八王子支社沿線ギャラリー

  • ギャラリーTOP
  • 山梨エリア
  • 青梅・五日市線エリア
  • 武蔵野・多摩エリア
日野春 1件
韮崎 1件
小淵沢 5件
新府 1件
勝沼ぶどう郷 3件
甲斐大和 1件
笹子 1件
大月 3件
猿橋 2件
藤野 1件
dummy hinoharu nirasaki kobuchizawa kobuchizawa kobuchizawa kobuchizawa kobuchizawa shinpu katunuma katunuma katunuma kaiyamato sasago otsuki otsuki otsuki saruhashi saruhashi fujino
給水塔
2016年05月16日-日野春
日野春駅上りホームの小淵沢方、柵の向こうにひっそりと残る給水塔…
これは、明治37年から中央線が電化した昭和39年までの約60年間、甲府から日野春駅までの高低差約300mの急坂を登ってきた蒸気機関車が、石炭と併せてこの給水塔から水を補給したのち、富士見駅を目指して長い上り坂を登っていったそうです。
太陽の光を浴びて
2015年08月10日-韮崎
中央線韮崎駅が最寄りの「北杜市明野サンフラワーフェス2015」では、ひまわりが見頃を迎えています。富士山や南アルプス、八ヶ岳を背に、太陽の光をたっぷり浴びながら大輪の花を咲かせています。ひまわりを見ていると、不思議と元気な気持ちになれます。会場へは韮崎駅からバスで25分・徒歩5分ほど、またはタクシーで20分ほどです。(開催は8月23日(日)までの予定です。)
小淵沢駅 屋上展望デッキ
2017年7月11日-小淵沢
7月3日、小淵沢駅が新駅舎へと生まれ変わりました。新駅舎には屋上展望デッキが整備され、八ヶ岳、甲斐駒ヶ岳、富士山、北岳、奥穂岳等の周囲の雄大な自然が一望できます。生まれ変わった小淵沢駅に、ぜひお越しください!
笠雲
2014年12月4日-小淵沢
中央線小淵沢駅付近から望む富士山。よく見ると、富士山の上にぽっかりと笠のような雲が浮かんでいます。これは「笠雲」と呼ばれる雲で、富士山に発生する代表的な雲のひとつです。「富士山が笠をかぶれば雨が降る」、天気に関するこんなことわざもあるようです。富士山にかかる雲を見ながら、天気を予想するのも一興です。
初春の富士山
2014年1月10日-小淵沢
中央線小淵沢駅が最寄り駅の山梨県北杜市で、一年の始まりに相応しい雄大な富士山を撮影することができました。山頂から裾野までしっかりと姿を現し、夕日に染まる富士山に、思わず足を止めレンズを向けずにはいられませんでした。富士山に相対すると気分が高揚するのは私だけでしょうか? この季節は空気も澄み、より遠くまで見通せるので鮮やかさは別格です。
(2014年1月2日撮影)
紅葉の中に咲くアサガオ
2013年11月14日-小淵沢
アサガオといえば夏の花のイメージですが、紅葉したクルメツツジの中に一輪だけ咲くアサガオを見つけました。紅く色づいたツツジの葉に引き立てられ、アサガオの青さが際立って存在感を示していました。アサガオといっても驚くほど多くの形や色、模様がありそれぞれの花に個性が見られます。次に見られるのはもしかしたら来年になるかもしれませんが、その時を楽しみに待ちたいと思います。
北杜市から望む富士山
2013年10月18日-小淵沢
北杜市から望む世界の富士山です。新宿から特急あずさに乗り2時間程で到着できる北杜市は、日本百名山に数えられている八ヶ岳や甲斐駒ケ岳など雄大な自然に囲まれ、夏の時期には日本一の日照時間を誇ります。高原に吹く爽やかな風も一段と涼しくなり、周りを囲む山々も色づきはじめ、秋の訪れを感じさせてくれます。秋の北杜市にも足を運んでみてはいかがですか
新府駅から望む富士山
2013年8月23日-新府
良く晴れた日には、新府駅のホームから富士山を見ることができます。中央線上り列車の進行左手に富士山を見ることができるスポットは珍しく、知る人ぞ知る富士山鑑賞スポットです。
111
2016年09月11日-勝沼ぶどう郷
ぶどう狩りのシーズンでにぎわいを見せる勝沼ぶどう郷駅。勝沼ぶどう郷駅は中央線の起点の東京駅から111㎞の位置にあり、111㎞ポストが存在します。勝沼ぶどう郷駅へお越しの際は是非、探してみてください。ホームの階段付近からご覧になることができます。
リニューアルしました
2015年10月19日-勝沼ぶどう郷
このたび中央線勝沼ぶどう郷駅がリニューアルしました。改札口正面にはステンドグラスが新設され、駅にお越しのお客さまを温かな光で出迎えてくれます。待合室には山梨県産の木材を使用したベンチを設置したほか、甲州産のワインボトルを展示し、山梨の魅力を感じていただける空間を造りました。お出かけの際は、ぜひ駅舎にも注目してみてください。
広報課撮影
大日影トンネル遊歩道
2013年9月6日-勝沼ぶどう郷
大日影トンネルは、勝沼ぶどう郷から徒歩5分ぐらいの場所にあります。明治36年から平成9年まで中央線の下り線として使用していたトンネルで、現在は遊歩道として散策することが出来ます。トンネル内には線路や鉄道標識などが当時のまま残されており、ベンチなども設置されているのでレンガ造りのレトロな雰囲気をゆっくり味わえます。シーズン真最中のぶどう狩りと合わせて体験してみるのはいかがでしょうか?
※現在は点検のため閉鎖中です。点検終了の時期等につきましては、甲州市へお問い合わせ下さい。
雨の中を走る115系
2013年8月8日-甲斐大和
まとまった雨には弱い印象の高尾以西の中央線でしたが、2004年から2008年にかけて行われた「降雨防災工事」によって、ちょっぴり雨に強い路線に生まれ変わりました。
笹子駅から見上げる青空
2014年1月24日-笹子
中央線笹子駅は、東京駅の中央線ホームにある起点標から100km程のところにあり、笹子駅ホームの甲府方先端付近に100kmを示す距離標を見ることができます。この日は、冬の引き締まった空気のなかで、雲1つない抜けるような青空に目を奪われました。午前中の早い時間は太陽も低く、ホーム上にも霜が降りることもあるようです。足元に注意しながら、気持ちの良い景色を眺めてみてください。
白銀の世界をゆくスーパーあずさ
2014年1月24日-大月
山梨県の大月~初狩間を走るスーパーあずさです。冬本番となりましたこの時期、積雪を観測することもありますが、中央線の山梨エリアを走る列車は“冬山仕様”。寒さや雪にも負けず、力強く山岳区間を走り抜けます。冬も、JR東日本で安心・快適なご旅行をお楽しみください。
※過去に撮影した写真です
JR大月駅にある富士山
2013年9月2日-大月
JR大月駅の改札口にある富士山です。大月駅の社員が中心になり、ペットボトルのキャップを再利用してエコロジーな富士山を創作しました。富士山に向かうJRの玄関口である大月駅は、さまざまな工夫をして訪れたお客さまをお迎えしています。
大月駅と岩殿山
2013年8月8日-大月
大月駅の北側にある岩殿山をご存知ですか?山頂までは、大月駅から徒歩で約1時間ほど。山頂からは富士山が望め、山梨百名山、大月市が選定した秀麗富嶽十二景にも指定されている山です。標高は634mでスカイツリーと同じ高さなんですね!
猿橋の紅葉
2013年11月14日-猿橋
山梨県大月市の桂川に架かる「猿橋(さるはし)」は、日本三奇橋のひとつといわれ、中央線猿橋駅が最寄り駅です。(えんきょう)とも呼ばれ、支柱を一本も使わない独特な建築技法はとても見事で観る人を驚かせてくれます。一足早く色づき始めた猿橋周辺をはじめ、中央線沿線の紅葉はこれから見頃を迎えます。週末のお出かけは、渋滞と無縁の列車がおすすめです。
(2013.11.04撮影)
スーパーあずさと向日葵
2013年8月23日-猿橋
猿橋駅を発車して大月駅に向かう列車の右手、最初のカーブを曲がりきった付近に数株のヒマワリが暑さにも負けず咲いています。列車内からはほんの一瞬ですが、どうぞ見つけてみてください。
藤野駅付近で咲いているオニユリ
2013年8月8日-藤野
車窓からは一瞬ですが、目を楽しませてくれます。東京方面からお越しの場合、藤野駅到着直前に進行方向右手にご覧になれます。