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駅長のおすすめ情報

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高田馬場駅

[駅の情報]

2017年10月11日更新

観光情報
新宿区立 漱石山房記念館〜漱石文学とともに、ゆったりとした時を過ごせる記念館〜

新宿区立 漱石山房記念館〜漱石文学とともに、ゆったりとした時を過ごせる記念館〜【施設紹介】
夏目漱石生誕150年である、平成29年9月に開館した、漱石にとって初の本格的な記念施設であり、漱石が晩年暮らした「漱石山房」の跡地に建てられました。「漱石山房」の書斎、客間、ベランダ式回廊を、記念館内部にできる限り忠実に再現しています。隣接する漱石公園を訪れる人々が気軽に利用できるエントランスホールや、ゆったりとした時を過ごしながら図書の閲覧ができるブックカフェを設置しています。

【開館時間】
(1)午前10時から午後6時まで(入館は午後5時30分まで)
(2)ブックカフェ利用時間
※午前10時から午後5時30分まで(ラストオーダーは午後5時まで)
(3)漱石公園
※(4月〜9月:午前8時〜午後7時。10月〜3月:午前8時〜午後6時)

【休館日】
・毎週月曜日(ただし、月曜が休日の場合は、直後の休日でない日)
・年末年始(平成29年12月29日〜平成30年1月3日)
・その他設備維持のための等の臨時休館日
・漱石公園は年中無休

【アクセス】
JR山手線「高田馬場駅」下車、東西線乗換え「早稲田駅」下車。徒歩で約10分

【観覧料(通常展)】
一般300円、小・中学生100円
(団体20名以上の場合、一般150円、小・中学生50円)
※特別展などの開催時の観覧料は、内容によって異なります。
※障害者手帳をお持ちの方は、受付にご提示いただくと観覧料が無料になります。
※詳しくは下記リンク先の公式ホームページをご覧ください。

【備考】
・授乳室○
・身障者用駐車場1台
・車イス対応エレベーター、貸出用車イスあり
・コインロッカー

皆さま、是非お気軽にお越しください。

高田馬場駅

[駅の情報]

2017年8月31日更新

観光情報
染の里 二葉苑 〜伝統の技「江戸更紗(さらさ)」に触れてみませんか?〜

染の里 二葉苑 〜伝統の技「江戸更紗(さらさ)」に触れてみませんか?〜JR高田馬場駅からほど近い場所に、江戸庶民が芸術の域まで押し上げた染色技術が息づいています。

染める図柄の型を掘り、均一な絵柄を染める「型染」は着物という衣装文化を広めました。

各種染色体験の他、染色した着物の展示や職人たちが染色に携わる作業をしている姿をガラス越しに見学することができます。


【見学】
(見学可能日)火〜土(第三日曜日は営業してます)
(見学時間)11:00〜17:00
(料金)無料
※ 職人の染色作業は休憩中の場合がございます。

【各種染色体験(有料)】
詳細はリンク先の公式ホームページをご覧ください。

【アクセス】
JR高田馬場駅「高田馬場駅」で西武新宿線に乗換え。「中井駅」下車。徒歩5分。

高田馬場駅

[駅の情報]

2017年6月19日更新

観光情報
新宿区立下落合図書館へ行ってみませんか

新宿区立下落合図書館へ行ってみませんか【施設紹介】
平成29年3月11日、新宿区内で11番目の図書館としてオープンしました。 資料の閲覧・貸出以外にも、地域の皆さまが交流できるオープンライブラリーや、新宿の地場産業を紹介するコーナーなどが設置されているほか、様々なイベントも実施されています。

【開館時間】
・火曜日〜土曜日 午前9時から午後9時45分まで
・日曜日・祝休日 午前9時から午後6時まで

【休館日】
・毎週月曜日(祝休日の場合は開館し、原則として翌日を休館とする)
・毎月第2木曜日(祝休日の場合は開館し、原則として翌日を休館とする)
・年末年始(12月29日〜1月4日)
・特別図書整理日(年7日以内)
・その他臨時休館日

【アクセス】
JR山手線 高田馬場駅から徒歩約8分

【備考】
・トイレ〇(車いす用、オストメイト対応あり)
・駐車場×
・駐輪場〇

皆さま、是非お気軽にお越しください。

高田馬場駅

[駅の情報]

2017年4月26日更新

観光情報
永青文庫(えいせいぶんこ)

永青文庫(えいせいぶんこ)【施設紹介】
 肥後熊本54万石を領した細川家に伝わる歴史資料や美術工芸品などを保存・公開する美術館です。所蔵品は絵画、茶道具、武具、能装束、書など多岐にわたり、年4回テーマを設けてコレクションを紹介する展覧会を開催しています。
【開館時間】
 ・10:00〜16:30 (入館は16:00まで)※夏季期間、延長開館あり
【休館日】
 ・月曜日(祝日の場合は開館、翌火曜日が休館)、展示替期間、年末年始
【入館料】
 ・一 般:800円 (団体10名以上は700円)
 ・シニア(70歳以上):600円 (団体10名以上は500円)
 ・大学・高校生:400円
 ・中学生以下:無料
 ※一部展覧会を除く
 ※障害者手帳をご提示の方およびその介護者(1名)は無料
【アクセス】
 ・JR山手線「高田馬場駅」乗り換え
  東京メトロ東西線「早稲田駅(出口3a)」下車。徒歩約15分。
【備考】
 ・トイレ〇
 ・駐車場×(ただし障害者用駐車場あり)

お近くにお越しの際は、お気軽にお立ち寄りください。

高田馬場駅

[駅の情報]

2017年3月27日更新

観光情報
つまみかんざし博物館〜小さな布から生まれた色とりどりのかんざし、伝統の髪飾り〜

つまみかんざし博物館〜小さな布から生まれた色とりどりのかんざし、伝統の髪飾り〜【施設紹介】
小さな絹の小片をつまんで(折りたたんで)作る東京都の 伝統工芸品・つまみかんざしを展示するミニ博物館です。
七五三や振袖に使われたり、舞妓さんや日本舞踊などの必需品です。

【開館日】
水曜日・土曜日の週2日(午前10時〜午後5時)
※入館無料

【アクセス】
JR山手線 高田馬場駅 戸山口より徒歩2分

【備考】
駐車場はありません

見学は10〜20分程度でできます。普段観る機会の少ないかんざしを、皆さまぜひ一度ご覧ください。

荻窪駅

[駅の情報]

2017年1月25日更新

観光情報
杉並アニメーションミュージアムに行ってみませんか

杉並アニメーションミュージアムに行ってみませんか【施設紹介】
杉並区は多くのアニメ制作会社が集まるアニメの街です。
そんな杉並にある杉並アニメーションミュージアムは、「日本のアニメの歴史」から「これからの日本のアニメ」までアニメ全般を総合的に紹介する施設です。
アニメの原理が体験できる参加型展示や、声優の仕事に挑戦できるアフレコ体験コーナー、新しいアニメ情報を盛り込んだ「企画展」など、さまざまな形でアニメを楽しんでいただけます。
さらにアニメーション資料、クリエイターのインタビュー映像などを収蔵したアニメライブラリー、アニメ作品を上映するアニメシアターなどもあります。

【開館時間】
10:00〜18:00(入館は17:30まで)

【休館日】
月曜日(祝祭日の場合はその翌日)
年末年始(12月28日〜1月4日)

【入館料】
無料

【アクセス】
JR中央線「荻窪駅」からバスで約5分→「荻窪警察署前」下車→徒歩2分
JR中央線「荻窪駅」から徒歩約20分


横川駅

[駅の情報]

2016年8月18日更新

観光情報
碓氷峠 鉄道文化むら

  見て、触れて、体験できる峠と鉄道の歴史。通称ポッポタウンと呼ばれています。日本で唯一碓氷峠専用電気機関車『EF63』の運転体験ができることでも有名です。
 鉄道ファンだけでなく、家族でも楽しめる施設です。

【営業時間】
 3〜10月  午前9時〜午後5時 (入園は午後4時30分まで)
 11〜2月末 午前9時〜午後4時30分 (入園は午後4時まで)
【休園日】
 毎週火曜日(8月除く)、12月29日〜1月4日
【入園料】
 小学生未満 無料(保護者同伴)
 小学生  300円
 中学生以上 500円
 ※その他団体等割引があります。詳細はお問い合わせください。
【お問合わせ】
 碓氷峠鉄道文化むら
 〒379−0301 群馬県安中市松井田町横川407−16
 TEL:027-380-4163(代)

久慈駅

[駅の情報]

2016年6月3日更新

観光情報
日本で唯一の久慈地下水族館「もぐらんぴあ」

日本で唯一の久慈地下水族館「もぐらんぴあ」東日本大震災の津波で全壊した地下水族館「もぐらんぴあ」が、2016年4月23日から営業を再開いたしました。 1階は受付と産直物販施設、2〜4階に防災学習や久慈国家石油備蓄基地関連の展示室などを設けています。5階は久慈湾を一望できる展望台スペースで、天気が良ければ対岸の小袖海女センターが望めます。 頭上を魚が泳ぐアーチ状のトンネル水槽などに、タカサゴやヒメフエダイなど約200種類を展示。大型水槽では「北限の海女」による実演も行われています。また、震災1カ月後に館内から発見された名物アオウミガメの「カメ吉」が来場者を出迎えています。

■ガイド
●営業時間: 4月〜10月/9時〜18時
         11月〜 3月/10時〜16時
●入館料:大人700円、高校・大学生500円、小・中学生300円
●休館日:月曜日(月曜日が休日の場合は次の平日)、
      年末年始(12/31、1/1)
●お問い合わせ先:0194−75−3551
●【駅からのアクセス】
  JR八戸線久慈駅から車で、約10分

西大宮駅

[駅の情報]

2015年11月9日更新

観光情報
大宮花の丘農林公苑

「大宮花の丘農林公苑」では、サクラ、チューリップ、ポピー、サルビア、コスモスなど、四季を通した花と自然の景観をお楽しみいただけます。
四季折々の花々で埋め尽くされた花畑や、その花畑を一望できる「花の丘」、夏場の水遊びスポット「親水公園」、お子さまにも大人気の芝生広場のほか、「花の食品館」では新鮮な農産物や季節の花の直売も行われています。
大人も子どもも大満足の「大宮花の丘農林公苑」へぜひお出かけ下さい。

●公苑開門時間
 4月〜9月 7:30〜19:00、10月〜3月 8:00〜18:00
 ※入苑は無料です

●利用上のご注意
 ペット類の入場、野球・サッカーなどの球技は禁止となっております。

●苑内の施設
 ・花の食品館 レストラン営業日(水曜から金曜、土曜、日曜及び祝日)
           [TEL:048-624-2332,営業時間(10:00〜17:00)]
          野菜直売営業日(水曜・土曜・日曜及び祝日)
           [TEL:048-625-1396,営業時間(11:00〜16:00)]
            《 年末年始は休業 》
●交通アクセス
1)JR高崎線上尾駅西口の上尾市内循環バス「ぐるっとくん」大谷循環(戸崎先回り又は日産先回り)で約20分(年中無休)
2)JR高崎線宮原駅西口の東武バス2番乗場から「花の丘」行きで約20分(土・日のみ運行)
3)JR川越線西大宮駅北口からさいたま市乗合タクシー「西新井団地方面」行きで約17分「西新井自治会館」下車(平日のみ運行)徒歩約8分
●お問合わせ
 大宮花の丘農林公苑(さいたま市西区西新井124番地)
 TEL:048-622-5781

松戸駅

[駅の情報]

2015年3月24日更新

観光情報
松戸市戸定が丘歴史公園

  戸定が丘歴史公園は、1991年11月に一般公開されました。約2.3haにおよぶ公園では、四季折々に変化する自然が目を楽しませてくれます、2007年には「日本の歴史公園100選」に選ばれています。
公園内には、水戸藩最後の藩主であった徳川昭武が1884年に建設した、戸定邸があり、2006年に、「国の重要文化財」に指定されています。また、2015年3月10日には、戸定邸庭園が「国の名勝」に指定されました。
  公園内の戸定歴史館は、徳川昭武と兄慶喜についての博物館です。「プリンス・トクガワ」と呼ばれた弟と最後の将軍に関する資料をご覧いただけます。
  是非、みなさまお誘いのうえ戸定が丘歴史公園へお越しください。

○松戸市戸定が丘歴史公園
 【アクセス】JR松戸駅より徒歩約10分
 【料金】無料
 【開園時間】9時から17時
 【休園日】月曜日(休館となる日が祝日・休日にあたるときは翌日が休園)、年末年始(12月28日〜1月4日)

○戸定邸、戸定歴史館
 【アクセス】松戸市戸定が丘歴史公園内
 【料金】高校生以上は有料
 【開園時間】9時30分から17時まで(入館は16時30分まで)
 【休館日】月曜日(休館となる日が祝日・休日にあたるときは翌日が休館。戸定歴史館のみ、その都度定める展示替え期間に休館となります)、年末年始(12月28日〜1月4日)

盛岡駅

[駅の情報]

2014年9月8日更新

観光情報
もりおか町家物語館

もりおか町家物語館昔ながらの盛岡町家や共同井戸が残る町並みの鉈屋町界隈は、江戸期から明治期にかけて北上川の舟運により栄え、奥州街道、遠野・釜石街道、宮古街道が集まる交通の要衝でした。その地域に2014年にオープンした「もりおか町家物語館」は、旧岩手川酒造工場の酒蔵や事務所でもあった盛岡町家を保存活用した観光交流施設です。
懐かしい町家のたたずまいや昭和のおもちゃの展示を見たり、おみやげを買ったり、ゆっくりと楽しんでいただける空間です。ホールや広場、喫茶などもありますので、是非お立ち寄りください。

開館時間:9時〜19時(入場は18時半まで)
休館日:毎月第4火曜(休日の場合はその翌日)
入館料無料

盛岡駅

[駅の情報]

2014年5月30日更新

観光情報
もりおか啄木・賢治青春館

もりおか啄木・賢治青春館もりおか啄木・賢治青春館は,明治43年(1910年)に竣工した旧第九十銀行を保存活用した観光文化施設で,石川啄木と宮沢賢治が青春時代を過ごした盛岡の街と二人の事績を紹介しています。
ロマネスク風近代洋風建築によるレンガ造りの美しい建物は,盛岡市出身の建築家,横浜勉の設計によるもので,平成16年国の重要文化財に指定されています。
常設展示室では二人の作品の初版本をはじめ,直筆の手紙等が公開されており,映像体験室や街並展示室では,往時の盛岡の様子をうかがい知ることができます。喫茶コーナー併設。
〇開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
〇休館日:毎月第2火曜日,年末年始12/29〜1/3
〇入館料:無料
○駅からのアクセス 盛岡駅から徒歩25分またはバスセンター下車後徒歩3分

北千住駅

[駅の情報]

2013年11月11日更新

観光情報
足立区にギャラクシティ誕生‘宇宙にいちばん近いプラネタリウム’

足立区にギャラクシティ誕生‘宇宙にいちばん近いプラネタリウム’  北千住駅がある東京都足立区に、「ギャラクシティ」という施設があります。
 「ギャラクシティ」とは、「こども未来創造館・西新井文化ホール」の複合施設の愛称であり、プラネタリウム・ネット遊具・クライミングウォールなど、子どもから大人まで楽しめる施設として2013年(平成25年)4月1日にリニューアルオープンしました。
 その中で最も注目は「まるちたいけんドーム」と呼ばれるプラネタリウムで、南米チリの世界で最も標高の高い場所にある天文台、「アタカマ天文台」からの星空画像を見ることができます。
これまでのプラネタリウムにはない時間と空間を楽しんでみませんか。みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

☆施設情報☆
 【開館時間】 午前9時〜午後9時30分 ※お子様の体験エリアは午後6時まで
 【休館日】  毎月第2月曜日(祝日の際はその翌日)
※夏休みは無休。冬休みは元旦を除き無休
 【入場料】  無料
   プラネタリウムの観覧料 小中学生 100円  高校生以上 500円
 ※未就学児は無料ですが、席を要する場合は100円
 ※体験型イベントなどの内容によっては材料費や受講料がかかります。
☆アクセス情報☆
 【電車】JR常磐線 北千住駅で東武スカイツリーライン乗り換え
      西新井駅 東口から徒歩3分

那須塩原駅

[駅の情報]

2013年7月30日更新

観光情報
那須高原ビジターセンター (那須町)

那須高原ビジターセンター (那須町)  2011年(平成23年)5月にオープンした『那須平成の森』と一体的に計画され、湯本の那須高原体育センター跡地に整備が進められていた「那須高原ビジターセンター」が11月13日に開館しました。
国内最大級の施設では、那須甲子地域の自然、周辺の探勝ポイント、那須と皇室との関わり等を映像やパネル等で紹介する展示室、レクチャールーム、会議室、トイレ、駐車場、四阿(あずまや)などが整備され、日光国立公園那須甲子地域の自然環境や歴史・文化を紹介しています。

開館時間  (4月〜11月) 8時30分〜17時30分
        (12月〜3月) 9時00分〜16時30分
※休館日  4月〜11月 無し
        12月〜3月 毎週水曜日(水曜日が祝日の場合はその翌日)
入館料   無料
交通ガイド  JR東北本線黒磯駅から東野交通バス那須ロープウェイ行きで約50分。
        いこいの家入口下車すぐ。
        東北自動車道那須ICから40分。

問合せ   那須高原ビジターセンター

信濃町駅

[駅の情報]

2013年6月26日更新

観光情報
神宮外苑の歴史的建造物「聖徳記念絵画館」

神宮外苑の歴史的建造物「聖徳記念絵画館」  明治神宮外苑は、神宮球場・国立競技場・秩父宮ラグビー場などスポーツ施設が点在し、多くの方が訪れる憩いの場となっています。
 その中でひときわ目を引くのが「聖徳記念絵画館」です。2011年6月には、わが国初期の美術館建築として、国の重要文化財に指定されました。
 館内には、幕末・明治の史実に基づく壁画80点が展示され、政治・文化・風俗の歴史資料として高く評価されています。
  *信濃町駅の「駅スタンプ」にも描かれています。

【開館時間】
 9時から17時(最終入館16時30分)
 年中無休(都合により、休館する場合があります。)
 *年末年始(12/30〜1/2)は、10時開館
【交通】
 JR信濃町駅から徒歩約5分
【施設維持協力金】
 500円(ご入館の際、お納めください。)

新習志野駅

[駅の情報]

2012年10月1日更新

観光情報
谷津干潟さんぽ

  谷津干潟は新習志野駅から国道357線を渡り、秋津公園の木陰の中を抜けると、谷津川に出ます。
谷津川沿いを上ると干潟が目の前に広がります。谷津干潟には一年を通して約60〜80種類の水鳥が見られる そうです。季節によってはシベリアなど北の国とオーストラリアなど南の国とを行き来する鳥もいて、旅の中 継地ともなっているようです。干潟を右に見ながらしばらく進むと谷津干潟自然観察センターに着きます。
 館内でも窓越に干潟を一望することができます。休憩や食事をする場所もあります。

◆谷津干潟自然観察センター
【開館日】  火曜日〜日曜日、祝休日の月曜日

【開館時間】 9時〜17時(入館は16時30分まで)

【入館料】 大人360円 小中学生無料

【交通アクセス】 京葉線 新習志野駅から徒歩約20分

茅ケ崎駅

[駅の情報]

2012年9月27日更新

観光情報
開高健記念館


 作家開高健は1974(昭和49)年に茅ヶ崎市東海岸南に移り住み、亡くなるまでここを拠点に活動を展開されました。
 常設展示では代表的な作品や開高健の愛用品などの展示を行い、企画展示では期間を定めてテーマを設定し、様々な展示を行っています。
 展示室のほかにも、開高健が「哲学者の小径」と名付けた庭や、開高健が構想を練り、原稿執筆に向かった書斎など当時のままの姿を観ることができます。
・ 開館日: 金・土・日及び祝日(年末年始は休館。)
・ 開館時間:4月から10月 10時〜18時(入館は17時30分まで)
        11月から3月 10時〜17時(入館は16時30分まで)
・ 入館料: 無料
・ 茅ケ崎駅からのアクセス  茅ヶ崎駅南口より約2Km。
               東海岸北5丁目バス停より約600m
               (辻堂駅南口行き 辻02系 辻13系)。
・ お問い合わせ: 開高健記念館 0467−87−0567

水道橋駅

[駅の情報]

2012年7月19日更新

観光情報
小石川後楽園

小石川後楽園  水道橋駅西口から徒歩8分の小石川後楽園では、歴史深い景観の中で一年を通して四季折々の草木や花などの自然を楽しむことができます。
 また、2月に行われる梅まつりなど、季節に合わせたイベントを開催しています。東京都心、東京ドームの真横にありながら、非日常の空間を楽しむことができる小石川後楽園に、是非お越しください。

【開園時間】
 9:00〜17:00(入園は16:30まで)

【休園日】
 年末・年始(12月29日〜翌年1月1日まで)
 ※イベント開催期間及びGWなどで休園日開園や時間延長が行われる場合もあります。

【入園料】
 一般及び中学生:300円 65歳以上:150円
 (小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料)

【問合せ先】
 小石川後楽園サービスセンター TEL:03-3811−3015 (9:00〜17:00)

 ※2012年7月現在の情報です。

黒磯駅

[駅の情報]

2012年6月26日更新

観光情報
STONE PLAZA〜那須芦野・石の美術館〜

  石の美術館は、世界で権威ある賞「International Stone Architecture Award 2001」 において『世界石建築大賞』を受賞しました。設計はフランス芸術文化勲章受章者の建築家隈研吾氏です。
 この美術館は昭和初期に立てられた3棟の米蔵を改築したもので、栃木の那須山の噴火で生まれた白河石と芦野石が使われています。
 これらの建築物には石の可能性が追求されており、石の耐久ぎりぎりまで薄くしてみたり、光が差し込むようにすることで軽さを感じさせたりと、石の重みを感じさせないような工夫がなされています。
 隈研吾氏の設計ということもあり海外からのお客さまも多くいらっしゃいます。


【開館時間】9:30〜17:00
【休館日】毎週月曜日(祝日の時はその翌日)・年末・年始
【入館料】大人:500円,小・中学生:300円
【アクセス】
 ○電車:JR黒田原駅からバス10分
      JR黒田原駅からタクシー10分
      JR黒磯駅からタクシー20分
 ○車:那須ICまたは白河ICから30分
【お問い合わせ】
 石の美術館
  栃木県那須郡那須町芦野仲町2717-5
  TEL:0287-74-0228

土呂駅

[駅の情報]

2012年6月7日更新

観光情報
「大宮盆栽村」と「盆栽美術館」

関東大震災により、被災した東京の植木職人や盆栽師が集団で大宮に移住し、大宮に盆栽村が誕生しました。碁盤の目状に整備された道路には「さくら通り」「けやき通り」「もみじ通り」など植えられた木の名前が付いており、四季折々の散策が楽しめる「盆栽四季の道」と呼ばれています。
盆栽村の中には、世界で初めての公立盆栽美術館として2010年にオープンした「大宮盆栽美術館」があり、盆栽の歴史や意義を学びながら「盆栽文化」に親しむことができます。
盆栽にはあまり興味がないという方でも気軽にお楽しみいただけますので、ぜひお出かけください!


【大宮盆栽村】
◆アクセス:JR宇都宮線「土呂駅」から徒歩5分(大宮公園北側一帯)

【さいたま市 大宮盆栽美術館】
◆住  所:さいたま市北区土呂町2-24-3
◆お問合せ:048-780-2091
◆開館時間:3月〜10月 9:00〜16:30、11月〜2月 9:00〜16:00
◆休館日 :木曜日(国民の祝日をのぞく)、年末年始、展示替え期間
◆料  金:一般300円、大学生・高校生・65歳以上150円、小・中学生100円
◆アクセス:JR宇都宮線「土呂駅」から徒歩5分

銚子駅

[駅の情報]

2012年3月30日更新

観光情報
全国初「白い丸型ポスト」の設置

全国初「白い丸型ポスト」の設置



















 平成24年3月14日、ホワイトデーに合わせ、犬吠埼灯台前の入り口に全国では初の「白い丸型ポスト」が設置されました。これは、郵便事業株式会社様が、犬吠埼灯台をはじめとして銚子に観光等でお見えになったお客さまに対するイメージアップを図ること等を目的として設置されました。
銚子にお越しの際は新たな観光スポットとして、ぜひ、ご覧いただければと思います。青い海や空、白い灯台と合わせてとても素敵なコントラストが旅の思い出となること請け合いです。

【問合わせ】郵便事業株式会社銚子支店 電話:0479−22−0001

登戸駅

[駅の情報]

2012年3月21日更新

観光情報
生田緑地

生田緑地は、川崎市内最大の緑の宝庫と呼ばれ、日本民家園、岡本太郎美術館、青少年科学館、伝統工芸館といった施設もあり、散策にお勧めのスポットです。春と秋の開花時期に開園する「ばら苑」も有名です。
ばら苑の近くには「ドラえもん」で有名な藤子・F・不二雄ミュージアムがあります。

お問い合わせ:北部公園事務所 電話044-933-2511

川越駅

[駅の情報]

2012年2月10日更新

観光情報
≪時 薫るまち 川越≫ 川越市立美術館

≪時 薫るまち 川越≫ 川越市立美術館川越市立美術館は、川越市市制施行80周年に当たる2002(平成14)年12月1日(川越市民の日)に開館しました。川越城趾(二の丸跡)に位置することから、川越城本丸御殿など歴史的建造物および隣接する川越市立博物館との調和を図り、さらに蔵造り商家の要素を加え、川越らしい外観の施設となっています。
 川越市民の要望に応え質の高い多様な美術文化に触れる機会を設けるとともに発表、創作活動を支援する施設を備え、美術活動の拠点となっています。
また定期的に企画展や、美術館を楽しんでもらえるようなイベント等も企画されております(一部予約制)。みなさまお誘い合わせのうえ、お越しになってみてはいかがでしょうか。
◇ 開館時間 9:00〜17:00(入場は16:30まで)
◇ 休館日 月曜日(休日の場合は翌火曜日)及び年末年始(12月28日〜1月4日)、特別整理期間
◇ 入館料 ●常設展 一般 ・・・ 200円(160円)
  大学生、高校生 ・・・ 100円( 80円)
  中学生以下 ・・・ 無料
  ※( )内は20人以上の団体料金
◇ アクセス  川越駅西口より小江戸巡回バスで「博物館・美術館前」下車
◆ お問合せ  川越市川越駅観光案内所
         TEL: 049-222-5556
         〒350-1122 川越市脇田町24-9

安食駅

[駅の情報]

2012年1月26日更新

観光情報
房総のむら

「千葉県立房総のむら」は、参加体験型の博物館として昭和61年4月に開館。旧佐原市の古い商家の町並み、武家屋敷・江戸時代後期の農家、旧学習院初等科正堂など、重要文化財や県指定文化財の建物などが見られます。年間を通して多くのイベント・行事が行われていますので、みなさん是非一度お出かけ下さい。

【交通】JR成田線安食駅から千葉交通バス竜角寺台車庫行き約8分 「房総のむら」下車、徒歩3分
【問合せ】千葉県立房総のむら 0476-95-3333

旭駅

[駅の情報]

2012年1月26日更新

観光情報
飯岡刑部岬(ぎょうぶみさき)展望館〜光と風〜

屏風ヶ浦(びょうぶがうら)の西端に位置する高さ60mの断崖絶壁にあり、ここから眺める夜景は絶景です。刑部岬からの景観は、「日本の朝日百選」「日本の夕日百選」「日本夜景遺産」「日本の夜景百選」「関東の富士見百景」に選ばれています。
みなさん、ぜひこの景観をご覧いただき、光と風のロマンに思いを馳せて見てはいかがですか。

【交通】JR総武本線「旭駅」から千葉交通バス「銚子双葉町」行きにて約20分「灯台入口」下車徒歩10分

銚子駅

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2012年1月26日更新

観光情報
地球の丸く見える丘展望館

地球の丸く見える丘展望館の展望スペースからは、360度の大パノラマが見られ、その名の通り地球の丸さを実感出来ます。特に、夕暮れどきが最高です。太平洋に沈みゆく夕陽は忘れられない旅の思い出となることでしょう。
ぜひ一度堪能して見て下さい。

【入館料】 大人 350円 小・中学生 200円 65歳以上 300円 
【交通】 銚子電鉄犬吠駅より徒歩約15分
【問合せ先】 0479−25−0930

久喜駅

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2011年6月8日更新

観光情報
久喜まちの駅オープン!

久喜まちの駅オープン!JR久喜駅西口駅前の「提燈祭り通り」に久喜の観光や特産品を紹介する「久喜まちの駅」がオープンしました。
2階建ての建物は、外観が毎年7月に行われる「提燈祭り」をイメージされています。1階部分では、地元特産の和菓子や地酒などの展示販売を行っている他、休憩できるスペースが設けられています。また、2階はギャラリーなど多目的に使えるスペースとなっています。
オープンに伴い、久喜市の観光協会事務局も「まちの駅」内に移転され、久喜市の観光情報などの発信を行っています。久喜駅周辺の寺院群をはじめとした観光スポットにお出かけの際や、街なか散策の際に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

(久喜まちの駅)
■場   所
久喜駅西口から提燈祭り通りを
約300b進んだ左側
■営業時間
10時〜17時まで(月曜・日祭日は休み)

黒磯駅

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2011年5月27日更新

観光情報
那須平成の森 開園 (那須御用邸一部開放) 〔那須町〕

手つかずのままの豊かな自然が残る「那須平成の森」。平成20年まで那須御用邸用地として管理されていた場所です。国民が自然に直接ふれあえる場として活用してはどうかとの天皇陛下のお考えを受けて、御用地の約半分にあたる560haが宮内庁から環境省へ移管されました。
これまで、自然環境のモニタリング調査を行うとともに、フィールドセンターや遊歩道などの整備が進められ、平成23年5月22日、国際生物多様性の日に「那須平成の森」が開園を迎えます。
「那須平成の森」には、森の自然情報を提供するフィールドセンターを中心にして自由に散策ができる「ふれあいの森(一般開放ゾーン)」とガイドウォーク(予約制)により深く自然に親しむことのできる「学びの森(ガイド利用ゾーン)」があります。今後、自然を活かした体験プログラムや学習プログラムが実施される予定です。
希少種をはじめ多くの動植物が生息・生育している「那須平成の森」。自然を学び、感じ、体験する場として、皆様のご来園をお待ちしております。

○開園日時   平成23年5月22日(日)
○場 所     那須平成の森
○問合わせ(活動内容、プログラムや自然情報について)
 〒325-0302 栃木県那須郡那須町高久丙3254
 那須平成の森フィールドセンター
 TEL:0287-74-6808 (9時〜17時)
 E-mail: info@nasuheiseinomori.go.jp

那須塩原駅

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2011年5月20日更新

観光情報
那須平成の森 開園 (那須御用邸一部開放) 〔那須町〕

手つかずのままの豊かな自然が残る「那須平成の森」。平成20年まで那須御用邸用地として管理されていた場所です。国民が自然に直接ふれあえる場として活用してはどうかとの天皇陛下のお考えを受けて、御用地の約半分にあたる560haが宮内庁から環境省へ移管されました。これまで、自然環境のモニタリング調査を行うとともに、フィールドセンターや遊歩道などの整備が進められ、平成23年5月22日、国際生物多様性の日に「那須平成の森」が開園を迎えます。
「那須平成の森」には、森の自然情報を提供するフィールドセンターを中心にして自由に散策ができる「ふれあいの森(一般開放ゾーン)」とガイドウォーク(予約制)により深く自然に親しむことのできる「学びの森(ガイド利用ゾーン)」があります。今後、自然を活かした体験プログラムや学習プログラムが実施される予定です。
希少種をはじめ多くの動植物が生息・生育している「那須平成の森」。自然を学び、感じ、体験する場として、皆様のご来園をお待ちしております。

○開園日時  平成23年5月22日(日)
○場   所  那須平成の森
○問合わせ(活動内容、プログラムや自然情報について)
 〒325-0302 栃木県那須郡那須町高久丙3254
 那須平成の森フィールドセンター
 TEL: 0287-74-6808 (9時〜17時)
 E-mail: info@nasuheiseinomori.go.jp

大宮駅

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2011年5月18日更新

観光情報
大宮盆栽村と盆栽美術館

関東大震災により、被災した東京の植木職人や盆栽師が集団で大宮に移住し、大宮に盆栽村が誕生しました。碁盤の目状に作られた道路には「けやき通り」「もみじ通り」など植えられた木の名前が付いており、盆栽四季の道と呼ばれています。近くには世界で初めての公立盆栽美術館として2010年にオープンした「大宮盆栽美術館」があり、盆栽の歴史や意義を学ぶことができます。盆栽にはあまり興味がないという方もぜひ一度お出かけください!日本文化のすばらしさを再発見できること間違いなしです!

<さいたま市 大宮盆栽美術館>
■JR宇都宮線「土呂駅」東口より徒歩5分
■http://www.bonsai-art-museum.jp/

川越駅

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2011年5月16日更新

観光情報
≪時 薫るまち 川越≫ 小江戸川越観光はシルバーガイドにおまかせください!

≪時 薫るまち 川越≫ 小江戸川越観光はシルバーガイドにおまかせください!ガイドの説明を聞きながら散策すると、旅の楽しさがいっそう深まります!
知識豊富なシルバーガイドが、小江戸川越の街をご案内。お客さまのさまざまな御要望に合わせた、豊富なプランを御用意して、皆様のお越しをお待ちしております。

◆10名様まで
 1時間:1,500円
 2時間:2,500円
 3時間:3,000円
◆30名様まで
 1時間:2,500円
 2時間:3,500円
 3時間:4,000円
※ガイドのお申込は1週間前までに、人数が30名を超える場合は、ガイド2名以上でお願い致します。

【ガイドコース(例)】
 @仙波の水辺と歴史探索コース A蔵造り通りの路地裏と伝説・妖怪を探る

◆お申込と詳しいお問合せは・・・
  (社)川越市シルバー人材センター   049-222-2075
  〒350-0824 川越市石原町2-33-13

さいたま新都心駅

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2011年4月13日更新

観光情報
ラフレさいたま

さいたま新都心駅から徒歩7分のところにある15階建ての建物が「ラフレさいたま」です。
施設内には、トレーニングジムや地下1,500メートルから湧き出した温泉を利用した温水プール、温水クアハウスのほか、和・洋・中を取り揃えたレストランや屋上庭園があり、187室・233名収容の宿泊施設も備えています。
新都心の街を散策しつつ、ラフレで健康な身体づくりはいかがですか?

さいたま新都心駅

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2011年4月13日更新

観光情報
さいたまスーパーアリーナ

さいたま新都心の”目玉”といえば「さいたまスーパーアリーナ」です。
可動式の客席スタンドが70m稼動することにより、2万席のアリーナから最大3万7000人収容のスタジアムに変化することが最大の特徴です。可動式スタンドにより様々なイベント開催が可能になり、コンサート・スポーツイベント・見本市・展示会など様々なイベントが開催されています。施設内にはカルチャーセンターやスポーツジム、レストランなどもあり、イベントのない日も楽しめます。
また、普段見ることのできないアリーナの裏側をツアーする「スーパーアリーナツアー」も開催されています。是非、イベントが開催されていなくても楽しめる魅力いっぱいの「スーパーアリーナ」へお越し下さい。

※「スーパーアリーナツアー」の開催日等については、「さいたまスーパーアリーナ」ウェブサイト(http://www.saitama-arena.co.jp/)でご確認下さい。

さいたま新都心駅

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2011年4月13日更新

観光情報
けやきひろば

「さいたまスーパーアリーナ」の南側に隣接した人工地盤の上に「空の森」をテーマとした”けやきひろば”があります。ひろばは県木の”けやき”220本に覆われ、21世紀の「新しい自然」の空間を創出しています。新都心の街なかハイキングに疲れたら、”けやきひろば”でちょっと一休みはいかがですか?

■アクセス: さいたま新都心駅から徒歩2分

川越駅

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2010年12月27日更新

観光情報
≪時 薫るまち 川越≫ 舟運亭むかし館

川越舟運や川越藩に関する資料が展示されている。大正時代に活躍した川越出身の画家、小村雪岱(こむらせったい)の作品も多く展示。将軍にも献上された、芋の入った川越そうめんなどを販売するお店も併設されている。

■開館時間  10:00〜17:00
■入館料金  無料
■休館日   毎週水曜日
■アクセス
東武東上線/JR川越線川越駅東口から
西武新宿線本川越駅経由 神明町車庫行・若葉駅行・鴻巣駅/免許センター行・桶川駅行・東松山駅行・八幡団地行バス、名所めぐりバスのいずれかで中原町バス停下車 東側約600m
■お問合せ  川越市川越駅観光案内所  049-222-5556
        〒350-1122 川越市脇田町24-9 受付時間 9:00〜16:30

川越駅

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2010年12月27日更新

観光情報
≪時 薫るまち 川越≫ ながの生活骨董館

中院の近く、鉢植えの花を生かした看板が目を引く。洋画家永野マサさんの家の2階が展示室だ。子供たちが大切にしていたひな人形や羽子板、古陶磁器がきれいに並ぶ。

■開館時間  10:00〜15:30
■入館料金  大人400円 学生(小・中)200円
■休館日   毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
■アクセス   本川越駅・川越駅東口からバス
 (西武バス「川越グリーンパーク」行で、「喜多院入口」下車徒歩5分)
■お問合せ  川越市川越駅観光案内所  049-222-5556
        〒350-1122 川越市脇田町24-9 受付時間 9:00〜16:30

川越駅

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2010年12月27日更新

観光情報
≪時 薫るまち 川越≫ 大沢家住宅

川越市の元町にある大沢家住宅(おおさわけじゅうたく)は、呉服太物を商っていた川越の豪商・西村半右衛門が寛政4年(1792)に建てた店舗蔵です。川越にある蔵造りのなかでは最も古く、国の重要文化財の指定を受けています。大沢家住宅は、明治26年(1893)、町の3分の1を焼き尽くす川越大火の際に焼け残った蔵として、後の川越の商家建築に大きな影響を与えた建物です。平成元年から4年間にわたり大規模な修復工事が行なわれたので、創建当初に近い姿を見学することができます。

■開館時間  10:00〜16:00
■入館料金  大人200円 学生150円
■休館日   毎週月曜日 (年末年始、休みは要問合せ)
■アクセス   西武新宿線「本川越駅」下車、徒歩15分
■お問合せ  川越市川越駅観光案内所  049-222-5556
        〒350-1122 川越市脇田町24-9 受付時間 9:00〜16:30

川越駅

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2010年12月27日更新

観光情報
≪時 薫るまち 川越≫ 川越歴史博物館

川越歴史博物館は、近代化に伴い失われていく川越城ならびに川越藩ゆかりの貴重な歴史的資料を城下町川越に残さなくてはならないという文化財保護の立場から、近隣や何らかの事情で他の地へ出て行ってしまった資料の調査・研究を重ね、川越にまつわる数々の貴重な文化遺産を保存することができ、川越城築城530年を期に開館した施設です。

■開館時間  10:00〜17:00
■入館料金  大人500円 学生(小・中)300円
■休館日    なし
■アクセス
 JR川越駅、東武東上線川越駅・東武東上線川越市駅下車 徒歩20分
 西武新宿線本川越駅下車 徒歩15分
■お問合せ  川越市川越駅観光案内所  049-222-5556
        〒350-1122 川越市脇田町24-9 受付時間 9:00〜16:30

川越駅

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2010年12月27日更新

観光情報
≪時 薫るまち 川越≫ 山崎美術館

山崎家4代目故山崎豊翁は、橋本雅邦画伯から受けた作品をすべて大切に保管し、これを子孫に伝承させたものであリます。併し、子孫としては、社会公益の為、一般に広く鑑賞を仰ぎ、以って美学向上の資料に供するに、如かずと考え、ここに翁の生誕150年を記念して山崎美術館を発足し、公開展示を行う次第であリます。よリ多くの方々のご利用を切にお願い致します。

■開館時間  9:30〜17:00(入館16:30まで)
■入館料金  大人500円 学生(高・大)350円 学生(小・中)200円
■休館日   毎週木曜日(祝祭日は除く)、年末年始、休みは要問合せ
■アクセス
 JR埼京線・東武東上線川越駅下車徒歩20分又は市内バス仲町下車
 西武新宿線本川越駅下車徒歩10分
■お問合せ  川越市川越駅観光案内所  049-222-5556
        〒350-1122 川越市脇田町24-9 受付時間 9:00〜16:30

川越駅

[駅の情報]

2010年12月27日更新

観光情報
≪時 薫るまち 川越≫ 服部民族資料館

文政5年(1822年)に照降商を創業。明治期より薬種商を兼業。昭和59年に民俗資料館を開館。嘉永5年(1852年)の雛人形、慶応元年(1865)の五月人形、履物の形象看板、安政期の雪駄、薬の看板、十組問屋関係文書など展示。

■開館時間  10:30〜17:00(入館16:30まで)
■入館料金  無料
■休館日   毎週月曜日
■アクセス
 川越駅東口・本川越駅からバス(東武バス「神明町車庫」行で、一番街下車)
■ お問合せ  川越市川越駅観光案内所  049-222-5556
         〒350-1122 川越市脇田町24-9 受付時間 9:00〜16:30

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