八王子支社沿線ギャラリー

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紅葉
2018年9月26日-御嶽
間もなく山肌が美しく染まる時期がやってきます。青梅線は標高差があり10月頃から12月頃まで長期間にわたり紅葉をお楽しみいただける他、地域でも「奥多摩もみじ大爆発!!」というイベントを行う予定です。
ぜひ東京アドベンチャーライン(青梅線)で錦秋が誘う青梅・奥多摩エリアへおでかけください。
払沢(ほっさわ)の滝
2017年1月29日-武蔵五日市
武蔵五日市駅からバスで約25分のところに、東京で唯一日本の滝100選に入る「払沢の滝」があります。この滝は、寒さの厳しい時期になると凍結した姿を見ることができます。この時期だからこそ見ることができる凍結した滝を見にお越しください。
ステンドグラス
2015年7月13日-武蔵五日市
五日市線の終着駅、武蔵五日市駅は駅舎の壁に12枚のステンドグラスが施されています。1枚1枚デザインが異なり、ステンドグラスを通して注がれる光は、見る人の心に温もりを与えてくれます。これからの季節、武蔵五日市駅はキャンプやバーベキューにお出かけのお客さまでにぎわいます。電車を待つひととき、光の芸術をお楽しみください。
探してみてください
2014年12月4日-日向和田
八王子支社では、支社発足の1998年度より「鉄道沿線からの森づくり」として毎年植樹活動を続けています。今年は、「青梅市梅の公園」(最寄駅は青梅線日向和田駅)において、青梅市と共同で植樹を行いました。あいにくの空模様でしたが、一般公募のご家族や地元の皆さまなど165名の参加があり、笑顔あふれる一日となりました。ゲンカイツツジやコブシなどの色鮮やかな花が、将来咲き誇るのが今から楽しみです。植樹場所には記念の銘板が設置されています。園内を散歩がてら、ぜひ探してみてください。
奥多摩の玄関口
2013年9月30日-青梅
早朝の青梅駅です。いつの間にか暑さも和らぎ、早朝、深夜は過ごしやすい日も多くなってきましたね。気温が下がることで奥多摩方面の木々も色づき、一気に秋めいてくるかもしれません。青梅から奥多摩までの間に「えきぽ」のコースは6つあります。「えきぽ」のモデルコースを参考に、初秋のさわやかな雰囲気を味わいながら青梅・奥多摩方面にお出掛けになってみるのはいかがですか?
※過去に撮影した写真です。
青梅駅 「アドベンチャーライン」ロゴマーク列車出発式
2018年10月13日-青梅
9月に青梅線の青梅~奥多摩駅間が「東京アドベンチャーライン」という愛称になりました!!これを記念して10月13日に青梅駅にて沿線の地域のみなさまにお集まりいただき、ロゴマークを掲げた列車の出発式を盛大に行いました。東京アドベンチャーラインで都内の晩秋から冬のアウトドアを満喫しにお出かけしてみてはいかがでしょうか。(2018年撮影)
五日市線の寺社風景
2013年10月18日-東秋留
五日市線沿線には多くの寺社があり、四季を通じて敷地内の草木や花などが訪れる人の目を楽しませてくれます。彼岸花の別名は「曼珠沙華(マンジュシャゲ)」とも呼ばれているようです。学名はLycoris(リコリス)でギリシャ神話に登場する女神から取られたそうです。豊かな自然を眺めながら、草花などについて詳しく調べてみるのも良いかも。
拝島駅から見える富士山
2013年12月13日-拝島
JR青梅線拝島駅の自由通路から見ることができる富士山です。東京都昭島市にある拝島駅から富士山までは約70kmの直線距離があるそうですが、天気の良い日には富士山を望むことができます。すっかり雪化粧をして綺麗になって富士山を眺めてみてはいかがですか。
(2013.11.13撮影)
E233系 連結
2016年9月13日-拝島
拝島駅の1番線・五日市線ホームでは五日市線と八高線から青梅線・中央線に直通する「東京行き」の列車を駅社員が白色旗、緑色旗、赤色旗を用い運転士に合図を送りながら連結を行います。八王子支社管内では列車の連結・分割作業は拝島駅の他に青梅駅、大月駅で見ることができます。
唐黍
2014年7月24日-秋川
五日市線の線路と平行して走っている五日市街道ですが、秋川駅や東秋留駅付近はとうもろこしが特産であるため、別名「とうもろこし街道」と呼ばれているそうです。
収穫される時期だけ露店が出店し、太陽の恵みを存分に受けたとうもろこしが並びます。収穫されたばかりのとうもろこしは非常に甘く、やはり旬な時期に採れたてのものを味わうのが一番です。
箱根ヶ崎駅から眺める富士山
2017年1月5日-箱根ヶ崎
瑞穂町の中心に位置し、2005年3月リニューアルされた箱根ヶ崎駅。冬の空気が澄んだ朝には自由通路からくっきりと富士山を眺めることができます。