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駅長のおすすめ情報

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ジャンルごとに表示する:自駅紹介

二戸駅

[駅の情報]

2015年7月31日更新

自駅紹介
二戸まつりの山車を設置しました!

二戸まつりの山車を設置しました!2015年7月19日、二戸駅構内に毎年9月に開催される「二戸まつり」のミニ山車を設置いたしました。
岩手県北の英傑「九戸政実」の騎馬姿をテーマとしたもので、騎馬の上から相手を睨みつける様を表現しております。
ホームから改札階へ上がると迫力ある人形が皆様をお出迎えしておりますので、二戸駅にお越しの際は山車の前で記念撮影などしてはいかがでしょうか?

日暮里駅

[駅の情報]

2013年9月13日更新

自駅紹介
日暮里駅のイメージキャラクターが駅スタンプに!

日暮里駅のイメージキャラクターが駅スタンプに! 日暮里駅では、駅のイメージキャラクター【にゃっぽり】の駅スタンプを
作成しました。
 これは、当駅の社員が手作りの宣伝物などにアクセントとして考えた
キャラクターで、谷中にいる猫をイメージして作られたものです。お客さまからは「かわいい!」と好評で、インターネットなどでも評判になっています。
 【にゃっぽり】の駅スタンプは、今までの駅スタンプと同じ場所(北改札の外)に加えて設置してありますので是非、日暮里駅にお立ち寄りの際に記念としてお使い下さい。
 また日暮里駅では、社員手作りの「日暮里周辺おさんぽMAP」も散策マップコーナーに
設置し配布しています。
 是非、この機会に日暮里駅周辺散策にお出かけ下さい。
 日暮里駅社員一同、お客さまのお越しをお待ちしております。

日暮里駅

[駅の情報]

2013年4月16日更新

自駅紹介
日暮里周辺おさんぽMAP

日暮里周辺おさんぽMAP  日暮里駅では、社員手作りの「日暮里周辺おさんぽMAP」を散策マップコーナーにて配布しております。
 西口(台東区中心)と東口(荒川区中心)の散策マップがございますので、是非この機会に日暮里駅周辺の散策にお出かけ下さい。
日暮里駅社員一同、お客さまのお越しをお待ちしております。

●西口(台東区中心)…谷中霊園をはじめ、お寺や神社が多く残る閑静な地域です。一方、昔ながらの風情を残す商店街はいつも活気にあふれ、地元の方はもちろん、観光で訪れるお客さまも多く、いつも賑わっています。

●東口(荒川区中心)…下町の雰囲気を色濃く残す町並みには、繊維問屋街を中心に衣料品のお店がたくさんあり、近年は若いお客さまも多く見られます。

●日暮里駅周辺おさんぽMAP配布箇所
  JR日暮里駅北改札口正面
  「日暮里駅周辺散策マップコーナー」
  ※日暮里周辺お散歩マップは数に限りがあります。

安房鴨川駅

[駅の情報]

2013年1月23日更新

自駅紹介
水槽を設置しました!

水槽を設置しました!  1月12日に安房鴨川駅に海水魚を展示する水槽がお目見えしました!円柱型の水槽では、キンギョハナダイ、ツノダシ、コンゴウフグなど約20種類120匹ほどの魚が泳いでいます。これは、水族館「鴨川シーワールド」の全面的な協力により実現したものです。
 駅の改札脇に設置しており、改札の中からも改札外にある待合室からも眺めることができますので、安房鴨川駅にお越しの際はぜひご覧ください。

越後湯沢駅

[駅の情報]

2011年5月20日更新

自駅紹介
CoCoLo湯沢がんぎどおりへお越しください

2009年12月にCoCoLo湯沢がんぎどおりがオープンしました。
「がんぎどおり」は、昭和時代初期の雁木(がんぎ)造の家屋が建ち並ぶ街並みを再現したレトロな雰囲気となっております。「がんぎどおり」では、新潟の銘菓「笹団子」をはじめ、地元のお土産品を豊富な品揃えでお待ちしております。
そのほか、地元の飲食店が並ぶ「たべあるき横丁」や観光案内所や駅レンタカーなどがある「ビジターセンター」、数多くの日本酒を取扱っている「ぽんしゅ館」など見所いっぱいの駅構内となっております。
ぜひ、訪れてみてはいかがでしょうか? みなさまのご来駅を心よりお待ちしております。

川越駅

[駅の情報]

2011年5月18日更新

自駅紹介
≪時 薫るまち 川越≫ 武蔵高萩駅の不思議発見!!

≪時 薫るまち 川越≫ 武蔵高萩駅の不思議発見!!かつて武蔵高萩駅には貴賓室がありました。これは駅近くに旧日本陸軍の航空士官学校があり、天皇陛下が式典に参加されるために使用していたそうです。また、車寄せや地下防空壕なども備えており、当時は瓦葺の豪華な駅舎としてその名を馳せていました。
 現在の駅舎は2代目。2005年にかつての瓦葺の駅舎をイメージした橋上駅舎に改築され、かつての面影は消えてなくなってしまいましたが、自由に通り抜けることができる自由通路にはかつての駅舎の風景を紹介するコーナーが設けてあり、往時の面影を偲ぶことができます。
 また駅前には開業当初から続く桜並木が続いており、春先には桜の花々で埋め尽くされ見事な景観を誇っています。
 往時の繁栄に思いを馳せ、一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

田端駅

[駅の情報]

2011年4月15日更新

自駅紹介
田端駅紹介

田端駅紹介田端駅は、1896年(明治29年)に開業。
1903年(明治36年)、豊島線開通にともなって東北線との接続駅になり、現在山手線と京浜東北線が乗り入れています。大正から昭和にかけて、田端一帯には芥川龍之介をはじめとする多くの文士・芸術家がこの地に暮らしていたため、文士村とも呼ばれていました。また現在、山手線で唯一残る踏切である「第二中里踏切」が、田端〜駒込間にございます。さらに駅東側には広大な車両基地があり、鉄道好きにはたまらないスポットです。
※東京スカイツリー®と新幹線、同時に眺められる場所もあります。

川越駅

[駅の情報]

2011年4月15日更新

自駅紹介
的場駅の不思議発見!!

的場駅の不思議発見!!的場駅は川越線で唯一改札からホームへ行くのに構内踏切を渡ります。 駅は何度か改修されましたが、線路を渡る方法は、駅開設当時と変わりません。 また、ホームの高さを上げるときに待合室の高さをそのままにしたので、ホームより待合室が低くなるという歴史もあった駅です。

川越駅

[駅の情報]

2011年4月15日更新

自駅紹介
笠幡駅の不思議発見!!

笠幡駅の不思議発見!!笠幡駅を出ると駅舎の壁に見慣れないものを発見!調べてみると、昭和62年4月1日に国鉄からJRになったときに作られたヘッドマーク。川越線を走っていた電車に、実際についていたものだとか。現在は金属製がほとんどですが、これは木でできています。

さいたま新都心駅

[駅の情報]

2011年4月13日更新

自駅紹介
駅紹介

当駅は、さいたま市の中心部に広がる旧国鉄大宮操車場跡地を中心とした地域に、「さいたま新都心」の表玄関として平成12年4月1日に開業しました。
「文化の薫り高い駅」として、建築家鈴木エドワード氏とJR東日本が設計した駅舎は、雲・風・空気を表した「波のシェルター」と名付けられたチューブ状の屋根が印象的な構造になっています。このような個性的な駅作りが評価され、平成13年に「彩の国さいたま景観賞」、平成14年には「二十世紀景観賞」を受賞しています。
駅の東西を結ぶ自由通路も歩行者空間を大きくとってあり、誰にとっても利用しやすい「人にやさしい駅」として各ホームにエスカレーターとエレベーターを完備しています。
駅周辺には合同庁舎があり、国の省庁・機関が東京から移転して業務を行っているほか、「さいたまスーパーアリーナ」や「けやき広場」もあり、さいたまの新しい顔として皆さまに親しんでいただいています。

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