SF(電子マネー)

モバイルSuicaに入金(チャージ)したSF(電子マネー)を使って、Suicaマークのあるお店でお買いものができます。また、PASMOマーク、Kitacaマーク、manacaマーク、TOICAマーク、ICOCAマーク、minocaマーク、はやかけんマーク、SUGOCAマークのあるお店でも利用が可能です。

※PiTaPaエリアでの電子マネー相互利用は対象外です。

入金(チャージ)

携帯情報端末の操作で、モバイルSuicaに登録してあるクレジットカードからSF(電子マネー)の入金(チャージ)が可能です。また、ビューカードでご登録のお客さまは自動改札機にタッチして入場するだけで、Suicaへの入金(チャージ)ができる「オートチャージ」やモバイルバンキングを使ってお客さまの銀行口座からの入金(チャージ)を行う「銀行チャージ」、携帯電話会社の「キャリア決済」サービスを利用したチャージも提供しています。

入金(チャージ)

残額・履歴確認

SF(電子マネー)の残額と利用履歴(最高20件まで)を、携帯情報端末の画面上で、24時間いつでも確認できます。

残額・履歴確認

履歴印字(パソコンのみ)

SF(電子マネー)の利用履歴をパソコンに接続したプリンタで印字できます。利用可能な時間帯は5:00〜翌日0:50です。

履歴印字(パソコンのみ)

ネット決済のご案内

パソコンや携帯情報端末を使ってネットショッピングをする際に、決済手段としてモバイルSuicaのSF(電子マネー)が利用できます。

ネット決済のご案内

Suicaポケット

携帯情報端末で取扱い対象銀行のサイトにアクセスし、銀行口座からの資金移動手続きを行った後、携帯情報端末への入金(チャージ)をすぐに行わない場合、システム上で一時的に保管されます。この仕組みを「Suicaポケット」と呼びます。

Suicaポケット

SuicaのSFご利用案内

  • ・JR東日本のSuica取扱区間でご利用になれます(当社が別に定めた他社路線でもご利用になれます。この場合、当該会社の規定が適用されます)。ただし、Suicaの取扱区間を超えてのご利用はできません。
  • ・携帯電話等のSuicaのSF利用にかかわる事項は、東日本旅客鉄道株式会社ICカード乗車券取扱規則、モバイルSuica会員規約、特定の携帯情報端末におけるSuicaサービス取扱特約、その他Suicaに関する規定によります。
  • ・携帯電話等のSuicaのSFは、機器等での最後のご利用から10年間ご利用がない場合は、失効します。また、一定期間機器等でのご利用がない場合、係員により確認させていただくことがあります。
  • ・携帯電話等で入場した場合、他のSuica、乗車券等では出場できません。
  • ・入場券としては、ご利用になれません。
  • ・入場当日に限り有効です。
  • ・万一、不正に使用された場合は、SuicaのSFを利用停止とし所定の運賃・増運賃等をいただきます。
  • ・紛失した場合は、直ちに当社のコールセンターにお申し出ください。
  • ・携帯電話等に強い衝撃を与えないでください。
  • ・入金上限額は20,000円です。
  • Suicaマークがある店舗等においてもご利用いただけます。
  • ・残金は携帯電話等内のアプリケーションでご確認いただけます。

東日本旅客鉄道株式会社
東京都渋谷区代々木2-2-2