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駅長のおすすめ情報

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ジャンルごとに表示する:自駅紹介

     

与野駅

[駅の情報]

2011年2月28日更新

自駅紹介
与野駅にケヤキのオブジェを展示

与野駅にケヤキのオブジェを展示与野駅では平成23年2月19日にケヤキのオブジェをコンコースに展示しました。このケヤキは与野駅東口の中仙道東側に植えられておりましたが、樹勢が衰え危険と判断され、地域の方々に別れを惜しまれながら、平成22年5月に伐採されました。幹周り6.1メートル、樹高30メートル、推定樹齢は500年以上とも言われる古樹(ケヤキ)です。
 かつては浦和宿と大宮宿の一里塚のほぼ中間にあり、「半里塚のケヤキ」と伝承され、北隣の稲荷神社のご神木としても村人に親しまれてきました。長い歴史の中で多くの人々に親しまれてきた勇姿をJR東日本(与野駅)を通じ、これからも地域の皆様とともに末永く後世に語り継いでいきたい思います。
 またケヤキのオブジェと並んで与野駅のスタンプ台を設置し、開業当時(大正元年)の旧駅舎の写真や昭和35年頃に撮影されたケヤキの写真をご覧いただけます。ぜひお越しください。

川越駅

[駅の情報]

2011年2月21日更新

自駅紹介
川越駅の不思議発見!!

ホームの番線は1番線から始まるのが基本ですが、JR川越駅には1番線、2番線がありません。なんと!!3番線から始まっているのです。それはなぜでしょうか?
実は昔、JR川越駅は東武鉄道へ業務を委託していた駅だったのです。平成元年1月31日までは東武鉄道が1つの駅として管理していたため、東武東上線の1番線、2番線に続いて、JR川越線のホームは3番線から番号がつけられました。その名残で、現在もJRのホームは3番線から始まっているのです。

沼田駅

[駅の情報]

2010年9月3日更新

自駅紹介
沼田八景(ぬまた はっけい)

沼田八景(ぬまた はっけい)沼田駅通路頭上には「沼田八景」の絵画が掲出されています。
これは昭和25年(1950年)に旧沼田町が「沼田八景」を公募、同年9月に選定し、旧沼田町関係の画家8人が描いて沼田駅に掲げた大変貴重なものです。
沼田八景は、観光沼田の一環として広く沼田の風景を紹介し併せて歴史的由緒の周知を図り郷土教育の資とすることを目的に選定されました。

沼田八景の場所、画家名は次のとおりです。
・公園の展望(こうえんのてんぼう) 倉品 広
・鐘楼の春宵(しょうろうのしゅんしょう) 塚越 善三郎
・滝坂の青嵐(たきざかのせいらん) 横山 楽水
・利根の早瀬(とねのはやせ) 金子 英彦
・雪の上越連峯(ゆきのじょうえつれんぽう) 野沢 寥洲
・子持の錦秋(こもちのきんしゅう) 加藤 綜一
・武尊の残雪(ほたかのざんせつ) 岸 大洞
・赤城の夕映(あかぎのゆうばえ) 金子 真珠郎

■設置箇所 上越線 沼田駅

与野本町駅

[駅の情報]

2009年1月6日更新

自駅紹介
是非ともお越し下さいませ!

与野本町駅は、昭和60年9月30日、埼京線と同時に開業しました。
近隣は環境に恵まれた閑静な住宅街で、朝夕は多くの通勤のお客さまで賑わいます。
駅周辺スポットとして、バラの名所与野公園、芸術の殿堂さいたま芸術劇場、中央区役所、与野図書館、産業文化センター、与野七福神があげられます。
七つの難を取り除き、七つの福を与えてくれるという七福神、昔から多くの人々がお参りします、弁財天の弘法尊院、毘沙門天の鈴谷大堂、布袋尊の円福寺、大黒天の円状院、寿老神の天祖神社、福禄寿の氷川神社、恵比寿神の一山神社からなる由緒ある寺社です。
 ハイキング兼ねがね、是非お越し下さい。

与野駅

[駅の情報]

2009年1月6日更新

自駅紹介
与野駅紹介

与野駅紹介当駅周辺は、昔ながらの家並みが続く落ち着いた佇まいの商店街でしたが平成16年4月に西口駅前再開発事業により駅前広場も拡張され、共同ビルやマンションが立ち並ぶ活気ある町に変貌してまいりました。
 東口の旧中仙道に面したスクランブル交差点には、幹周りが3m近くある欅があります。
「交通の妨げになるから」などの理由から伐採されないのは、周辺でこの欅が御神木として崇められてきたからだそうです。
 また、再開発事業により変貌した西口駅前には、与野駅が開業するまでの経緯のプレートと大正2年当時の写真をもとに作られた与野駅の風景がレリーフに刻まれております。
 是非、当駅に足を運んでみては如何でしょうか!お待ちしております。

武蔵浦和駅

[駅の情報]

2009年1月6日更新

自駅紹介
花と緑の散歩道を散策してください!

中浦和駅を降りて、7〜8分歩くと、周囲を落葉する針葉樹「メタセコイア」が取り囲んでいる自然豊かな憩いの場所「別所沼」があります。
別所沼から武蔵浦和駅までは、桜並木とアジサイが咲く、花と緑の散歩道となっています。

武蔵浦和駅

[駅の情報]

2009年1月6日更新

自駅紹介
駅周辺の紹介

当駅は昭和60年9月30日に開業、当時を知る社員の話によると、駅周辺はまだ田んぼと畑が多く、現在の状況からは想像もできない程閑散としていたようです。
現在では、東口にロータリーができ、地上120m・38階建の「ライブタワー」がそびえ、西口にはペデストリアンデッキが整備されて地上107m・27階建の「ラムザタワー」に直結されています。
両高層住宅に代表されるように、周辺には集合住宅が多く建設され、通勤通学時間帯に非常に混雑する駅となっています。
また、武蔵野線と埼京線のジャンクションの駅として、乗り換えのお客さまも大変多い駅でもあります。
見どころとしては、東口から北に向かって桜並木が続いており、春は車窓から花見が楽しめます。
また、南側には最近盛んになった「フットサル」の競技場が増えています。

久喜駅

[駅の情報]

2009年1月6日更新

自駅紹介
いきいき久喜市を訪ねてみてはいかがですか

久喜駅は明治18年7月16日開業、東京から50km圏内にあり、東武鉄道伊勢崎線との接続駅という重要な位置にあります。
久喜駅の所在する久喜市は、古くから常陸・下総・上州への往還道筋に位置し、職人や商人の街として物資流通の中心的な役割を担ってきました。
市内には名所・旧跡が点在し長い歴史の中で培われてきた文化の蓄積があります。
毎年7月12日、18日は夏の風物詩である「提燈まつり」が開催され、街は祭り一色に包まれます。
また、10月には「市民まつり」、11月には「駅からハイキング」も行われ近県から多数ハイカーが訪れます。
是非一度訪れてみてください。

さいたま新都心駅

[駅の情報]

2008年12月3日更新

自駅紹介
店舗も充実、お待ち合わせにも便利な駅

店舗も充実、お待ち合わせにも便利な駅さいたま新都心駅には「ベックス」(コーヒーショップ)、「NEWDAYS」(コンビニエンスストア)、「BOOK EXPRESS」(本屋)、「KIOSK」(売店)と4つのお店がございます。(※「ベックス」のみ改札内)
 ”さいたまスーパーアリーナ”でのイベントや”コクーン”でのお買い物などのお待ち合わせには、「ベックス」。
飲み物、軽食、雑誌など、ちょっとしたお買い物には「NEWDAYS」「KIOSK」。
通勤・通学の車内での読み物購入には「BOOK EXPRESS」といったように、駅をご利用になるお客さまにとって大変便利なお店が揃っています。
 皆さま、さいたま新都心駅の便利なお店をご利用ください。

【改札内】
★「ベックス」(コーヒーショップ)
 営業時間 平日   6:45〜22:00
        土休祝 6:45〜21:00

【改札外】
★「NEWDAYS」(コンビニエンスストア)
 営業時間 6:30〜23:00
★「KIOSK」(売店)
 営業時間 6:25〜21:15
★「BOOK EXPRESS」(本屋)
 営業時間 平日   8:00〜22:00
        土休祝  9:00〜21:00

さいたま新都心駅

[駅の情報]

2008年12月2日更新

自駅紹介
駅紹介

当駅は、さいたま市の中心部に広がる旧国鉄大宮操車場跡地を中心とした地域に、「さいたま新都心」の表玄関として平成12年4月1日に開業しました。
「文化の薫り高い駅」として、建築家鈴木エドワード氏とJR東日本が設計した駅舎は、雲・風・空気を表した「波のシェルター」と名付けられたチューブ状の屋根が印象的な構造になっています。
このような個性的な駅作りが評価され、平成13年に「彩の国さいたま景観賞」、平成14年には「二十世紀景観賞」を受賞しています。
駅の東西を結ぶ自由通路も歩行者空間を大きくとってあり、誰にとっても利用しやすい「人にやさしい駅」として各ホームにエスカレーターとエレベーターを完備しています。
駅周辺には合同庁舎があり、国の省庁・機関が東京から移転して業務を行っているほか「さいたまスーパーアリーナ」や「けやき広場」もあり、さいたまの新しい顔として皆さまに親しんでいただいています。

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