(1)研修プログラムの内容 【1年次】内科6ヶ月、外科3ヶ月、救急部門(救急・麻酔)3ヶ月を必修科目とする。※救急部門(救急・麻酔)での3ヶ月間では、挿管・全身管理等救急医療に関する手技の修得を目的とする。
(2)東京大学医学部附属病院(東大病院)の協力型臨床研修病院として、5名を東大病院の研修プログラムより受け入れる。
(3)定員は東大病院プログラムと当院プログラムの合計で毎年度12名である。