| 1970年(昭和45年) |
| 9月16日 |
中央線塩崎・韮崎間複線開通 |
| 9月22日 |
中央線韮崎・新府(信)間複線開通 |
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| 1971年(昭和46年) |
| 4月20日 |
中央線の国電に103系電車登場 |
| 9月8日 |
中央線新府・穴山間複線開通 |
| 9月28日 |
中央線穴山・日野春間複線開通 |
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| 1972年(昭和47年) |
| 7月15日 |
中央線快速電車の運転時間を東京発下り23時まで拡大 |
| 12月28日 |
夜行の臨時特急電車「あずさ銀嶺」の運転を開始 |
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| 1973年(昭和48年) |
| 9月15日 |
中央線の快速と特別快速に初めてシルバーシートを設置 |
| 10月1日 |
急行「アルプス」2往復を特急「あずさ」に格上げし、新宿・松本間が3時間39分で、10往復の運転になる |
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| 1975年(昭和50年) |
| 3月10日 |
中央線で走っていた気動車の急行列車と客車列車が前日限りで廃止され、新型車両に置き換え |
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| 1977年(昭和52年) |
| 9月1日 |
塩山・小淵沢間で朝夕6本の列車で禁煙タイムを始める |
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| 1978年(昭和53年) |
| 10月2日 |
中央線、山手線など主要な62駅でラッシュ帯の駅での禁煙タイムを拡大 |
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| 1979年(昭和54年) |
| 8月20日 |
中央線の快速に、初めての省エネルギー電車201系10両編成1本が運転開始 |
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