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駅長のおすすめ情報

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高田馬場駅

[駅の情報]

2017年3月27日更新

観光情報
つまみかんざし博物館〜小さな布から生まれた色とりどりのかんざし、伝統の髪飾り〜

つまみかんざし博物館〜小さな布から生まれた色とりどりのかんざし、伝統の髪飾り〜【施設紹介】
小さな絹の小片をつまんで(折りたたんで)作る東京都の 伝統工芸品・つまみかんざしを展示するミニ博物館です。
七五三や振袖に使われたり、舞妓さんや日本舞踊などの必需品です。

【開館日】
水曜日・土曜日の週2日(午前10時〜午後5時)
※入館無料

【アクセス】
JR山手線 高田馬場駅 戸山口より徒歩2分

【備考】
駐車場はありません

見学は10〜20分程度でできます。普段観る機会の少ないかんざしを、皆さまぜひ一度ご覧ください。

信濃町駅

[駅の情報]

2017年3月14日更新

季節情報
江戸から現代までの消防歴史をたどる「消防博物館」

江戸から現代までの消防歴史をたどる「消防博物館」消防博物館は、消防の歴史を江戸時代から現代まで多くの歴史の展示物とともに学ぶことができる博物館です。江戸時代に描かれた絵巻・錦絵から始まり、現代の最新設備まで各階ごとにわかりやすく展示され、消防の変遷が一目でわかる博物館です。
下記の日程では消防ヘリコプターや消防ポンプ車に乗車体験もできます。お子様だけでなく大人の方にもおすすめです。この機会にぜひおでかけしてみてはいかがでしょうか。

【アクセス】   JR信濃町駅徒歩約12分
【開館時間】 9時30分から17時00分
【入館料】  無料
【休館日】  毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
        ※年末年始(12月28日から1月4日)

【乗車撮影会のお知らせ】※予定は変更する場合もあります
<2017年>
・4月 9日(日)          イベコ・マギルス梯子自動車
・5月 21日(日)          トヨタ救急自動車
・6月 11日(日)         ベンツ・メッツ梯子自動車
・7月 17日(月・海の日)    スタッツ消防ポンプ自動車
・9月 18日(月・敬老の日)   いすゞ・メッツ梯子自動車
・10月 9日(月・体育の日)   3階消防ヘリコプター
・12月 3日(日)         アーレンス・フォックス消防ポンプ自動車
<2018年>
・1月 8日(月・成人の日)   イベコ・マギルス梯子自動車
・3月 21日(月・春分の日)   トヨタ救急自動車
※各日とも第1回(10時00分〜11時30分)、第2回(13時30分〜15時30分)の2回 実施予定です。
※参加費無料

【ガイドツアーのお知らせ】※予定は変更する場合があります。
・時間     13時45分〜14時15分(毎日実施)
・集合場所  5階展示室に13時45分
・内容     当館インストラクターが5階・4階・地下1階を説明しながらご案内いたします。
※参加費無料

高田馬場駅

[駅の情報]

2017年3月1日更新

名所・旧跡
戸山公園〜山手線内で標高が一番高い「箱根山」〜

戸山公園〜山手線内で標高が一番高い「箱根山」〜【施設紹介】
 戸山公園内にある箱根山は、江戸時代には尾張徳川家の下屋敷であり、当時の名残を唯一とどめる玉円峰と呼ばれる築山です。
 山手線内で標高が一番高い山の山頂からの景色を是非ご覧になって下さい。

【開園時間】
終日解放

【アクセス】
・JR山手線 高田馬場駅より徒歩10分(大久保地区)・徒歩25分(箱根山地区)
・東京メトロ東西線 早稲田駅より徒歩10分(箱根山地区)

【備考】
・トイレ〇(車いす用、オストメイト対応あり)
・駐輪場〇


皆さま、是非お気軽にお越しください。

高田馬場駅

[駅の情報]

2017年2月6日更新

名所・旧跡
新宿 諏訪神社 〜鎮座1200年を誇る古社〜

新宿 諏訪神社 〜鎮座1200年を誇る古社〜【施設紹介】
新宿 諏訪神社は、平安時代初期に創建され、源氏武将の厚い信仰や徳川歴代将軍の崇敬を受けました。明治天皇の行幸もあり聖跡に指定されています。神社周辺の諏訪の森(恋の森)は、在原業平ゆかりの地ということもあり縁結守や、武神であるお諏訪さんの勝守が有名です。

【開門時間】
午前6時〜午後4時

【アクセス】
JR山手線 高田馬場駅から徒歩10分

【備考】
・境内禁煙
・トイレ〇
・駐車場〇
・駐輪場〇


皆さま、是非お気軽にお越しください。

箱根ケ崎駅

[駅の情報]

2017年1月31日更新

イベント
みずほ 雛の春まつり2017開催!

みずほ 雛の春まつり2017開催!東京都西多摩郡瑞穂町では「みずほ 雛の春まつり2017」が開催されます。
地元ボランティアの方々がこだわりを持って制作したつるし飾りをお披露目します。

今年は酉年にちなんで、テーマは「瑞穂のトリ」。自然豊かな瑞穂町には様々な鳥たちが集まります。可愛い鳥たちに会いにお出かけしませんか。

期間:平成29年2月24日(金)〜
    3月9日(木) 10:00〜21:00
※会期中無休/入場無料
JR八高線「箱根ケ崎駅」西口から無料シャトルバスが会期中毎日運行します。

荻窪駅

[駅の情報]

2017年1月25日更新

観光情報
杉並アニメーションミュージアムに行ってみませんか

杉並アニメーションミュージアムに行ってみませんか【施設紹介】
杉並区は多くのアニメ制作会社が集まるアニメの街です。
そんな杉並にある杉並アニメーションミュージアムは、「日本のアニメの歴史」から「これからの日本のアニメ」までアニメ全般を総合的に紹介する施設です。
アニメの原理が体験できる参加型展示や、声優の仕事に挑戦できるアフレコ体験コーナー、新しいアニメ情報を盛り込んだ「企画展」など、さまざまな形でアニメを楽しんでいただけます。
さらにアニメーション資料、クリエイターのインタビュー映像などを収蔵したアニメライブラリー、アニメ作品を上映するアニメシアターなどもあります。

【開館時間】
10:00〜18:00(入館は17:30まで)

【休館日】
月曜日(祝祭日の場合はその翌日)
年末年始(12月28日〜1月4日)

【入館料】
無料

【アクセス】
JR中央線「荻窪駅」からバスで約5分→「荻窪警察署前」下車→徒歩2分
JR中央線「荻窪駅」から徒歩約20分


高田馬場駅

[駅の情報]

2016年11月7日更新

名所・旧跡
おとめ山公園〜都心で自然と歴史を感じてみませんか〜

おとめ山公園〜都心で自然と歴史を感じてみませんか〜【施設紹介】
おとめ山公園は落合崖線に残された斜面緑地です。
江戸時代、おとめ山公園の敷地周辺は、将軍家の鷹狩や猪狩などの狩猟場でした。 一帯を立ち入り禁止として「おとめ山(御留山、御禁止山)」と呼ばれ、現在の公園の名称の由来となっています。

【開園時間】
4月〜9月 7時〜19時
10月〜3月 7時〜17時

【アクセス】
JR山手線 高田馬場駅から徒歩約7分

【備考】
トイレ〇(車いす用、オストメイト対応あり)
駐車場×(ただし障害者用駐車場あり)
駐輪場〇

皆さま、是非お気軽にお越しください。

横川駅

[駅の情報]

2016年8月18日更新

観光情報
碓氷峠 鉄道文化むら

  見て、触れて、体験できる峠と鉄道の歴史。通称ポッポタウンと呼ばれています。日本で唯一碓氷峠専用電気機関車『EF63』の運転体験ができることでも有名です。
 鉄道ファンだけでなく、家族でも楽しめる施設です。

【営業時間】
 3〜10月  午前9時〜午後5時 (入園は午後4時30分まで)
 11〜2月末 午前9時〜午後4時30分 (入園は午後4時まで)
【休園日】
 毎週火曜日(8月除く)、12月29日〜1月4日
【入園料】
 小学生未満 無料(保護者同伴)
 小学生  300円
 中学生以上 500円
 ※その他団体等割引があります。詳細はお問い合わせください。
【お問合わせ】
 碓氷峠鉄道文化むら
 〒379−0301 群馬県安中市松井田町横川407−16
 TEL:027-380-4163(代)

久慈駅

[駅の情報]

2016年6月3日更新

観光情報
日本で唯一の久慈地下水族館「もぐらんぴあ」

日本で唯一の久慈地下水族館「もぐらんぴあ」東日本大震災の津波で全壊した地下水族館「もぐらんぴあ」が、2016年4月23日から営業を再開いたしました。 1階は受付と産直物販施設、2〜4階に防災学習や久慈国家石油備蓄基地関連の展示室などを設けています。5階は久慈湾を一望できる展望台スペースで、天気が良ければ対岸の小袖海女センターが望めます。 頭上を魚が泳ぐアーチ状のトンネル水槽などに、タカサゴやヒメフエダイなど約200種類を展示。大型水槽では「北限の海女」による実演も行われています。また、震災1カ月後に館内から発見された名物アオウミガメの「カメ吉」が来場者を出迎えています。

■ガイド
●営業時間: 4月〜10月/9時〜18時
         11月〜 3月/10時〜16時
●入館料:大人700円、高校・大学生500円、小・中学生300円
●休館日:月曜日(月曜日が休日の場合は次の平日)、
      年末年始(12/31、1/1)
●お問い合わせ先:0194−75−3551
●【駅からのアクセス】
  JR八戸線久慈駅から車で、約10分

宝積寺駅

[駅の情報]

2016年2月29日更新

その他
創製から四百年・・・!! その歴史にふれてみませんか。

「こどものおくすり」として有名な宇津救命丸は、いまから400年以上も昔の1597年(慶長二年)頃に栃木県の高根沢(当時は西根郷)で創製されました。
現在、救命丸発祥の地には宇津救命丸の工場があり、その敷地内には当時のままの誠意軒をはじめ、長屋門や薬師堂(高根沢町文化財指定)、昔からの資料を展示している宇津史料館などがあります。なお、薬師堂は毎年8月9日【薬(ヤク)】の日にご開帳が行われます。

【お申込いただければ見学できます】
事前のお申込で、誠意軒・薬師堂・史料館が見学できます。宇津救命丸の歴史と「救命丸が出来るまで」も映像でご覧いただけます。(工場内の見学は出来ません)

★見学のお申込は
【必ず電話でお申込下さい】
・一週間前までにお名前と人数、ご希望の日時をお知らせ下さい。
・電話番号:宇津救命丸株式会社ホームページでご確認下さい。
 (受付時間:平日9:00〜17:00)
・工場所在地:〒329−1224
栃木県塩谷郡高根沢町大字上高根沢3987
・見学時間 9:00〜12:00 13:00〜15:00
・休館日:土・日・祝日

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