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駅長のおすすめ情報

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信濃町駅

[駅の情報]

2013年6月26日更新

観光情報
神宮外苑の歴史的建造物「聖徳記念絵画館」

神宮外苑の歴史的建造物「聖徳記念絵画館」  明治神宮外苑は、神宮球場・国立競技場・秩父宮ラグビー場などスポーツ施設が点在し、多くの方が訪れる憩いの場となっています。
 その中でひときわ目を引くのが「聖徳記念絵画館」です。2011年6月には、わが国初期の美術館建築として、国の重要文化財に指定されました。
 館内には、幕末・明治の史実に基づく壁画80点が展示され、政治・文化・風俗の歴史資料として高く評価されています。
  *信濃町駅の「駅スタンプ」にも描かれています。

【開館時間】
 9時から17時(最終入館16時30分)
 年中無休(都合により、休館する場合があります。)
 *年末年始(12/30〜1/2)は、10時開館
【交通】
 JR信濃町駅から徒歩約5分
【施設維持協力金】
 500円(ご入館の際、お納めください。)

新習志野駅

[駅の情報]

2012年10月1日更新

観光情報
谷津干潟さんぽ

  谷津干潟は新習志野駅から国道357線を渡り、秋津公園の木陰の中を抜けると、谷津川に出ます。
谷津川沿いを上ると干潟が目の前に広がります。谷津干潟には一年を通して約60〜80種類の水鳥が見られる そうです。季節によってはシベリアなど北の国とオーストラリアなど南の国とを行き来する鳥もいて、旅の中 継地ともなっているようです。干潟を右に見ながらしばらく進むと谷津干潟自然観察センターに着きます。
 館内でも窓越に干潟を一望することができます。休憩や食事をする場所もあります。

◆谷津干潟自然観察センター
【開館日】  火曜日〜日曜日、祝休日の月曜日

【開館時間】 9時〜17時(入館は16時30分まで)

【入館料】 大人360円 小中学生無料

【交通アクセス】 京葉線 新習志野駅から徒歩約20分

茅ケ崎駅

[駅の情報]

2012年9月27日更新

観光情報
開高健記念館


 作家開高健は1974(昭和49)年に茅ヶ崎市東海岸南に移り住み、亡くなるまでここを拠点に活動を展開されました。
 常設展示では代表的な作品や開高健の愛用品などの展示を行い、企画展示では期間を定めてテーマを設定し、様々な展示を行っています。
 展示室のほかにも、開高健が「哲学者の小径」と名付けた庭や、開高健が構想を練り、原稿執筆に向かった書斎など当時のままの姿を観ることができます。
・ 開館日: 金・土・日及び祝日(年末年始は休館。)
・ 開館時間:4月から10月 10時〜18時(入館は17時30分まで)
        11月から3月 10時〜17時(入館は16時30分まで)
・ 入館料: 無料
・ 茅ケ崎駅からのアクセス  茅ヶ崎駅南口より約2Km。
               東海岸北5丁目バス停より約600m
               (辻堂駅南口行き 辻02系 辻13系)。
・ お問い合わせ: 開高健記念館 0467−87−0567

水道橋駅

[駅の情報]

2012年7月19日更新

観光情報
小石川後楽園

小石川後楽園  水道橋駅西口から徒歩8分の小石川後楽園では、歴史深い景観の中で一年を通して四季折々の草木や花などの自然を楽しむことができます。
 また、2月に行われる梅まつりなど、季節に合わせたイベントを開催しています。東京都心、東京ドームの真横にありながら、非日常の空間を楽しむことができる小石川後楽園に、是非お越しください。

【開園時間】
 9:00〜17:00(入園は16:30まで)

【休園日】
 年末・年始(12月29日〜翌年1月1日まで)
 ※イベント開催期間及びGWなどで休園日開園や時間延長が行われる場合もあります。

【入園料】
 一般及び中学生:300円 65歳以上:150円
 (小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料)

【問合せ先】
 小石川後楽園サービスセンター TEL:03-3811−3015 (9:00〜17:00)

 ※2012年7月現在の情報です。

黒磯駅

[駅の情報]

2012年6月26日更新

観光情報
STONE PLAZA〜那須芦野・石の美術館〜

  石の美術館は、世界で権威ある賞「International Stone Architecture Award 2001」 において『世界石建築大賞』を受賞しました。設計はフランス芸術文化勲章受章者の建築家隈研吾氏です。
 この美術館は昭和初期に立てられた3棟の米蔵を改築したもので、栃木の那須山の噴火で生まれた白河石と芦野石が使われています。
 これらの建築物には石の可能性が追求されており、石の耐久ぎりぎりまで薄くしてみたり、光が差し込むようにすることで軽さを感じさせたりと、石の重みを感じさせないような工夫がなされています。
 隈研吾氏の設計ということもあり海外からのお客さまも多くいらっしゃいます。


【開館時間】9:30〜17:00
【休館日】毎週月曜日(祝日の時はその翌日)・年末・年始
【入館料】大人:500円,小・中学生:300円
【アクセス】
 ○電車:JR黒田原駅からバス10分
      JR黒田原駅からタクシー10分
      JR黒磯駅からタクシー20分
 ○車:那須ICまたは白河ICから30分
【お問い合わせ】
 石の美術館
  栃木県那須郡那須町芦野仲町2717-5
  TEL:0287-74-0228

土呂駅

[駅の情報]

2012年6月7日更新

観光情報
「大宮盆栽村」と「盆栽美術館」

関東大震災により、被災した東京の植木職人や盆栽師が集団で大宮に移住し、大宮に盆栽村が誕生しました。碁盤の目状に整備された道路には「さくら通り」「けやき通り」「もみじ通り」など植えられた木の名前が付いており、四季折々の散策が楽しめる「盆栽四季の道」と呼ばれています。
盆栽村の中には、世界で初めての公立盆栽美術館として2010年にオープンした「大宮盆栽美術館」があり、盆栽の歴史や意義を学びながら「盆栽文化」に親しむことができます。
盆栽にはあまり興味がないという方でも気軽にお楽しみいただけますので、ぜひお出かけください!


【大宮盆栽村】
◆アクセス:JR宇都宮線「土呂駅」から徒歩5分(大宮公園北側一帯)

【さいたま市 大宮盆栽美術館】
◆住  所:さいたま市北区土呂町2-24-3
◆お問合せ:048-780-2091
◆開館時間:3月〜10月 9:00〜16:30、11月〜2月 9:00〜16:00
◆休館日 :木曜日(国民の祝日をのぞく)、年末年始、展示替え期間
◆料  金:一般300円、大学生・高校生・65歳以上150円、小・中学生100円
◆アクセス:JR宇都宮線「土呂駅」から徒歩5分

銚子駅

[駅の情報]

2012年3月30日更新

観光情報
全国初「白い丸型ポスト」の設置

全国初「白い丸型ポスト」の設置



















 平成24年3月14日、ホワイトデーに合わせ、犬吠埼灯台前の入り口に全国では初の「白い丸型ポスト」が設置されました。これは、郵便事業株式会社様が、犬吠埼灯台をはじめとして銚子に観光等でお見えになったお客さまに対するイメージアップを図ること等を目的として設置されました。
銚子にお越しの際は新たな観光スポットとして、ぜひ、ご覧いただければと思います。青い海や空、白い灯台と合わせてとても素敵なコントラストが旅の思い出となること請け合いです。

【問合わせ】郵便事業株式会社銚子支店 電話:0479−22−0001

登戸駅

[駅の情報]

2012年3月21日更新

観光情報
生田緑地

生田緑地は、川崎市内最大の緑の宝庫と呼ばれ、日本民家園、岡本太郎美術館、青少年科学館、伝統工芸館といった施設もあり、散策にお勧めのスポットです。春と秋の開花時期に開園する「ばら苑」も有名です。
ばら苑の近くには「ドラえもん」で有名な藤子・F・不二雄ミュージアムがあります。

お問い合わせ:北部公園事務所 電話044-933-2511

安食駅

[駅の情報]

2012年1月26日更新

観光情報
房総のむら

「千葉県立房総のむら」は、参加体験型の博物館として昭和61年4月に開館。旧佐原市の古い商家の町並み、武家屋敷・江戸時代後期の農家、旧学習院初等科正堂など、重要文化財や県指定文化財の建物などが見られます。年間を通して多くのイベント・行事が行われていますので、みなさん是非一度お出かけ下さい。

【交通】JR成田線安食駅から千葉交通バス竜角寺台車庫行き約8分 「房総のむら」下車、徒歩3分
【問合せ】千葉県立房総のむら 0476-95-3333

旭駅

[駅の情報]

2012年1月26日更新

観光情報
飯岡刑部岬(ぎょうぶみさき)展望館〜光と風〜

屏風ヶ浦(びょうぶがうら)の西端に位置する高さ60mの断崖絶壁にあり、ここから眺める夜景は絶景です。刑部岬からの景観は、「日本の朝日百選」「日本の夕日百選」「日本夜景遺産」「日本の夜景百選」「関東の富士見百景」に選ばれています。
みなさん、ぜひこの景観をご覧いただき、光と風のロマンに思いを馳せて見てはいかがですか。

【交通】JR総武本線「旭駅」から千葉交通バス「銚子双葉町」行きにて約20分「灯台入口」下車徒歩10分

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