トップページ お知らせ おすすめきっぷ びゅう旅行 中央線まめ知識
青梅・五日市線の歴史
1970年(昭和45年)
4月20日 拝島に電留線新設。
1971年(昭和46年)
2月1日 五日市線 武蔵五日市〜武蔵岩井間の旅客運輸営業を廃止。
青梅線 氷川駅を奥多摩駅に改称。
青梅線 立川〜奥多摩間でCTC(Central Traffic Control device=列車集中制御装置)使用開始。
青梅線 宮ノ平・日向和田・石神前・軍畑・沢井・川井・白丸の各駅を無人化する。
五日市線 拝島〜大久野間CTC使用開始。
1976年(昭和51年)
11月25日 青梅線に103系電車(86両)を投入(車体の色は京浜東北線用の塗装のまま)。
1977年(昭和52年)
9月15日 青梅線・五日市線の電車にシルバーシートを設定(首都圏ではその他南武線・横浜線・武蔵野線にも設定される)。
10月19日 青梅線・五日市線に103系電車を28両増配備。

1978年(昭和53年)
3月29日 青梅線 立川〜青梅間及び五日市線 立川〜五日市間で旧型国電(クモハ40・72型)のさよなら運転を行う。
4月1日 青梅線・五日市線で荷物代行便による輸送開始。
10月1日 中央線・青梅線の新聞輸送用の荷物電車クモニ13がこの日限りで廃止。
 
1880〜1899年1900〜1919年1920〜1939年1940〜1959年
1960〜1969年1970〜1979年1980〜1989年1990〜1999年
2000〜2005年2006〜2010年2011年〜2015年2016年以降
青梅・五日市線の駅開業一覧
中央線まめ知識
Copyright(C) JR East Hachioji.All Rights Reserved. JR東日本ホームページ