オフィス事業
立地の特性や駅直結の利便性を活かしたオフィス事業を展開しています。JR東日本グループのオフィス事業は、今注目の東京駅周辺整備などオフィス需要に応え先進の機能性を確保したハイグレードなオフィス空間の提供に取り組んでいます。
東京駅周辺整備事業を機に飛躍するJR東日本グループのオフィス事業
〜JR東日本グループのオフィスビル〜
JR東日本発足以降現在まで、駅に直結した利便性の高い立地を中心に開発したビルや、再開発ビルを含めて20棟のオフィスビルを展開しています。(2012年10月現在)
今後は、競争優位が明らかな、駅に近接するオフィスビルを中心とした積極的な展開を図り、オフィス事業の拡大を進めるとともに、さらにお客さまに喜んでいただけるオフィス環境づくりに努めてまいります。
JR東日本グループの代表的なオフィスビル
ビル名 規模
(当社貸付面積)
開業年月
グラントウキョウノースタワー
(I期)
B4F−43F
(15,300m2)
2007.10
グラントウキョウサウスタワー B4F−42F
(49,400m2)
2007.10
サピアタワー B4F−35F
(31,700m2)
2007.03
東京ビルディング B4F−33F
(13,200m2)
2005.10
JR品川イーストビル B3F−20F
(28,000m2)
2004.03
JR東急目黒ビル B4F−17F
(10,400m2)
2002.04
JR恵比寿ビル 14F
(16,300m2)
1997.10
JR信濃町ビル B2F−6F
(7,600m2)
1993.02
メトロポリタンプラザビル B4F−22F
(20,400m2)
1992.06
JPタワー B4F-38F
(7363m2)
2012.05
※区分所有ビルの賃貸可能面積はJR東日本グループ持分相当
JR南新宿ビル B4F-18F
(29,360m2)
2012.07
JR東急目黒ビルイメージ メトロポリタンプラザビルイメージ
JR東急目黒ビル
メトロポリタンプラザビル
JR恵比寿ビルイメージ
JR信濃町ビルイメージ
JR恵比寿ビル
JR信濃町ビル
JR品川イーストビルイメージ
東京ビルディングイメージ
JR品川イーストビル
東京ビルディング
JPタワーイメージ
JR南新宿ビルイメージ
JPタワー
JR南新宿ビル


最近のオフィスビル展開(東京ステーションシティ)
http://www.tokyostationcity.com
Sapia Tower(サピアタワー)
サピアタワーイメージ
東京駅の日本橋口に、オフィスゾーン・コンファレンスゾーン・ホテルゾーンという3つの機能を融合した複合ビルが2007年3月完成しました。
R&E(Research&Education)のコンセプトのもと、知の交流や情報発信を促し、文化の向上に貢献します。
オフィス部分には本社機能を中心とする一般企業及び医療法人等に加え、大学等教育機関が多数入居し社会人スクールも開校しています。
コンファレンス部分は、東京駅直結という究極の利便性、ハイグレードかつ機能的な設備空間等により、知的創造をバックアップしています。
GranTokyo North Tower/South Tower
(グラントウキョウ ノースタワー/サウスタワー)

グラントウキョウノースタワー/サウスタワー イメージ
東京駅八重洲口において、周辺地権者等との共同により、大規模な開発を進めており、グラントウキョウノースタワー(I期)、サウスタワーが2007年10月に完成しました。ツインタワーは最高の立地、ハイグレード、大規模という国内屈指のオフィスビルとして、大手企業の本社機能が入居しています。
今後は、中央部にタワーを結んだ歩行者デッキと大屋根を設け、八重洲駅前広場の再整備とあわせて、新しい首都東京の顔を創出します。

JR東日本グループの代表的なオフィスビル運営企業
(株)ジェイアール東日本ビルディング
2005年7月1日設立。東京駅八重洲口のGranTokyo North Tower/South Tower(グラントウキョウ ノースタワー/サウスタワー)、Sapia Tower(サピアタワー)をはじめとして、JR東日本グループの主なオフィスビルを運営管理します。

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