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駅長のおすすめ情報

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ジャンルごとに表示する:名産品

上野原駅

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2015年7月28日更新

名産品
上野原名物「酒まんじゅう」

上野原名物「酒まんじゅう」上野原名物の「酒まんじゅう」を紹介します。 酒まんじゅうは、その昔に甲斐絹の里「上野原」に集まった商人に愛され、この人達によって各地に広められました。素朴な味はいつの時代も変わらず、上野原名物として人気を博しています。最近では長寿食としても見直され、現在市内で12軒のまんじゅう屋が営業しています。是非一度上野原市内の散策を楽しみながらお召し上がりください。

土呂駅

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2012年9月20日更新

名産品
ヌゥグッズ、発売開始☆

ヌゥグッズ、発売開始☆  さいたま市のPRキャラクターとしておなじみの「つなが竜ヌゥ」が、盆栽鉢に入って大宮盆栽美術館のミュージアムグッズになりました。ボールペン、シャープペン、マグネット、ストラップの4種類で登場です。




◆販売場所  さいたま市大宮盆栽美術館(JR宇都宮線、土呂駅から徒歩5分)


◆販売価格  ボールペン、シャープペン 各450円
         マグネット、ストラップ  各300円

◆お問い合わせ:さいたま市大宮盆栽美術館
 【開館時間】3月〜10月⇒午前9時〜午後4時30分,11月〜2月⇒午前9時〜午後4時
 【休館日】木曜日(国民の祝日をのぞく)、年末年始、展示替え期間
 【TEL】 048-780-2091
 ※入館料を支払わなくても、ヌゥグッズの購入はできます。

銚子駅

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2011年12月28日更新

名産品
銚子といえばしょうゆ(醤油)

銚子といえばしょうゆ、しょうゆといえば銚子(?)と言われるくらい有名ですが、これは、銚子がしょうゆの醸造に適した土地柄であったことから、紀州和歌山から浜口さん(ヤマサしょうゆを興した人物)という方が銚子の地に来て発展させたものです。
既にしょうゆ工場を見学された方もいらっしゃるかもしれませんが、ヤマサ醤油とヒゲタ醤油ではそれぞれ特徴のある見学が出来ます。(入場無料・しょうゆのお土産付きです!しょうゆソフトクリームがおすすめ!)ぜひ一度見学してみてください。

【お問合せ先】・ヤマサ醤油工場
   営業時間9:00〜11:00 13:00〜15:00まで
   ※工場見学にはご予約が必要です。 年末年始休業。

         ・ヒゲタ醤油工場
   受付時間 9:00〜16:00
   ※工場見学にはご予約が必要です。 年末年始休業。

栃木駅

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2011年6月29日更新

名産品
小山物語とは小山ブランドの焼酎です

小山物語とは小山ブランドの焼酎ですめずらしい“ハトムギ100%の焼酎”は関東ではここだけのようです。九州や中国地方には、はと麦使用の製品はあるようですが・・・。
ハトムギ生産量日本最大という背景から生まれた焼酎は、口当たりがとても良いです。自分は九州のむぎ焼酎がトップと思っていましたが、たまたま飲む機会を得て驚きました。
この焼酎には本数に限りがあります。ハトムギは健康に良いと言う代名詞のようですが、飲みすぎにはご注意を・・・。

栃木駅

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2011年5月30日更新

名産品
栃木の「巨峰ワイン」

栃木の「巨峰ワイン」栃木市大平町には太平山があります。ここに、オススメの「巨峰ワイン」があります。地場産の葡萄を使用したワインで、5年前から登場しました。実は、大平町では明治時代から100年以上も葡萄の栽培が続いているのです。
白とロゼの2種類ある「巨峰ワイン」。「巨峰ワイン」というと、山梨や九州などが有名ですが、首都圏から50〜60キロほどの近郊でも「巨峰ワイン」をお楽しみいただけます。
お酒を飲まない方には、「濃厚巨峰ジュース」があります。飲んだ瞬間、体の細胞にしみわたるような美味しさは格別です。巨峰ジャムもお土産にどうぞ。

ぜひ栃木市大平町へお越しいただき、太平山ハイキングや蔵の街散策にあわせていかがでしょうか。

大宮駅

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2011年5月18日更新

名産品
大宮盆栽だー!!

世界に誇る盆栽のまち大宮盆栽村から、いま話題の”ご当地サイダー”が登場しました!
その名も「大宮盆栽だー!!」。
盆栽の松を象徴したスッキリとした大人のイメージで、国産天然水を10%配合した、のど越しさわやかなさっぱり味のサイダーです。盆栽のまち歩きのお供にぜひどうぞ!

■販売場所
 大宮盆栽美術館の周辺商店会、大宮盆栽美術館ミュージアムショップ他
■販売価格
 200円(335ml)

川越駅

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2011年4月15日更新

名産品
≪時 薫るまち 川越≫ 川越の水

その昔、川越城下の浮島神社付近に清冽な水がこんこんと湧き出る泉がありました。この「小江戸川越の水」は旧川越城内の深井戸の水です。将軍になったつもりで、名水の味をお楽しみ下さい。

◇内容量: 500ml
◇お問合せ (社)小江戸川越観光協会   049-227-8233
        〒350-0062 川越市元町2−1−10(川越まつり会館内)

川越駅

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2011年4月13日更新

名産品
≪時 薫るまち 川越≫ 伊佐沼農産物直売所

伊佐沼農産物直売所では、川越市の多様な農業を反映し、野菜・米をはじめ、卵や豚肉・手作りハム・切り花など、多くの地場産農産物が並びます。特にお米は、玄米をその場で精米するこだわりのいれようで、美味しいと評判です。
江戸時代後期に建設され平成5年に復元された、かやぶき屋根の古民家“旧戸田家住宅”では、伊佐沼庵という名の食堂に生まれ変わり、地元の農家女性が直売所内で加工した“地場産の小麦粉を使用したうどん”を提供しています。その他にもふるさとの味を再現した大学イモやおふくろの味キンピラ等美味しいメニューが盛りだくさん!
周囲にはのどかな風景が広がる、伊佐沼農産物直売所に是非足をはこんでみてはいかがでしょうか。

◇アクセス    川越駅東口から東武バス
          「上尾駅西口・平方・埼玉医大・川越運動公園行き」に乗車、
          鴨田バス停より徒歩10分
◇営業時間   午前10時〜午後6時
          (伊佐沼庵は午前11時〜午後2時、売り切れ次第終了)
◆お問合せ   川越市川越駅観光案内所   049-222-5556
          〒350-1122 川越市脇田町24-9

川越駅

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2010年9月22日更新

名産品
≪時 薫るまち 川越≫ 川越といえば… さつまいも

川越といえばさつまいもです。「九里四里(栗より)うまい十三里」という口上でも有名です。昔は地元でとれたお芋を焼き芋にして、庶民のおやつとして食されておりました。また、戦中戦後の飢餓の時代に多くの人々を救ってもくれました。残念ながら現在では地元での収穫高が少なくなっておりますが、全国からさつまいもが集まっており、相変わらずさつまいもの町として活気づいております。日本でも数少ない「芋懐石」をはじめ、「芋そば、うどん」、「デザート」などなどレパートリーは豊富です。さつまいものいろいろなおいしさを発見できます。

■ お問合せ  川越市川越駅観光案内所   049-222-5556
         〒350-1122 川越市脇田町24-9
         受付時間 9:00〜16:30

川越駅

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2010年9月22日更新

名産品
≪時 薫るまち 川越≫ 実は…川越も「うなぎ」の街

川越には歴史あるうなぎ屋が多数あります。川越でうなぎがさかんになったのは江戸時代。豚など肉類を食することを禁じられていた当時、周りに海がないこの辺りで生活していた人たちのタンパク源となったのが入間川や荒川、多数の河岸でとれる、鯉やどじょう、そしてうなぎでした。それぞれのお店でじっくりと熟成させたオリジナルの歴史ある秘伝のタレを使用して、伝統の味を守りつづけております。ぜひ、ご賞味ください。

■ お問合せ  川越市川越駅観光案内所   049-222-5556
         〒350-1122 川越市脇田町24-9
         受付時間 9:00〜16:30

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