安達太良ふるさとの森づくり

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ふるさとの木の植え方
安達太良ふるさとの森づくりでは次のように木を植えます。
手順1 苗を水にひたす
ポットに入れたままの苗をたらいの水にひたします。
苗を水にひたすイメージ
手順2 穴を掘る   手順3 苗をポットからはずす
苗の1.5倍くらいの大きさの穴を掘ります。
 
ポットの取りはずしは、底の穴から指で押し上げるようにします。
苗は、かならず根の部分を持ちましょう。
(幹の部分を持ってはいけません)
穴を掘るイメージ
 
苗をポットからはずすイメージ
手順4 苗を植える
深く植えすぎないように、穴の底に少し土を戻して高さを調節します。
少し戻した土の上に、苗をそっとおきます。
苗を植えるイメージ
 
ポイント
適当な間をあけて、いろいろな種類の苗を混ぜてバラバラに植えましょう。
同じ様に並べて植えてはいけません。
ポイントイメージ
手順5 土をかぶせる   手順6 バーク(木材チップ)を敷く
苗のまわりに土を入れて、埋め戻します。
苗の根が隠れるくらいに、土をかぶせましょう。
(土をかぶせすぎないように注意しましょう)
土をかぶせたら、手でしっかり押しましょう。
 
写真のバーク(木材チップ)を植えた後の地面に敷きます。
苗を折らないように注意しましょう。
土をかぶせるイメージ
 
バーク(木材チップ)のイメージ

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