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駅長のおすすめ情報

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盛岡駅

[駅の情報]

2014年9月8日更新

観光情報
もりおか町家物語館

もりおか町家物語館昔ながらの盛岡町家や共同井戸が残る町並みの鉈屋町界隈は、江戸期から明治期にかけて北上川の舟運により栄え、奥州街道、遠野・釜石街道、宮古街道が集まる交通の要衝でした。その地域に2014年にオープンした「もりおか町家物語館」は、旧岩手川酒造工場の酒蔵や事務所でもあった盛岡町家を保存活用した観光交流施設です。
懐かしい町家のたたずまいや昭和のおもちゃの展示を見たり、おみやげを買ったり、ゆっくりと楽しんでいただける空間です。ホールや広場、喫茶などもありますので、是非お立ち寄りください。

開館時間:9時〜19時(入場は18時半まで)
休館日:毎月第4火曜(休日の場合はその翌日)
入館料無料

盛岡駅

[駅の情報]

2014年5月30日更新

観光情報
もりおか啄木・賢治青春館

もりおか啄木・賢治青春館もりおか啄木・賢治青春館は,明治43年(1910年)に竣工した旧第九十銀行を保存活用した観光文化施設で,石川啄木と宮沢賢治が青春時代を過ごした盛岡の街と二人の事績を紹介しています。
ロマネスク風近代洋風建築によるレンガ造りの美しい建物は,盛岡市出身の建築家,横浜勉の設計によるもので,平成16年国の重要文化財に指定されています。
常設展示室では二人の作品の初版本をはじめ,直筆の手紙等が公開されており,映像体験室や街並展示室では,往時の盛岡の様子をうかがい知ることができます。喫茶コーナー併設。
〇開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
〇休館日:毎月第2火曜日,年末年始12/29〜1/3
〇入館料:無料
○駅からのアクセス 盛岡駅から徒歩25分またはバスセンター下車後徒歩3分

北千住駅

[駅の情報]

2013年11月11日更新

観光情報
足立区にギャラクシティ誕生‘宇宙にいちばん近いプラネタリウム’

足立区にギャラクシティ誕生‘宇宙にいちばん近いプラネタリウム’  北千住駅がある東京都足立区に、「ギャラクシティ」という施設があります。
 「ギャラクシティ」とは、「こども未来創造館・西新井文化ホール」の複合施設の愛称であり、プラネタリウム・ネット遊具・クライミングウォールなど、子どもから大人まで楽しめる施設として2013年(平成25年)4月1日にリニューアルオープンしました。
 その中で最も注目は「まるちたいけんドーム」と呼ばれるプラネタリウムで、南米チリの世界で最も標高の高い場所にある天文台、「アタカマ天文台」からの星空画像を見ることができます。
これまでのプラネタリウムにはない時間と空間を楽しんでみませんか。みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

☆施設情報☆
 【開館時間】 午前9時〜午後9時30分 ※お子様の体験エリアは午後6時まで
 【休館日】  毎月第2月曜日(祝日の際はその翌日)
※夏休みは無休。冬休みは元旦を除き無休
 【入場料】  無料
   プラネタリウムの観覧料 小中学生 100円  高校生以上 500円
 ※未就学児は無料ですが、席を要する場合は100円
 ※体験型イベントなどの内容によっては材料費や受講料がかかります。
☆アクセス情報☆
 【電車】JR常磐線 北千住駅で東武スカイツリーライン乗り換え
      西新井駅 東口から徒歩3分

那須塩原駅

[駅の情報]

2013年7月30日更新

観光情報
那須高原ビジターセンター (那須町)

那須高原ビジターセンター (那須町)  2011年(平成23年)5月にオープンした『那須平成の森』と一体的に計画され、湯本の那須高原体育センター跡地に整備が進められていた「那須高原ビジターセンター」が11月13日に開館しました。
国内最大級の施設では、那須甲子地域の自然、周辺の探勝ポイント、那須と皇室との関わり等を映像やパネル等で紹介する展示室、レクチャールーム、会議室、トイレ、駐車場、四阿(あずまや)などが整備され、日光国立公園那須甲子地域の自然環境や歴史・文化を紹介しています。

開館時間  (4月〜11月) 8時30分〜17時30分
        (12月〜3月) 9時00分〜16時30分
※休館日  4月〜11月 無し
        12月〜3月 毎週水曜日(水曜日が祝日の場合はその翌日)
入館料   無料
交通ガイド  JR東北本線黒磯駅から東野交通バス那須ロープウェイ行きで約50分。
        いこいの家入口下車すぐ。
        東北自動車道那須ICから40分。

問合せ   那須高原ビジターセンター

信濃町駅

[駅の情報]

2013年6月26日更新

観光情報
神宮外苑の歴史的建造物「聖徳記念絵画館」

神宮外苑の歴史的建造物「聖徳記念絵画館」  明治神宮外苑は、神宮球場・国立競技場・秩父宮ラグビー場などスポーツ施設が点在し、多くの方が訪れる憩いの場となっています。
 その中でひときわ目を引くのが「聖徳記念絵画館」です。2011年6月には、わが国初期の美術館建築として、国の重要文化財に指定されました。
 館内には、幕末・明治の史実に基づく壁画80点が展示され、政治・文化・風俗の歴史資料として高く評価されています。
  *信濃町駅の「駅スタンプ」にも描かれています。

【開館時間】
 9時から17時(最終入館16時30分)
 年中無休(都合により、休館する場合があります。)
 *年末年始(12/30〜1/2)は、10時開館
【交通】
 JR信濃町駅から徒歩約5分
【施設維持協力金】
 500円(ご入館の際、お納めください。)

新習志野駅

[駅の情報]

2012年10月1日更新

観光情報
谷津干潟さんぽ

  谷津干潟は新習志野駅から国道357線を渡り、秋津公園の木陰の中を抜けると、谷津川に出ます。
谷津川沿いを上ると干潟が目の前に広がります。谷津干潟には一年を通して約60〜80種類の水鳥が見られる そうです。季節によってはシベリアなど北の国とオーストラリアなど南の国とを行き来する鳥もいて、旅の中 継地ともなっているようです。干潟を右に見ながらしばらく進むと谷津干潟自然観察センターに着きます。
 館内でも窓越に干潟を一望することができます。休憩や食事をする場所もあります。

◆谷津干潟自然観察センター
【開館日】  火曜日〜日曜日、祝休日の月曜日

【開館時間】 9時〜17時(入館は16時30分まで)

【入館料】 大人360円 小中学生無料

【交通アクセス】 京葉線 新習志野駅から徒歩約20分

茅ケ崎駅

[駅の情報]

2012年9月27日更新

観光情報
開高健記念館


 作家開高健は1974(昭和49)年に茅ヶ崎市東海岸南に移り住み、亡くなるまでここを拠点に活動を展開されました。
 常設展示では代表的な作品や開高健の愛用品などの展示を行い、企画展示では期間を定めてテーマを設定し、様々な展示を行っています。
 展示室のほかにも、開高健が「哲学者の小径」と名付けた庭や、開高健が構想を練り、原稿執筆に向かった書斎など当時のままの姿を観ることができます。
・ 開館日: 金・土・日及び祝日(年末年始は休館。)
・ 開館時間:4月から10月 10時〜18時(入館は17時30分まで)
        11月から3月 10時〜17時(入館は16時30分まで)
・ 入館料: 無料
・ 茅ケ崎駅からのアクセス  茅ヶ崎駅南口より約2Km。
               東海岸北5丁目バス停より約600m
               (辻堂駅南口行き 辻02系 辻13系)。
・ お問い合わせ: 開高健記念館 0467−87−0567

水道橋駅

[駅の情報]

2012年7月19日更新

観光情報
小石川後楽園

小石川後楽園  水道橋駅西口から徒歩8分の小石川後楽園では、歴史深い景観の中で一年を通して四季折々の草木や花などの自然を楽しむことができます。
 また、2月に行われる梅まつりなど、季節に合わせたイベントを開催しています。東京都心、東京ドームの真横にありながら、非日常の空間を楽しむことができる小石川後楽園に、是非お越しください。

【開園時間】
 9:00〜17:00(入園は16:30まで)

【休園日】
 年末・年始(12月29日〜翌年1月1日まで)
 ※イベント開催期間及びGWなどで休園日開園や時間延長が行われる場合もあります。

【入園料】
 一般及び中学生:300円 65歳以上:150円
 (小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料)

【問合せ先】
 小石川後楽園サービスセンター TEL:03-3811−3015 (9:00〜17:00)

 ※2012年7月現在の情報です。

黒磯駅

[駅の情報]

2012年6月26日更新

観光情報
STONE PLAZA〜那須芦野・石の美術館〜

  石の美術館は、世界で権威ある賞「International Stone Architecture Award 2001」 において『世界石建築大賞』を受賞しました。設計はフランス芸術文化勲章受章者の建築家隈研吾氏です。
 この美術館は昭和初期に立てられた3棟の米蔵を改築したもので、栃木の那須山の噴火で生まれた白河石と芦野石が使われています。
 これらの建築物には石の可能性が追求されており、石の耐久ぎりぎりまで薄くしてみたり、光が差し込むようにすることで軽さを感じさせたりと、石の重みを感じさせないような工夫がなされています。
 隈研吾氏の設計ということもあり海外からのお客さまも多くいらっしゃいます。


【開館時間】9:30〜17:00
【休館日】毎週月曜日(祝日の時はその翌日)・年末・年始
【入館料】大人:500円,小・中学生:300円
【アクセス】
 ○電車:JR黒田原駅からバス10分
      JR黒田原駅からタクシー10分
      JR黒磯駅からタクシー20分
 ○車:那須ICまたは白河ICから30分
【お問い合わせ】
 石の美術館
  栃木県那須郡那須町芦野仲町2717-5
  TEL:0287-74-0228

土呂駅

[駅の情報]

2012年6月7日更新

観光情報
「大宮盆栽村」と「盆栽美術館」

関東大震災により、被災した東京の植木職人や盆栽師が集団で大宮に移住し、大宮に盆栽村が誕生しました。碁盤の目状に整備された道路には「さくら通り」「けやき通り」「もみじ通り」など植えられた木の名前が付いており、四季折々の散策が楽しめる「盆栽四季の道」と呼ばれています。
盆栽村の中には、世界で初めての公立盆栽美術館として2010年にオープンした「大宮盆栽美術館」があり、盆栽の歴史や意義を学びながら「盆栽文化」に親しむことができます。
盆栽にはあまり興味がないという方でも気軽にお楽しみいただけますので、ぜひお出かけください!


【大宮盆栽村】
◆アクセス:JR宇都宮線「土呂駅」から徒歩5分(大宮公園北側一帯)

【さいたま市 大宮盆栽美術館】
◆住  所:さいたま市北区土呂町2-24-3
◆お問合せ:048-780-2091
◆開館時間:3月〜10月 9:00〜16:30、11月〜2月 9:00〜16:00
◆休館日 :木曜日(国民の祝日をのぞく)、年末年始、展示替え期間
◆料  金:一般300円、大学生・高校生・65歳以上150円、小・中学生100円
◆アクセス:JR宇都宮線「土呂駅」から徒歩5分

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