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駅長のおすすめ情報

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十条駅

[駅の情報]

2016年6月28日更新

祭り
十条冨士神社大祭

  十条冨士塚(北区指定有形民俗文化財)は江戸時代より、地域の冨士講が冨士信仰にもとづく祭儀を行ってきた場です。
十条冨士神社大祭は、7月1日の富士山の山開きにあわせて毎年開催され、富士山に見立てた十条冨士塚へ参拝を行う参拝者が大勢訪れます。
  神社脇の十条駅方面へと続く道路沿いには数多くの露店が立ち並び、多くの人で賑わいます。

【大祭日】
6月30日(木)
7月1日(金)

【開催場所】
十条冨士神社(十条冨士塚)

【駅からのアクセス】
JR東十条駅南口・北口より徒歩約5分
JR十条駅北口より徒歩約10分

八戸駅

[駅の情報]

2016年6月20日更新

イベント
『第53回種差海岸観光まつり』

『第53回種差海岸観光まつり』今年も種差天然芝生地で「第53回種差海岸観光まつり」が開催されます。 ステージイベントでは、八水大漁太鼓演奏、児童たこ揚げ大会、よさこいソーランなどのほか、今回初めて、千葉高、向陵高によるバトントワリング・チアリーディングも行われます。また、祭りの最後には、打ち上げ花火が夜空を彩ります。にぎやかな雰囲気の中で、初夏の訪れを感じてみてはいかがでしょうか。

■ガイド
●開催日時:7月3日(日) 10時〜20時30分

●開催場所:種差海岸芝生広場

●お問い合わせ:種差海岸観光まつり実行委員会
        TEL0178−39−3036(南浜公民館)

●【駅からのアクセス】   JR八戸線種差海岸駅から徒歩で、約3分                                                                                                                          ●詳しい情報は、八戸市観光情報サイト「八戸観光Navi」でご確認ください。
https://hachinohe-kanko.com/2739

雫石駅

[駅の情報]

2016年6月15日更新

イベント
南部よしゃれ全国大会

南部よしゃれ全国大会全国的に有名な民謡「南部よしゃれ」の全国大会。雫石に古くから伝わる郷土芸能「雫石よしゃれ」が元唄となっています。「雫石よしゃれ」は結婚式等の祝いの席で披露され、踊りは座布団一枚分のスペースで踊る優雅な手の動きが特徴です。

○開催日 8/7(日) 9時〜17時
○会場  雫石中央公民館野菊ホール
○JR雫石駅から徒歩10分

※観覧は無料ですが入場整理券が必要です。
整理券は6/13(月)から雫石町内の下記施設で配布します。
(一社)しずくいし観光協会(JR雫石駅1階)、 雫石町中央公民館、雫石公民館、御所公民館、御明神公民館、西山公民館 雫石商工会、雫石町まちおこしセンターしずく館、雫石町役場総合案内

【お問合せ先】019-652-1212(南部よしゃれ全国大会事務局)

巣鴨駅

[駅の情報]

2016年6月7日更新

イベント
第9回 すがも朝顔市

第9回 すがも朝顔市  *****【第9回 すがも朝顔市】*****

  巣鴨の夏の風物詩 「第9回すがも朝顔市」が開催されます!

「すがも朝顔市」では、日本朝顔(4色)や宿根朝顔、曜白朝顔など様々な朝顔が販売されます。
地蔵通りには露店も出て、さわやかな夏の始まりを彩る3日間です。
巣鴨の文化と歴史を背景に、夏らしい風情を味わってください。

【日時】 7月2日(土)から7月4日(月)
【時間】 午前6時〜午後7時(予定)
【会場】 とげぬき地蔵尊 高岩寺前特設会場・中山道待夢前特設会場
【交通アクセス】 JR巣鴨駅より 徒歩約5分
          都営三田線 巣鴨駅A3出口より 徒歩約3分
【主催】  巣鴨地蔵通り商店街振興組合 03-3918-2101

原宿駅

[駅の情報]

2016年6月7日更新

イベント
明治神宮御苑の「花菖蒲」が見ごろを迎えております

明治神宮御苑の「花菖蒲」が見ごろを迎えておりますJR原宿駅そばの明治神宮御苑の「花菖蒲」が6月初旬より咲き始め、中旬ごろに見ごろを迎えます。

御苑の花菖蒲は明治26年(1893年)、明治天皇の思し 召しにより昭憲皇太后のために植えられたものです。
 明治神宮御造営当時は、江戸系と呼ばれる品種群の48種があったと伝え られており、その後、堀切(葛飾区)など東京近郊から江戸 系の花が集められ、現在では約150種1500株の花菖蒲が 咲き競います。
 緑鮮やかな雑木林に囲まれ、清正井(きよまさのいど)から 湧き出た清らかな水によって潤う菖蒲田は、比類のない気品 をたたえております。
 ぜひこの機会に明治神宮にお出かけになられてはいかがでしょうか。

【入苑時間】(年中無休)
8:00〜17:00
(土・日は18:00まで)
【御苑維持協力金】
500円
【お問い合わせ先】
03-3379-5511
【交通】
JR原宿駅 表参道口より御苑東門まで徒歩約8分

久慈駅

[駅の情報]

2016年6月3日更新

観光情報
日本で唯一の久慈地下水族館「もぐらんぴあ」

日本で唯一の久慈地下水族館「もぐらんぴあ」東日本大震災の津波で全壊した地下水族館「もぐらんぴあ」が、2016年4月23日から営業を再開いたしました。 1階は受付と産直物販施設、2〜4階に防災学習や久慈国家石油備蓄基地関連の展示室などを設けています。5階は久慈湾を一望できる展望台スペースで、天気が良ければ対岸の小袖海女センターが望めます。 頭上を魚が泳ぐアーチ状のトンネル水槽などに、タカサゴやヒメフエダイなど約200種類を展示。大型水槽では「北限の海女」による実演も行われています。また、震災1カ月後に館内から発見された名物アオウミガメの「カメ吉」が来場者を出迎えています。

■ガイド
●営業時間: 4月〜10月/9時〜18時
         11月〜 3月/10時〜16時
●入館料:大人700円、高校・大学生500円、小・中学生300円
●休館日:月曜日(月曜日が休日の場合は次の平日)、
      年末年始(12/31、1/1)
●お問い合わせ先:0194−75−3551
●【駅からのアクセス】
  JR八戸線久慈駅から車で、約10分

東十条駅

[駅の情報]

2016年6月1日更新

祭り
十条冨士神社大祭

十条冨士神社大祭  十条冨士塚(北区指定有形民俗文化財)は江戸時代より、地域の冨士講が冨士信仰に基づく祭儀を行ってきた場です。
実物を模して溶岩が配置され、かつての登山路の跡も残るその姿は、まるで小さな富士山です。頂上には富士山の神体の分霊を祀る石祠があり、参拝すれば富士山に登拝したのと同じご利益があると言われています。
  十条冨士神社大祭は、7月1日の富士山の山開きにあわせて毎年開催され、「お冨士さん」の名で地域の人に親しまれています。魔除け・招福の縁起物「麦わら蛇」(有料頒布)は、毎年売り切れになるほどの人気です。

【大祭日】
6月30日(木)・7月1日(金)

【開催場所】
十条冨士神社(十条冨士塚)

【駅からのアクセス】
JR東十条駅南口・北口より徒歩約5分
またはJR十条駅北口より徒歩約10分

盛岡駅

[駅の情報]

2016年5月19日更新

イベント
盛岡芸妓お座敷体験講座

盛岡芸妓お座敷体験講座盛岡芸妓とは、踊りや長唄、常磐津などの芸ごとを身に着け、お座敷などで芸の披露とおもてなしを行う女性のことです。その芸は明治41年の東北6県連合共進会演芸の部で優勝しているほどで、全国的にもレベルが高いことで知られていました。(盛岡芸妓後援会HPより) 現在7名の盛岡芸妓がその芸を引き継ぎ、活躍しています。 そんな盛岡芸妓の芸を鑑賞しお座敷遊びを体験してもらうべく、平成28年度も「盛岡芸妓お座敷体験講座」を5月〜11月(7月を除く)の第4土曜日に全6回を開催します。

○5月28日(土) 14時〜15時30分開催
○6月25日(土) 12時〜14時開催
○8月27日(土) 12時〜14時開催
○9月24日(土) 14時〜15時30分開催
○10月22日(土) 12時〜14時開催
○11月26日(土) 14時〜15時30分開催

会場はもりおか町家物語館(鉈屋町10-8)です。
5月・9月・11月は【茶菓付】で参加料は各回3,000円(税別)。
6月・8月・10月は【料亭のお弁当付】で参加料は各回5,000円(税別)。
申込は開催日の2日前の木曜日17時までに、(公財)盛岡観光コンベンション協会まで
(電話019-621-8800、FAX019-653-4417)お願いします。

「盛岡芸妓」のお座敷遊びを、お手頃な価格で体験できる講座です。もりおか町家物語館・母屋のお座敷で、盛岡芸妓の踊りを鑑賞、お座敷遊びも実際に体験してみませんか? ご参加をお待ちしています。

盛岡駅

[駅の情報]

2016年5月19日更新

その他
盛岡・八幡平広域観光圏共通入浴券「南部の湯っこ券2016」

盛岡・八幡平広域観光圏共通入浴券「南部の湯っこ券2016」「南部の湯っこ券」は、藩政時代南部藩であった5市7町(盛岡市を中心とした盛岡広域圏8市町村と、盛岡市と隣接する宮古市・岩泉町、秋田県鹿角市・小坂町)で構成する盛岡・八幡平広域観光圏にある、42温泉施設でご利用いただける共通入浴券です。今年度も「南部の湯っこ券2016」として11/6まで販売いたします(3,500セット限定、利用期間は11/6まで)。入浴券は4枚綴りで1,800円。各温泉施設とも通常料金よりもお得に入浴できます。この機会に、南部のお湯めぐりをしてみませんか?

三鷹駅

[駅の情報]

2016年5月11日更新

名所・旧跡
三鷹跨線人道橋(陸橋)

三鷹跨線人道橋(陸橋)中央線と三鷹車両センターを結ぶ跨線橋は、かの文豪太宰治も散歩のついでに好んで立ち寄った場所として知られており、三鷹駅開業より1年早い昭和4年に竣工した、全長93メートルもある大きな橋です。地元の人からは「陸橋」という愛称で親しまれています。
建設当時は鋼鉄材料が不足しており、鉄道で使われていた古いレールも使用されています。よく見ると、階段の柱や桁にレールの刻印を読み取ることができます。
跨線橋から遠くの山々や行き交う鉄道を眺めて、太宰治に思いをはせたり、鉄道の歴史に触れたりしてみてはいかがでしょうか。

【駅からのアクセス】
JR三鷹駅南口から徒歩5分

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