉄道の旅を存分に味わっていただく車両として 愛称名を「NO. DO. KA(のどか)」 とした。
改装に合わせトイレの数を増やして利用しやすくしたほか、車体塗色を変更した。

「NO.DO.KA(のどか)」 485系

デビュー年:1992年

岩手の詩人、宮沢賢治にちなんだネーミング。東北を中心に運転されている。

Kenji キハ58・28形

デビュー年:2007年

海外からの訪日観光等多様化するニーズに的確に対応するとともに、お客さまの高級な旅への志向を満たす「乗ってみたくなる」商品を目指した車両である。
従来にないハイグレードな客室構成、機能、内装とし、バリアフリーも充実した魅力的な車両としている。
全ての電化区間を走行できる交直流電車とするとともに、発電用エンジンを搭載するなどしてディーゼル機関車による牽引を可能とし、非電化区間でも走行可能とした。また、高い信頼性を確保するため、主要機器の二重系化も図っている。
エクステリアコンセプトは「シャープさと重厚感を兼ね備えた斬新なフォルム」とし、ボディーカラーは、光の当たり方で色合いがダークブラウンから紫に変化する高品位な塗装としている。
インテリアコンセプトは「落ち着き、高級感のあるモダンなデザインの客室」とし、天井からハットラックにかけての大きな曲面と木質により、柔らかい空間イメージを構成している。
客室の床はカーペット、腰掛は余裕のある3列配置で表地は毛織物だが、3号車の腰掛は黒革張りでさらに高級感のあるものとしている。

和(なごみ)E655系

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