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駅長のおすすめ情報

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竜王駅

[駅の情報]

2016年7月15日更新

イベント
竜王駅で鈴虫の声を聴く甲斐&山県大弐祈願式

【竜王駅で鈴虫の声を聴く甲斐】
竜王駅夏の風物詩として毎年開催されている「竜王駅で鈴虫の声を聴く甲斐」が、竜王駅南北自由通路で開催されます。約4,000匹の鈴虫による大合唱がお楽しみ頂けます。
鈴虫の展示期間は、7月31日(日)11時〜8月6日(土)です。8月7日(日)には、申込みをされた先着150名さまに鈴虫の配布も行います。
【山縣大弐像祈願式】
江戸時代に「学問の神様」と呼ばれた山縣大弐像が竜王駅南口にありますが、多くの方の願いを叶えるべく7月31日(日)11時〜祈願式を開催します。ぜひ、お立ち寄り下さい。

青森駅

[駅の情報]

2016年7月5日更新

祭り
『青森ねぶた祭り』 熱く燃える青森の夏、あなたも参加してみませんか!!

『青森ねぶた祭り』 熱く燃える青森の夏、あなたも参加してみませんか!!今年も青森には短い夏が訪れます。そして、毎年8月2日〜7日にかけて行われる日本の火祭り「青森ねぶた祭」が今年も開催されます。期間中は300万人を超えるとされる人出の中、20数台の大型ねぶたが出陣し、約3.1kmのコースを大迫力で運行します。また、ねぶたの山車の前では跳人(ハネト)と呼ばれる踊り手が囃子と渾然一体となって「ラッセラー!」の掛け声で魂を爆発させます。2016「JRねぶた」では8月3日〜6日の期間中、ハネト参加を募集しておりますので皆さまも跳人(ハネト)となって熱く燃える青森の夏をぜひ体験しにお越しください。

【お問合せ・お申込み】  JRねぶたハネト募集事務局
  TEL017-715-2422 FAX017-715-3659

雫石駅

[駅の情報]

2016年6月15日更新

イベント
南部よしゃれ全国大会

南部よしゃれ全国大会全国的に有名な民謡「南部よしゃれ」の全国大会。雫石に古くから伝わる郷土芸能「雫石よしゃれ」が元唄となっています。「雫石よしゃれ」は結婚式等の祝いの席で披露され、踊りは座布団一枚分のスペースで踊る優雅な手の動きが特徴です。

○開催日 8/7(日) 9時〜17時
○会場  雫石中央公民館野菊ホール
○JR雫石駅から徒歩10分

※観覧は無料ですが入場整理券が必要です。
整理券は6/13(月)から雫石町内の下記施設で配布します。
(一社)しずくいし観光協会(JR雫石駅1階)、 雫石町中央公民館、雫石公民館、御所公民館、御明神公民館、西山公民館 雫石商工会、雫石町まちおこしセンターしずく館、雫石町役場総合案内

【お問合せ先】019-652-1212(南部よしゃれ全国大会事務局)

久慈駅

[駅の情報]

2016年6月3日更新

観光情報
日本で唯一の久慈地下水族館「もぐらんぴあ」

日本で唯一の久慈地下水族館「もぐらんぴあ」東日本大震災の津波で全壊した地下水族館「もぐらんぴあ」が、2016年4月23日から営業を再開いたしました。 1階は受付と産直物販施設、2〜4階に防災学習や久慈国家石油備蓄基地関連の展示室などを設けています。5階は久慈湾を一望できる展望台スペースで、天気が良ければ対岸の小袖海女センターが望めます。 頭上を魚が泳ぐアーチ状のトンネル水槽などに、タカサゴやヒメフエダイなど約200種類を展示。大型水槽では「北限の海女」による実演も行われています。また、震災1カ月後に館内から発見された名物アオウミガメの「カメ吉」が来場者を出迎えています。

■ガイド
●営業時間: 4月〜10月/9時〜18時
         11月〜 3月/10時〜16時
●入館料:大人700円、高校・大学生500円、小・中学生300円
●休館日:月曜日(月曜日が休日の場合は次の平日)、
      年末年始(12/31、1/1)
●お問い合わせ先:0194−75−3551
●【駅からのアクセス】
  JR八戸線久慈駅から車で、約10分

盛岡駅

[駅の情報]

2016年5月19日更新

イベント
盛岡芸妓お座敷体験講座

盛岡芸妓お座敷体験講座盛岡芸妓とは、踊りや長唄、常磐津などの芸ごとを身に着け、お座敷などで芸の披露とおもてなしを行う女性のことです。その芸は明治41年の東北6県連合共進会演芸の部で優勝しているほどで、全国的にもレベルが高いことで知られていました。(盛岡芸妓後援会HPより) 現在7名の盛岡芸妓がその芸を引き継ぎ、活躍しています。 そんな盛岡芸妓の芸を鑑賞しお座敷遊びを体験してもらうべく、平成28年度も「盛岡芸妓お座敷体験講座」を5月〜11月(7月を除く)の第4土曜日に全6回を開催します。

○5月28日(土) 14時〜15時30分開催
○6月25日(土) 12時〜14時開催
○8月27日(土) 12時〜14時開催
○9月24日(土) 14時〜15時30分開催
○10月22日(土) 12時〜14時開催
○11月26日(土) 14時〜15時30分開催

会場はもりおか町家物語館(鉈屋町10-8)です。
5月・9月・11月は【茶菓付】で参加料は各回3,000円(税別)。
6月・8月・10月は【料亭のお弁当付】で参加料は各回5,000円(税別)。
申込は開催日の2日前の木曜日17時までに、(公財)盛岡観光コンベンション協会まで
(電話019-621-8800、FAX019-653-4417)お願いします。

「盛岡芸妓」のお座敷遊びを、お手頃な価格で体験できる講座です。もりおか町家物語館・母屋のお座敷で、盛岡芸妓の踊りを鑑賞、お座敷遊びも実際に体験してみませんか? ご参加をお待ちしています。

盛岡駅

[駅の情報]

2016年5月19日更新

その他
盛岡・八幡平広域観光圏共通入浴券「南部の湯っこ券2016」

盛岡・八幡平広域観光圏共通入浴券「南部の湯っこ券2016」「南部の湯っこ券」は、藩政時代南部藩であった5市7町(盛岡市を中心とした盛岡広域圏8市町村と、盛岡市と隣接する宮古市・岩泉町、秋田県鹿角市・小坂町)で構成する盛岡・八幡平広域観光圏にある、42温泉施設でご利用いただける共通入浴券です。今年度も「南部の湯っこ券2016」として11/6まで販売いたします(3,500セット限定、利用期間は11/6まで)。入浴券は4枚綴りで1,800円。各温泉施設とも通常料金よりもお得に入浴できます。この機会に、南部のお湯めぐりをしてみませんか?

三鷹駅

[駅の情報]

2016年5月11日更新

名所・旧跡
三鷹跨線人道橋(陸橋)

三鷹跨線人道橋(陸橋)中央線と三鷹車両センターを結ぶ跨線橋は、かの文豪太宰治も散歩のついでに好んで立ち寄った場所として知られており、三鷹駅開業より1年早い昭和4年に竣工した、全長93メートルもある大きな橋です。地元の人からは「陸橋」という愛称で親しまれています。
建設当時は鋼鉄材料が不足しており、鉄道で使われていた古いレールも使用されています。よく見ると、階段の柱や桁にレールの刻印を読み取ることができます。
跨線橋から遠くの山々や行き交う鉄道を眺めて、太宰治に思いをはせたり、鉄道の歴史に触れたりしてみてはいかがでしょうか。

【駅からのアクセス】
JR三鷹駅南口から徒歩5分

雫石駅

[駅の情報]

2016年4月28日更新

イベント
元祖しずくいし軽トラ市

元祖しずくいし軽トラ市今年で12年目の開催となる「元祖しずくいし軽トラ市」。中心商店街「よしゃれ通り」を歩行者天国にして、ぎっしりと並ぶ軽トラックに積まれた季節の野菜・果物や花、新鮮な鮮魚や美味しいお惣菜、衣料雑貨などが販売されます。商店街に連なる地元店舗も店を開き、その店ならではの品々を見つけられるのもまた楽しいもの。三社座神社での骨董市など毎回様々な趣向のイベントも行われています。 各地からも沢山のファンで毎回賑わう雫石町の名物イベントに、是非お越しください。

○開催日 5/1 6/5 7/10 8/7 9/4 10/2 11/6
     いずれも日曜日9時〜13時 (雨天決行)※7月のみ第二日曜日となります。
○JR雫石駅から徒歩約5分
○お車は雫石町役場駐車場またはビッグハウス臨時駐車場をご利用ください。(会場まで徒歩約5分)
○会場〜JR雫石駅〜役場駐車場〜ビッグハウス駐車場を結ぶシャトルバスを運行

信濃町駅

[駅の情報]

2016年4月19日更新

イベント
江戸時代から現代までの消防歴史をたどる「消防博物館」

江戸時代から現代までの消防歴史をたどる「消防博物館」  消防博物館は、消防の歴史を江戸時代から現代まで多くの展示物とともに学ぶことができる博物館です。
  江戸時代に描かれた絵巻・錦絵から始まり、最新設備まで各階ごとにわかりやすく展示され、消防の変遷が一目でわかる博物館です。ヘリコプターや消防ポンプ車に乗車体験もできる日もあり、お子様だけでなく大人の方にもおすすめです。
  この機会にぜひおでかけしてみてはいかがでしょうか。

【アクセス】
JR信濃町駅徒歩約12分

【開館時間】
9時30分から17時00分

【入館料】
無料

【休館日】
毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
※年末年始(12月28日〜1月4日)

【乗車撮影会のお知らせ】
<2016年>
・4/10 (日)
  アーレンス・フォックス消防ポンプ自動車
・6/12 (日)
  イベコ・マギルス梯子自動車
・7/18 (月・祝)
  トヨタ救急自動車
・9/19 (月・祝)
  ベンツ・メッツ梯子自動車
・10/10(月・祝)
  スタッツ消防ポンプ自動車
・12/4 (日)
  いすゞ・メッツ梯子自動車

<2017年>
・1/9 (月・祝)
  3階 消防ヘリコプター
・3/20 (月・祝)
  アーレンス・フォックス消防ポンプ自動車

※各日とも第1回(10時00分〜11時30分)、第2回(13時30分〜15時30分)の2回実施予定です。
※実施内容や日程など急きょ変更となる場合があります。
※参加費は無料です。

詳しくは「消防博物館」のホームページをご覧ください。

宝積寺駅

[駅の情報]

2016年2月29日更新

その他
創製から四百年・・・!! その歴史にふれてみませんか。

「こどものおくすり」として有名な宇津救命丸は、いまから400年以上も昔の1597年(慶長二年)頃に栃木県の高根沢(当時は西根郷)で創製されました。
現在、救命丸発祥の地には宇津救命丸の工場があり、その敷地内には当時のままの誠意軒をはじめ、長屋門や薬師堂(高根沢町文化財指定)、昔からの資料を展示している宇津史料館などがあります。なお、薬師堂は毎年8月9日【薬(ヤク)】の日にご開帳が行われます。

【お申込いただければ見学できます】
事前のお申込で、誠意軒・薬師堂・史料館が見学できます。宇津救命丸の歴史と「救命丸が出来るまで」も映像でご覧いただけます。(工場内の見学は出来ません)

★見学のお申込は
【必ず電話でお申込下さい】
・一週間前までにお名前と人数、ご希望の日時をお知らせ下さい。
・電話番号:宇津救命丸株式会社ホームページでご確認下さい。
 (受付時間:平日9:00〜17:00)
・工場所在地:〒329−1224
栃木県塩谷郡高根沢町大字上高根沢3987
・見学時間 9:00〜12:00 13:00〜15:00
・休館日:土・日・祝日

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