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秋葉原

あきはばら

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つくばエクスプレス東京メトロ日比谷線,東京都交通局(バス)

※タクシー乗り場あり

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シニアカー(ハンドル形電動車いす)利用経路のご案内

(1)改札から、各ホームへのルートがご利用可能です。
(2)乗換えにつきましては、各ホーム上、及び各ホーム間で可能です。
(3)昭和通り口から山手線、京浜東北線をご利用の場合、エレベーターを3基乗り継ぎ、30分程度の時間が必要のため、中央改札口からのご利用が便利です。

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開業年月日 明治23年11月1日
駅住所 東京都千代田区外神田1丁目
所属支社 東京支社
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8:00〜21:00,8:00〜20:00(土休日)(びゅうプラザ秋葉原駅内)

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びゅうプラザ秋葉原駅

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11:00〜19:30,10:30〜18:00(土休日)
  • ※当店では、海外旅行の取扱いは行っておりません。

指定席券売機

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指定席券売機電気街口きっぷうりば

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初電〜23:50
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指定席券売機昭和通り口きっぷうりば

営業時間
初電〜23:50
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指定席券売機中央改札口きっぷうりば

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初電〜23:50
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指定席券売機びゅうプラザ秋葉原駅内

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名所・旧跡秋葉神社

2012年1月13日

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江戸時代から明治にかけて、東京は火災に悩まされていました。特に神田佐久間町一帯には、薪や炭の集積地があったため、この町からの火事は恐れられていました。
明治2年12月に発生した外神田一帯の大火を契機に、東京府(当時)は、神田相生町周辺に火除地(ひよけち:防火のための空き地)を設けることとし、翌明治3年にはその火除地へ皇居内紅葉山より鎮火三神(火の神・水の神・土の神)が東京一円の火災鎮護の神として遷座されました。これが「秋葉神社」の始まりです。
明治21年、この火除地に鉄道駅を設置するため、秋葉神社は台東区松が谷に遷座しました。
その頃、地域の人々から火除地一帯は「秋葉神社」周辺の原っぱ、ということで「秋葉の原(あきはのはら)」や「アキバッパラ」などと呼ばれており、これにちなみ、火除地の跡に設置される駅は「秋葉原(あきはばら)駅」と名付けられました。
これが「秋葉原駅」と「秋葉原」という地名の由来といわれています。

「秋葉神社」では、火鎮めの実態を知って頂くために、毎年11月6日に「火渡りの神事」(鎮火祭)が執り行われます。どなたでも参加できる神事ですので、無病息災や火難除けの願いを込めて、是非一度火渡りを体験されてみてはいかがでしょうか。

【アクセス】
 JR上野駅(入谷口) 徒歩約11分
 東京メトロ日比谷線 入谷駅 徒歩約 5分

【所在地】
 東京都台東区松が谷3丁目10番7号

【お問合せ】
 秋葉神社
 03−3844−5748(午前9時〜午後5時)

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