10年先のあるべき姿を見据えた経営ビジョン「グループ経営ビジョン2020−挑む−」の一環として、JR東日本研究開発センターでは鉄道ビジネスの変革を掲げ、「究極の安全の追求」「安定性・信頼性の向上」「マーケットの拡大・創出」「地球環境への貢献」の4つを目標に向けて研究開発を進めています。
・掲載情報を更新しました。(2012年3月29日)
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テクニカルレビューNo.42を掲載しました。(2013年3月28日)
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2013年5月13日
全乗務員がタブレット端末を活用 ICTによる業務革新で輸送品質とサービスを向上します [PDF/353KB]
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2013年5月8日
「線路設備モニタリング装置」京浜東北線営業列車による走行試験について [PDF/194KB]
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2012年12月12日
散水消雪設備における再生可能エネルギーの有効利用に向けて [PDF/151KB]
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2012年11月2日
ドイツ鉄道との交流20周年について [PDF/87KB]
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2012年9月27日
大宮駅構内で新しい情報提供システム「かみしるべ」を試行します〜駅構内のわかりやすい情報提供システムについて研究開発を進めています〜 [PDF/619KB]
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2012年8月29日
山手線車内でスマートフォン向け情報提供サービスを試行します〜実用化に向けた研究開発の段階として評価・検証を進めます〜 [PDF/422KB]
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2012年6月5日
融雪による災害予測の研究開発について [PDF/257KB]
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2012年4月11日
スマートフォン向け情報提供サービス「東京駅JR×AR」を試行します〜個々のお客さまへの情報提供サービスについて研究開発を進めています〜 [PDF/257KB]