| 1920年(大正9年) |
|
| 1921年(大正10年) |
|
| 1922年(大正11年) |
| 11月20日 |
中央線吉祥寺・国分寺間複線の電化工事完成、国分寺まで電車の併用運転を開始 |
|
| 1923年(大正12年) |
| 2月1日 |
赤羽火力発電所が完成し、山手線・中央線等に送電開始 |
| 2月5日 |
中央・山手線の電車区間において輸入電気機関車(1000形、1020形)の性能試験実施 |
|
| 1927年(昭和2年) |
| 2月7日 |
新宿御苑(仮)・東浅川(仮)間に大正天皇大喪列車を運転 |
| 8月27日 |
山手・中央・京浜線で初めて電車内広告を許可 |
|
| 1928年(昭和3年) |
| 5月11日 |
中央線新宿・中野間4線開通 |
| 10月15日 |
中央線国分寺・国立間複線開通 |
|
| 1929年(昭和4年) |
| 3月1日 |
中央線国立・立川間複線開通 |
| 3月5日 |
中央線国分寺・国立間の電化工事が完成し、電車運転を開始 |
| 3月16日 |
中央線飯田町・新宿間で4線開通 |
| 6月16日 |
中央線国立・立川間の電化が完成し、電車の運転を開始 |
|
| 1930年(昭和5年) |
| 4月1日 |
中央線立川・多摩河原間開通 |
| 12月20日 |
中央線立川・浅川(現高尾)間の電車運転を開始 |
|
| 1931年(昭和6年) |
| 4月1日 |
中央線八王子・甲府間の電気機関車の運転を開始 |
| 7月1日 |
中央線猿橋・甲府間の貨物列車を電気機関車による運転を開始(八王子・猿橋間は7月3日) |
| 12月15日 |
飯田町・八王子間を電気運転に変更 |
|
| 1933年(昭和8年) |
| 7月15日 |
飯田町・新宿間の旅客列車の運転を廃止 |
| 9月15日 |
中央線御茶ノ水・飯田町間4線開通し、東京・中野間に急行電車の運転を開始 |
| 10月4日 |
新宿・飯田町間貨物支線を中央本線に編入し、水道橋・飯田橋間に飯田町停車場(貨物駅)を設置 |
|
| 1934年(昭和9年) |
| 4月2日 |
中央線国分寺・東京競馬場前間で必要の時期に限り電車運転による旅客営業を開始 |
|
| 1937年(昭和12年) |
|
| 1939年(昭和14年) |
|