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青梅・五日市線の歴史
1980年(昭和55年)
10月14日 青梅線で活躍したED161号機を準鉄道記念物に指定し、青梅鉄道公園に展示・保存する。
11月14日 青梅線にお召し列車(183系+クロ157)を運転。
1982年(昭和57年)
11月14日 五日市線貨物支線 武蔵五日市〜大久野間の2.1kmを廃止。
11月- 立川〜青梅間 10両編成での運転が行われる。
1983年(昭和58年)
3月24日 青梅線 新宿〜御嶽間でED16形電気機関車のお別れ運転を行う。

1985(昭和60年)
7月7日 新宿-河辺間に、国営昭和記念公園レインボープール完成に伴い、臨時「レインボー号」を運転(8月25日までの毎日曜日)
1987年(昭和62年)
3月- 臨時「快速観梅号」を茅ヶ崎-日向和田間に運転(相模線、八高線、青梅線経由)
4月1日 国鉄が分割・民営化され、東日本旅客鉄道(JR東日本)発足。
1988年(昭和63年)
3月- 朝ラッシュ時に河辺始発東京行きを1本設定(中央線・武蔵小金井始発の延長)。
8月24日 首都圏で初めて八王子〜奥多摩間にDE10形ディーゼル機関車牽引のトロッコ列車を運転。
12月1日 データイムに青梅特別快速を設定(青梅〜東京間)。
 
1880〜1899年1900〜1919年1920〜1939年1940〜1959年
1960〜1969年1970〜1979年1980〜1989年1990〜1999年
2000〜2005年2006〜2010年2011年〜2015年2016年以降
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